書評ではなく。。。読感!
自分にとって読書とは、とても大切な時間です。
幼い時から、どちらかいうと色々なジャンルの本に手を出し、気にいると同じ著者の本を乱読する傾向がありました。たとえば小学生時代に、井上ひさしさんの「偽原始人」が出版され、かなりの本を読んだことを覚えています。また山本五十六に興味を持ち、ありとあらゆる関連する本を手 にしました。
ここ数年は、読書生活から離れていましたが、昨年ふとしたことから「フォトリーディング」を勉強し、新たな読書人生が再スタートしました。生憎、「フォトリーディング」を100%習得したわけではありませんが、再スタートのいいきっかけとなったのは事実です。
今回もこのブログを始めるにあたり、自分の備忘録的な位置づけで感想などを記せていければいいと考えています。「書評」とすると、かなり仕切りが高くなり、ましてやその本を評価しなければならいので、ここは「読書感想文」としていきたいと考えています。
宜しくお願いします!
以前からマイブログを早く作ろうとしていましたが、とうとう2010年1月26日それが実現いたしました。
これから少しずつ自分の感じたことや考えなどを気ままに綴っていければと考えています。
ないしろ初心者の上、このようなブログへの記載など過去にやったこともなく、やや不安の中での
門出ではありますが、継続して続けたいと思います。
何かありましたら、いつでもコメントを頂ければと思います。
宜しくお願いします!
