ひょんなことから、指に怪我をしてしまった。



自分では気をつけていたのに、体が反応できなかった。


指への気遣いと共にこの教訓を生かしたいという気持ちが芽生えてきた今朝。


話は変わるが、「怪我」をするときは、体が鈍っているときになることが多い。


また、子どもたちが頻繁に怪我をする場合、体調が悪いときや周囲の大人がその子に必要な注意が向いていない時になることが多いようだ。


今の状況を言葉では訴えられないために、怪我をすることで、自分や周囲にサインを送っていることもあるようだ。