こんにちは〜😊今回はみずきのブログの場所をお借りして発信させて頂きます。ありがとう!! 

ずっとこのことを書こうと思ってたんですがやーっとブログにまとめることができました

自分は10月後半から11月頭までの約1週間ニューヨークにいってきたわけなんだけど、周りからの結構反響があったのでこれはまとめておくべきだなと思い、、、今って感じです🥰(笑)


何はともあれ自分はニューヨークに1週間、約10万円で行くことができてプラス自由時間もたくさんあり、色んな場所にいけました。

なんでそんなことが実現できるの?と感じる方もいると思うのですが、
それはわたしが「Workaway」というものを使ったからです!!、、、、、





「なんじゃいそれ」ってなった方

Workawayについてはみずきの『大学生におすすめのWorkawayとは??』から見ることができて詳しい使い方など載ってるから参考にしてみてね。今回は費用を最初に時系列っぽく説明するね。まずは費用💁‍♀️

◎最低費用

・Workaway登録費            4,121円
・航空券代                        80,470円
・ESTA代(ビザ)             1,603円
・空港までの行きと帰り 約9,000円
・メトロカード                約3,300円
(1週間乗り放題)

ざっとみたら約11万円ぐらいなんだけど、Workawayの登録費とか2人で登録するペア割みたいにとお安くなったするし、空港からホストの家までタクシー使ったんだけどそれをUberとか使えばもう少し安く抑えられるよ!
もちろんお水買ったり、少し食べ物を買ったりしたんですけどそれらは人によって異なるので今回は除いてます。(実際私も節約モードだったからお水と少しM&M's買うぐらいでした)

そして、ホストの家に着いてからはホストの方が「冷蔵庫にあるものなんでも食べていいよ〜」っていう感じだったのでお言葉に甘えまくって食費はそこで抑えていました。ホストや仕事についてはまた今度お話しますね😊

〜少しUberについて説明します〜
ニューヨークに行ったらぜひ使ってほしいのがUber。あっちのUberの普及率は高くて大体の場合タクシーより安いし、何より配車確定する前に運転手の評価(五段階評価)をチェックしたり、どういう人がくるのかわかってから決定することができる!ここではあまり触れないのですが、ぜひネットで調べたらたくさん情報でてくるので見てみてください😊



◎ホストに会うまで

①連絡手段
じぶんはホストに会うまで「WhatsApp」で連絡をとっていました。途中まではワークアウェイのメッセージでやりとりをしていたのですが、何よりワークアウェイのメッセージはいちいちログインしないと利用できないし、簡単な連絡とか何度もする場合はめんどくさくなってしまう。だからホスト側の方から「WhatsAppの方が連絡楽だから、インストールして」と言われたのでとりました😌

※これは実際行く2週間前ぐらいにしてた連絡かな
1番下にWhatsApp使ってて言ってますよね。

自分は何よりそういうチャットのアカウントを教えてもらえるのはホスト側が自分を迎える気持ちがあるという信頼にもなっていたのでよかったです。

特にこれは自分の体験なのですが、9月の頭にアポとったきり、出発の2週間前までは連絡をしても一切返ってこなかったんです😭これはホストの方がワークアウェイをログアウトしてておそらく自分のメッセージ通知がいってなかったんですよね


※ホストの方のページを開いてもこのような画面になってしまい、しばらくこの状態。

もう航空券は購入してしまったし、もしこのまま行ってダメだったらAirbnbとかホテルとか探せばいいかなって思ってました。しかし、前にも述べた通り2週間前ぐらいに連絡きて、そしてチャットアプリも教えてもらえたのでほんとに安定した連絡網が得られた時の安心感はすごかったです(笑)


➁交通手段や家に行くまで
これは空港からホストの家に向かう時、行きはイエローキャップ、帰りはUberを使いました。どちらも快適で特に不安な部分などはなかったのですが、イエローキャップは完全にクレジット使えるかと思ったら現金で払ってくれ!っ言わせてカードが使えなかった、、、。から現金は何かあった用で準備することをオススメします。
(2月にもNYにいったのですが、そのときは帰りのタクシーでクレジットのスキャンすると機械がちょうど壊れてしまい、また帰りだったので所持金はほぼ0円状態で大ピンチに遭遇しました。結局20回ぐらいスキャンしたら反応したんですが、帰国前ドタバタでした、、、笑)


ホストの家の住所も日本を出る前に教えてもらい、タクシーの運転手にここに行ってくださいっていう感じで地図見せて伝えてしました。

そして、ついに家の前についた、、、!😳😳
(上の写真がホストのお家です。ホストの方も1人暮らしでアパートの一室で住んでいたので外観はこのようになります。)
到着時にホストの人は出かけてたので前もってチャットの方で家の鍵の場所やどこの部屋を使っていいのか教えてもらってました。そして、そのまま部屋に入り少し待機です。🙂

自分は深夜の1時半ぐらいに家に着いたのですが、ホストが帰ってきたのは2時ぐらい。そこから帰ってきて初めましてー!って挨拶して、もう遅かったのでそのまま就寝っていう流れでした。「次の日もフリーだからゆっくりしていいよー」と言われていてとりあえず自分は無事到着で安堵という感じで初日を終えました😌

自分自身、初日の時点で感じたのはやっぱり連絡をちゃんと取り合ってくれる人がいいってことです。

いや当たり前じゃない?って思う方がいると思うのですが、初対面の方と一緒に住むとなるとやっぱり基本的な事で人柄を判断されると思います。また、泊めさせてもらう方もちゃんと自分自身のことや状況を連絡するとホストの人に心配させずに済むと思いますよ!

という感じでまずは家まで辿り着くことができました☺️家でしていた仕事についてはまた後日書かせていただきます🙇‍♀️

写真も少なく、文章が長い中読んでくださりありがとうございました!自分の体験がみなさまの背中を少しでも押せてたら嬉しいです😊

ではまたー!

たかてら れおな