めろんぱん -221ページ目

もうすぐ準決勝!

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日なたになってきました。あづ~

松岡修造さんとクルム伊達公子さん。解説中?デス。でもオンエアは3時台だっけ?

さっきは階段を上がって来る松岡さんに「こんにちわ」って挨拶しちゃった!すぐ横を通ったの!昼食のケバブ食べてる途中でソースで脂っぽくなけりゃ握手を求めたんだけど!(笑)

来たよ〜!有明

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S席の上の方だから高い!

でも写真よりはずっと、思ったより大きく見える。
TV中継と同じくらいの感覚かな。

たぶんペトロワ組の練習中…

健康が一番大事だぁ

今日は実家の母を病院へ連れて行った。
昨日から実家入りして朝9時に家を出て車車で40分くらいの病院病院へ。血液検査とリウマチ科と整形科を回って最後に薬をもらって、帰ってきたのは夕方4時ガーン汗

病院に来ている人のなんと多いことか。
はぁ~つくづく、健康なのは幸せなことなんだなぁと思わされる。


母の腰の経過はあゆみは鈍いもののまぁまぁ順調で、明らかに2ヶ月前よりは痛みも少なくなっている。いい傾向。
ただし腰の痛みが引いたからといって、圧迫骨折してしまった腰の骨が完全に元の形に戻るわけではないらしい。そのまま固まるだけ。
それに今気になっている足のしびれは、先生の話によると骨が神経に障っているからで、これまた腰の痛みとは連動していないらしい。つまり腰が痛くなくなってもしびれはとれないってこと。ドクロ

じゃぁどうすればいいかというと、これはややどうしようもないってのが結論。
ただし、しびれが麻痺に変わってきたら危険信号で、手術が必要かもしれないとのこと。

うーん、明るいような、全然明るくないようなこれからの話。汗

とにかく、今できることは骨を強くする薬で早く腰をシャンとさせることと、ひとりで歩けるようになるためにリハビリをすること。元の生活に戻るためには大切なことだ。


リウマチの方は生物製剤が効いていて幸いにも炎症は低く抑えられている状態。
これもいい経過だ。

しかしながら、素朴な疑問で「もしこのまま薬が効いていい状態が続いたとして、いつまでこの薬を続けるんでしょうか」と先生にぶつけてみた所、先生曰く「ずっと」とのこと。ガーン
つまり、リウマチは治る病気ではないので、炎症を抑え続けるには薬を続けるしかないのだそうだ。リウマチについてはまだまだ現在研究中のことが多いらしい。

これは経済的にイタい状況だ。あせる

なにしろ今日払ってきた薬代、いくらだと思う?!

45,000円ですわよ!!目

これで3割負担だっていうから、元値は一体・・・どうなっとるんじゃ、舛添さん!(←八つ当たり)


お金がなけりゃ、おちおち病気もできない!

はぁ~~つくづく…(以下略)





ところで私の腰はなんとか戻ったようです合格
日曜日と火曜日のテニスはコルセットなしで大丈夫でした。まだ少し固さはあるけれど痛みはありません。
やっぱりストレッチあなどるべからず!と思い至り、レッスン前にストレッチする時間を増やしてます。
ずっとテニス続けたいもん!この教訓をずっと胸に刻んで気をつけていかなくちゃ。

アナが観られない〜

イバノビッチ負けたそうですねドクロ
実家に来るためGAORAから目を離している間に・・・(涙

どうも調子悪いなぁー
ケガが長引いているのかしら。気持ちが乗ってない・・?
土曜日まで残っていて欲しかった。観たかったよぅダウン

初めて&驚き 2連発!

東レ中継で初めてクルム・伊達公子のプレーをダブルスで観た。
パートナーの藤原理華とともにダイナミックなプレーで、すっごく楽しめた。
結果は第3セットスーパータイブレークで惜敗。でももうちょっとだった。

テニス歴の浅い私は、伊達公子の現役時代を知らない。名前を知っていた程度。

だから以前と比べて、というのは分からないけれど、伊達公子、かっこ良かったよ!ニコニコ
GAORAの解説者もベタ褒め(笑)”神に選ばれたプレーヤー”って言ってた。



もうひとつ、少し前に行われた北京パラリンピックの車いすテニス決勝で国枝慎吾のプレーをこれまた初めて観た。
これも凄かったビックリマーク
2バウンドまでOKだからもっとゆっくりなラリー戦なのかと思ってたんだけど、とんでもない!テンポもスピードも速っ叫び
ほとんどワンバウンドで返してるし。

しかもバックハンドの強烈なこと!座ったままでトップスピンのバックハンドを繰り出す。
1本、深く返ったボールを追いかけて一度ボールに背を向けて目を離したにもかかわらずバックでダウンザラインにウィナーを決めたことがあった。スゴいよね!!

車イスでのバックハンドはスライスが多いらしいけど、国枝選手はそこをトップスピンもできるんだって。
さすが世界ランク1位、4大大会年間グランドスラム達成。

やはりここまで来るのには相当な厳しさや重圧があったらしい。それを乗り越えての金メダル。
アスリートとして、尊敬すべきひとりだよね。

東レパンパシフィック

始まりました。東レ。
GAORAで見てましたよ、モレスモ戦。

片手バックハンド、カッコいいなぁ~ドキドキ

でも負けちゃったドクロ
あのサーブの不調はどうしちゃったんでしょうね。

杉山組ダブルスもストレート負け。叫び
第1シードなのにーパンチ!

土曜日の準決勝で生観戦できると思っていたのに!ガッカリガーン

ペットボトルロケットを飛ばそう大会

3連休は子どもに付き合いっぱなし。
そのうち二日目の日曜日に、ペットボトルロケットを飛ばす会に参加した。ロケット

ロケット自体は去年作ったもの。
ロケットというだけあって30~40mくらい飛んでいく。発射直後は瞬間的に時速100kmくらい出るというのだからスゴい。
危なくてその辺ではとても飛ばせないため、区の青少年ナントカが年1回こういう会を開いてくれるのだ。

去年は飛距離で2位だったから、大張り切りの息子。


ロケットに水を半分くらい入れて自転車の空気入れを改造した発射台にセット、空気を入れる。


これまた自転車のブレーキレバーを改造した発射レバーを握って発射。
空気圧で飛んでいくので、空気を入れている最中に水が漏れてしまっては飛距離が出ない。


水が飛行機雲のように尾を引いて飛んでいく。
息子のロケットはなかなか出来が良かったのか、去年に続いて安定した飛距離を出していた。

中には残念な出来のものもあって、水が漏れたりして発射しても全然飛ばなかったりする子どもの切なそうな顔ったら!あ~もう可哀想で見ていられない。あせる
それでも最後の方にはなんとか改良したらしく、少し飛ぶようになって、人ごとながらに胸を撫で下ろしたりしていた。(^_^)

さて、息子のロケットは途中まで3位だったものの、最後に大飛びしたのがあって逆転、4位になってしまった。叫び

それでもたくさん飛ばせて、息子としては大満足のようだった。

コラッ足!

昨日はレギュラーレッスン&プライベート。
一応またコルセットを巻いていき、ストレッチの時間を長めに取って臨んだ所、ほとんど痛まなかった。
良かったよぅ得意げ

今日のレギュラーレッスンのテーマは逆クロスのボレー。
体に向かってきたボールを、体を逃がしながらクロスへボレー。その時の足はクロス側から引く。
つまり右利きフォアボレーだったら右足を、バックでは左足。

それがとっさにはできない!
どうしても逆足を引いてしまう。そうすると体は開いたまま横にずれるだけだからクロスへは飛びにくい。

コラッ私の足!言うことを聞け!



続いてプライベートでのテーマはスピン。
ベースラインからスピンで打ってボレーヤーの足元へ。

バックが苦手なのでバックを中心に。

スピンのコツは体重を前足ではなく中心に残すことと振り抜きの早さ。
うーん、ジョコビッチ?ダビデンコ?

バックハンドの構えはややナダルを意識して、体重の残し方はジョコビッチかヤンコビッチ、って感じかな。
しかし狙って構えないと上手くかからないねー。
それがゲームの時にとっさにできればいいんだけど(^ ^;

ハリーポッター最終巻を読み終えた日

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長い旅が、終わりました。

腰が・・・

全てのグランドスラムも終わり、平凡な(?)日常が戻ってきました。

さぁこれからは自分のテニスの充実を!
と意気込んでいたのに、腰をやっちゃいました・・・叫び

夏休み中は何かと予定が金曜日に重なってレッスンに行けなかったのよね。振替も7月に集中してとっちゃって、結局先月は2回くらいしかテニスしてない・・・。
よほどカラダが鈍ってたのか、何も直接的なきっかけはなかったのに、イキナリ腰が重く痛くなっていて。ドクロ

ホントはテニスも休まなきゃいけないんだろうけど、全米のフェデラーを観た後でテンション上がってるのにそれはムリ!(笑)・・・って腰にコルセットを巻いてテニスに行っちゃったらダンナに怒られました(^ ^;

うぅぅぅぅぅ~~~仕方ない、痛みが引くまで少し控えなくちゃしょぼん