本日付けの『ぽこあぽこ音楽教室』の、

めぐみ先生のブログの記事は、

今年のご自身の漢字一文字についてだった。

 

めぐみ先生が挙げられた、

その今年の漢字一文字は「人」だった。

 

筆者は先ほど、その記事を読み進めていて、

「なるほど」と頷ける内容だった。

 

やはり人間たるもの、人と人のつながりを、

これからも大切にしないと…

 

さて、筆者もめぐみ先生に倣って、

今年の自身の漢字一文字を考えてみた。

 

考えた結果、出てきた答えは,

音楽の「音」だった。

 

そう…今年の筆者は、昨年までよりも、

演奏会を聴きに行ったり、試演会に参加したり、

音楽と関わる機会が多くなったと、

自分でも思える。

 

例えば2月に、久美子先生と長年、

つながりのある、

女性ピアニストの演奏会を聴きに行ったり、

6月に久美子先生のエンゼルコンサート、

8月に久美子先生の試演会で、

初めて久美子先生や生徒さん方の前で、

ピアノを演奏させていただいたり、

さらにはこの10~12月の3ヶ月タクトで見ると、

この3ヶ月連続で、

久美子先生のコンサートやライブ、

さらにはイベントで、

久美子先生や大人の生徒さん方に、

お会いできたことを誇りに思う。

 

以上のことから、

筆者にとっての、

今年の漢字一文字は、

音楽の「音」だと、

胸を張って言える。