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制作と音楽のダイアリー

7月25日。本日は桂の誕生日でございます。
おめでとう~。何歳なった?2、、、?

ということで、プレゼントは「ビームスボーイ」のワンピースにしました。
ビームスボーイが1番似合うと最近判明、

娘と私とはなにか、前世からの因縁でもあるのでしょうか。

星座、、、、しし座で同じ
天中殺 、、、、土星で同じ
高島易断、、、、五黄で同じ
生まれ曜日、、、金曜日また同じ、

動物占い、、、、私、クロヒョウ  桂、チータ

こう書いてみますと、つくずく怖そうな女です。
 
とずいぶん似たようなモンになってます。気が合うときはピッタシですが、喧嘩はほとんど、掴み合いの仲です。

今晩は、娘の希望で、ケーキの代わりにお赤飯とお吸い物でささやかなお祝いです。


このTシャツ、去年の日展作品で最初に描いたんですが、研究会で先生方に、「なんか怖い」とか「大胆すぎる」といわれて、英字プリントに書き直した思い出のTシャツです。高かったのに、、、。$diary
気分を変えて壁紙変えてみました。

ええと、きょうの予定は、、、。毎週、日曜の午前中は、日曜礼拝に行きます。

そして第4日曜日の午後は、松本の安原公民館で人物デッサン会に行きます。
小山先生が諸事情でこれなくなってしまってから、僭越ながら、私が先生役をしています。(・・。)ゞ

松本市周辺の方で参加したい方は歓迎いたします。どうぞお気軽に覗いてみてくださいね!

第2、第4日曜日、1時~4時まで。
場所は信州大学付属病院の南に交番がありますのでそのすぐお隣です。

参加費はなんと1000円!
モデルは信大の学生さんです。

私はほとんど第4日曜しかいけませんが皆さん良い方ばかりですよ。(*^▽^*)
遅くなりましたが、良かったです!レンブラント1
の続きです。

西洋美術館での、ベルリン国立美術館展の「黄金の兜の男」は長くレンブラント作とされてきましたが、レンブラントの工房の作品なんだそうです。

しかし、今回、観覧した中で、一番感動しました!

硬質の黄金の兜と、人間の複雑な表情との対比が良かったです。以前から観てみたいと思っていた作品の1つだったので、本当にこの目で観られて幸せでした。

いつまでも、絵の前から去りがたく、近くからまた、遠くから眺めました。

西洋絵画の歴史はキリスト教ぬきでは語れませんね。
以前から、聖書を学び始めていましたので、今回の西洋美術館の展覧会は、その点から理解できるようになり楽しめました。

最近、娘が彫刻制作に大分熱心に取り組み始めたので、(碌山美術館のおかげです。ニコニコ)
また改めて、ロダンの彫塑が豊富な、西洋美術館を訪れてみたいです。

本当に良い絵を観ると、心が潤うようです。