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こんにちは。Meloncino(メロンチーノ)と申します。お立ち寄りいただきありがとうございます。活きの良い男子3人とクセのある夫、高齢の母を持つ妙齢更年期専業主婦です。我が家の男子たちをめぐる数知れない珍事や、結婚生活の長さに比例して加速度的に理解不能になる夫の所業、昨年父を天国に見送った母のことなどなど、気の向くままに書いています。よろしくお願いします。いいね!、コメント、フォロー、リブログ大歓迎です。
最近Twitterなるものが興味深く、よく閲覧しているのですが、所謂 “コロナ禍” でも、動じることなく落ち着いて将来を見つめている人が多いと感じます
みんなすごい

正直わたしなどは先が見えないことがものすごく不安ですし、まずは “感染しない・させない” で精一杯。まして子どもたちをどう導いて行ったら良いのか迷うことばかりで完全メンタルやられてます。
今だからこそ、ポジティブ思考パターンに自分自身を落とし込むことが大切なんだと頭ではわかっているつもりなのですが、、
“コロナ禍”に巻き込まれた人に手を差し伸べる人、真剣に子どもの教育システムについて考える人、自分を励まし他者に呼びかけながら命を守る仕事をする人、地球環境に目を向けることで様々な感染症の発生を防止すべきと訴える人、危機にさらされて今まで以上に明確になった様々な差別と戦う人、さらにもっともっと沢山の人が目指すところへ歩みを進めています。
全部応援したい

極々微力でも、出来ることはやるつもりです。
またこれとは別に、ステップアップ目指して海外に出る人が意外に多い(主観です
)ことにも少々驚いています。世界中あちこちに向かっている。新型コロナウィルスの感染拡大でロックダウンされていた街へ希望を持って躊躇なく飛行機に乗る人たちも、、。いや本当は、躊躇することはあってもそれ以上に夢を諦めない、気持ちの強い人たちなのでしょう
子どもたちの学校では殆どの行事が中止になり、海外研修や留学も取り止めになっているので、そのような人が居ることに少なからず勇気をもらいました。
いえ、やみくもに突進しようというのではありません。リスクを正しく判断し、社会的責任も認識した上で、可能な限り安全に行動するのは良いのではないかと思ったのです。
一方で、海外の大学に通っていた学生が、全てがオンライン授業になったため、帰国して自宅で授業を受けていることもあります。
これは大学や学校によって、滞在資格自体を得られなくなってしまった場合もあれば、自分で帰国を選んだ場合もあります。
折角の現地留学の機会が台無しになってしまったことはとても気の毒ですし残念でなりません。
ただ捉え方次第では、このオンラインの考え方が拡大すれば、日本に居ながらこれまで考えられなかったような教育を受けられる可能性も広がるのではないでしょうか
いずれにしても、2020年は歴史の転換期になることは必至。暫くは混沌とするのでしょう。不安や迷いも仕方がありません
せめて一定の覚悟を持って、後悔の少ない決断をしていくようにしたいです。そのためには脳みそを可能な限り柔らかくしておかなけりゃね
そうそう。アメリカ中西部🇺🇸居住時、「国外で何かしたいって、結局日本でダメだったからってことでしょ」って、知人がふつうに言っていたのを今思い出しました。彼は職場から派遣されて来ていたので別格という認識だったのかなと思いますが、この一言にはびっくりしました












外に向かったら、またみんな帰って来るのかな

帰って来てほしいな

そのためには“外資の方が圧倒的に働きやすい”なんていう体感を変えるような、日本の労働環境の改善が必要

・・・。
思わず話があさっての方に行ってしまいました
