めろんぱん -227ページ目

ハリー最終巻来たっ

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さっき来たところ。

今日が発売日だってこと、忘れてたわ(^_^;
amazonで予約しといてよかった~

でも今日から読み始められるだろうか…
誰かからネタバレされないうちに読まなきゃね!

午後のレッスンはキツい!

テニスの振替レッスンを午後に入れた。
お昼ご飯ナイフとフォークいっぱい食べちゃったから動けな~い爆弾

ダメだね、食べちゃ。分かってはいたんだけどー(笑)

特にストロークがダメダメ。
しかも今日は強打の男子(?)が2人いて、ストローク練習の時に力入りすぎちゃったよドクロ
強打を強打しようなんて、考えちゃイカンです。相手の球威を借りて確実に返す!コレですゾパンチ!

いやホント、分かっちゃいるけど・・・

世界を制したスーパーテクニックBOOK

世界を制したスーパーテクニックBOOK―最強のテニス技術書 (B・B MOOK 561 スポーツシリーズ NO. 435) (大型本)



テニスの技術テクニックを様々な選手を例にして解説しているムック本。

ボルグ、エドバーグ、マッケンロー、ベッカー、サンプラス、チャン、アガシ、ナブラチロワ、グラフ、エバート、ヒンギス・・・往年の名選手から、フェデラー、ナダル、ジョコビッチ、イバノビッチ、シャラポワ・・・現役選手まで次々に引用されている。自分としては往年の名選手たちの得意としていたショットの特徴などが簡単ながらも理解できて読み応えはあった。

と、建前はこのくらいにして(笑)

最終的には「フェデラーがいかにすごいか」がよく分かる本でもあった得意げ

ウィンブルドンショックを引きずる心に、癒しの一冊。クローバー

想像力の欠如

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これ公園のブランコ。
最近たむろしてる高校生らしきグループの作品。

その場のノリだけで、あとのことなんて想像すらしないんだろうね。

やりっぱなし、食べっぱなし、飲みっぱなし。

「ブラックペアン1988」海堂尊

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「チーム・バチスタの栄光」「ナイチンゲールの沈黙」「螺鈿迷宮」「ジェネラル・ルージュの凱旋」に続く東城大学病院を舞台にした外科医たちの物語。

「ブラックペアン」は、病院長・高階がまだ現役で活躍していた時代に遡っている。
相変わらず個性的なメンツが続々登場!天才的な外科技術を持つが志は正反対の2人の外科医、陽の高階と陰の渡海、そしてその2人をも軽く凌駕する佐伯教授の知られざる秘密と壮絶かつ高貴な覚悟とは・・・?

バチスタ~ジェネラルでの主役である田口や速水、島津が医学生としてちょっと登場するのも前作読者には嬉しい得意げ

残念ながら今回はロジカルモンスター・白鳥の出番はナシ。にひひ

「ジェネラル」でも強く思ったけれど、作者自らも外科医だということもあって”外科医魂”みたいなものを今回もつくづく感じた。
いろんな価値観があっていろんな外科医がいる。それぞれに信念と覚悟を持って人の命と向き合っている。

カッコイイよ、外科医!アップ

今回は病院長・高階の話だったけど、とにかくキャラが立ってるから病院の主要人物のサイドストーリーがいくらでも出てきそうだ。
今度は島津とか?それとも看護師の藤原さん?猫田さん?
いや、やっぱり厚生労働省役人の白鳥の留学時代とか??

えせウィンブルドンでレッスンを

テニススクールの振替レッスン。

やっとコートの張り替えが終わって初めてのレッスン。
コートはこれまでのブルー×グリーンからレッド×ブルーに変わって新鮮なんだけど、カーペットが新しいのでまだ毛足が長く、バウンドが低く球足が速い!打ち込み系のスピードボールが得意な人には有利だねー。得意げ

私はと言えば打ち込む時はいいけれど、リターンに振り遅れが続出あせる

こんなんで来月の試合、大丈夫だろうか…えっ

球足が速くボールが滑る・・・と聞いて思い浮かべたのは芝のコート目

そうか、ウィンブルドンでプレーしてると思えばいいのかビックリマーク

・・・って、本物知らないってーの(笑)

いまだ完全浮上ならず?!

ウィンブルドンショックから5日・・・
完全とはいかないけれど、85%くらい浮上したかなあせる
まったく…当人でも恋人でもないのにね~(^ ^;

こんな時こそテニスでパァ~っと、と思うのにスクールが改装中で2週間もレッスンはお休みガーン

ようやく今日ママさんお遊びテニスに行ってきます。
少しでも解消できるといいなぁビックリマーク

ナダル優勝

5時間に迫る攻防。4時間48分は史上最長らしい。

6-4 6-4 6-7(5) 6-7(8) 9-7

優勝を喜ぶラファ、大事そうにカップを抱くラファ、正直言ってカワイイ(笑)

しかしフェデラーを下したナダルは憎たらしい!

ここまで頑張ってよく戦ったと言われるかも知れないけれど、僅差でも勝つのと負けるのとでは全然違うんだ。そりゃ悔しいよ。

執着心と実行力

まだやってます・・・午前4時。
また雨で中断。現在
R・フェデラー (1) vs. R・ナダル (2),4-6, 4-6, 7-6 (7-5), 7-6 (10-8), 2-2

フェデラーが2度のタイブレークを2度制してフルセット。

何度もうだめかと思った。一度はナダルのチャンピオンシップポイントが来た。
それを凌いでの2セット連取。

久しぶりにフェデラーの強い執着心と、それを貫くだけの実力を見た気がする。

なんかもぉ〜〜〜

男子シングルス決勝戦。

現在、R・ナダル (2) vs. R・フェデラー (1), 6-4, 6-4, 4-5 で雨のためPlay suspended・・・

ワンツー対決、待ちに待った決勝戦。
でも・・・あぁもう見たくないっドクロでも見たいあせる

フェデラーは対ナダル戦となると他の試合と違ってしまう。力んで焦って、人間らしくなるっていうか。
それだけにミスも増える。
ブレイクポイントを何回迎えてもなかなか取れない。そんなダメージがジワジワと効いてきてダウン

インタビューでは「対戦が楽しみ」とか言ってるけど、本当はイヤでイヤでたまらないのかも知れない。
そりゃイヤだよ!こんなギリギリでナダルに取られちゃう試合なんてビックリマーク

こわいよこわいよガーン