3回目のテーマは、「集団遊びや活動に必要な関係育て」でした。
集団での遊びや活動の時に、どのような立ち位置や間合い、雰囲気を肌感覚でどのように捉えていくか、またどのようにすれば雰囲気が変わっていくのか等、文字や文章ではわからない領域のことを学んでいきました。
参加された方々が童心に戻り、愉しく取り組まれていました。その様子から今後の支援の在り方が変わっていくという期待感が芽生えました。
参加された皆さん、主催してくださった合同会社Voyagerの宜保さん、ご家族の皆さん、ありがとうございました。


