めろんぱん -145ページ目

実家付近を歩く


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実家中…
スカイツリーはないけれどこっちでも歩こうとスニーカー持参で来ました。
今朝は近くの川沿いに1時間ほど。
この道は遥か江ノ島まで続いてるんだけどさすがにそこまではねf^_^;)

途中に自分が通った中学校がある。
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古いなー
校舎の建替えしてなさそう…(笑)

半分まで来た所で太陽が照りつけてきた(; ̄O ̄)空が広いから早いわ~



iPhoneからの投稿

伊達選手、シンシナティ予選突破

WTAツアーのプレミア大会、シンシナティでクルム伊達選手が予選突破して本戦に上がりましたクラッカー

Western & Southern Financial Group Women's Open- Cincinnati, USA

Kimiko DATE-KRUMM    (エステティックTBC)  57位 
      vs
Jill CRAYBAS    (USA)   100位

Win 2-0 (7-6(5), 6-3)

伊達選手のブログによると予選決勝はかなり苦しい戦いだったようですが、見事ストレートで決着をつけるあたりが伊達選手の精神力の強さですよね。

思い返せば去年のWTAツアーに出始めた頃は、足の痙攣などで2セット戦い抜くことすら難しい状況でした。正直下部ツアーならともかくWTAではさすがに通用しないのでは?と思ったこともありました。
しかしたった1年で互角に戦い抜くことができている伊達選手、本当にすごい。
どんだけ負けず嫌いなんだ、って思います(笑)

黒表紙まとめ買い!

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海堂尊の新作「ブレイズメス1990」が出た。
このブログではおなじみ「チームバチスタの栄光」シリーズだ。
物語の年代は少し遡っていて過去の話。

この「1990」とつながりがあるのが既刊の「ブラックペアン1988」で、これは以前読んだんだけど海堂作品は”買い”と決めたので復習がてら文庫版で購入。
「バチスタ」では院長だった高階が現役外科医だったときの話で、これがまた渋くていい話なんですよ得意げ
まずはこちらを再読してから新刊にかかろうかと。

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ところで文庫版は上下巻なんだけど、この薄さで二つに分ける意味あり??(笑)


感想は「1990」読後に。。。

山手線踏破〜

今のところ続いてますウォーキング。
週3という甘やかしペースだけど(^ ^;

今日でようやく山手線一周コースが終了。
だけど終わっちゃうともうコース表示されなくなっちゃうのね汗
次のコースを選ぶ画面に切り替わって、次に距離の短い「日光街道」にしました。
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日本橋から鉢石(日光東照宮への入り口の門前町)へ至る約143kmの道のり。
山手線一周が34.5kmだったから長くかかるぞ~

今のところ飽きずに同じコースを歩いてます。
スカイツリーを目指して。。。
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「贖罪」湊かなえ(ネタバレあり)

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ネタバレありますので、まだ読んでいない方でこれから読みたいっていう方はダメ禁止

(amazon.co.jpより)
取り柄と言えるのはきれいな空気、夕方六時には「グリーンスリーブス」のメロディ。そんな穏やかな田舎町で起きた、惨たらしい美少女殺害事件。犯人と目される男の顔をどうしても思い出せない四人の少女たちに投げつけられた激情の言葉が、彼女たちの運命を大きく狂わせることになる―これで約束は、果たせたことになるのでしょうか?衝撃のベストセラー『告白』の著者が、悲劇の連鎖の中で「罪」と「贖罪」の意味を問う、迫真の連作ミステリ。本屋大賞受賞後第一作。

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湊かなえの本は「告白」に続いて2冊目の読書。(刊行されているのは他にも数作あります)

後味の悪さとそれでも読むことを止められないことは同様。
一気に読まずにはいられないんだけど、読んだ後にどうも納得できないというかしっくりこないというか、そんなモヤモヤした気持ちが残るのも同じだった。

どうしても気になるのは「PTA臨時総会」と題された章で殺人事件の目撃者の1人、真紀が告白するところ。犯人の顔を思い出した彼女が似ているとはじめに挙げた人物は、物語がたどり着く真犯人なのだけど、その後「もっと似ている人がいます。でもそれを口にするのはあまりに非常識だしその人はすでになくなっているので」と言ったあの言葉。
その後、物語はやっぱり初めに挙げた人物が真犯人だったとなっているんだけど、真紀の言っていた「もっと似ている人」については触れられることなく終わっている。
私は終盤になる前から犯人が明らかになってきたので「これはもしやドンデン返しか?!」と期待したのだけど・・・
気になってパラパラと読み返してみたものの「もっと似ていて」「すでに亡くなっている」人に当たる登場人物は出てこなかったと思う。見落としているのかも知れないけれど。

ミステリーと自称(?)するからには、ちりばめられたピースがハマる場所がないってのは気持ちが悪いので・・・誰か教えて下さ~い!

踊らにゃ!

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夏休みの盆踊り。
子供たちが通っている小学校の校庭にて昨日から3日間開催。

小6の息子は踊るわけもなく、盆踊りを口実に友達と待ち合わせ。
夜の外出ってのがテンションアップだよね~三日月

小3の娘は浴衣を着て大張りきり。
何が楽しいんだか、昨日は盆踊りばかりを踊り続けてきたらしい。
誰と?って聞いたら基本1人で、ということで(^ ^;
友達いないのか?!(爆)
先生と踊ったよって言ってたけど、ああいう場所で1人でも十分間がもつあたり・・・自分と似てるわ・・・(苦笑)

しみじみ再観戦

今年の全豪男子決勝戦のビデオを観返してみた。
フェデラーVSマレー。

ロジャーすごい・・・鋭いバックハンドと深く正確なストローク。
ピンチで決まるサーブ。
ポイントを取りきる精神力。
すべてがウィンブルドンのときとは大違いで・・・

まぶしい・・まぶしすぎる、ロジャーのプレー。
うぅ・・涙がにじんできた泣

終了

昨日のアマチュアアニメ上映会は無事終了。
久々に司会もやって精神的にバタバタしてたので写真撮るの忘れちゃった汗

しばらくは残作業があるけど・・・あぁ終わってひと安心。
毎年同じことの繰り返し。進歩も後退もない上映会。ただしそれが長く続く秘訣。
来年も同じようにできるのかな~(^ ^;

準備中

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明日は長年(23年…ホント長い!)やってるアマチュアアニメーションの上映会。
始まったときは10代のピチピチギャル&ボーイ(死語?)だった私たちも、今では全員立派なアラフォー・・
「腰がイタイ」と言いながらの一日中の活躍、明日はがんばって来マスビックリマーク


クルム伊達選手、サフィーナに再び勝つ!

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WTAのプレミア大会、バンク・オブ・ウエスト・クラシック(アメリカ/スタンフォード)の第1回戦で、クルム伊達選手がサフィーナを4-6, 7-6 (7-0), 6-2の逆転で勝利!!

全仏での勝利は決してまぐれじゃなかったことを証明したってことだよね!
伊達選手のブログをずっと読ませていただいていたけれど、「なぜそこまで?!」というくらい自分を追い込んで自分の体と向き合っていた伊達さん。ふくらはぎのケガの治療やリハビリばかりで練習がなかなかできない日々もあった。それでもウィンブルドン後にいい治療者とサポートに巡り会えたようで今は怪我の具合はいいようです。そういうブログを読んできたから、この勝利は嬉しいですね!

2回戦はディメンテイワと。これは正直厳しいっ(^ ^; だけど精一杯戦ってほしいです。




こうなってくると逆にサフィーナの方が心配汗
かつて世界1位だった彼女もすっかり負けが込んでしまって今は35位。
イバノビッチといいサフィーナといい、またがむしゃらになって上を目指してほしい。。。
がんばれ~~~