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diary

制作と音楽のダイアリー

安曇野文芸 №31号が発行されました。

安曇野市を中心とした文芸愛好家の皆さんで作っている総合文芸誌で年2回発行しています。
市内の書店で販売していますので、お近くの方は手に取ってみてください。

「もう一つの安曇野文学ー平林栄子伝」中島博昭代表
 エッセーは「農業の顛末」安藤江さんほか10編
 深沢賢一郎さんの評論「日本列島(風景再生)計画論」などを掲載しています。

表紙絵の担当は始めてですが、これからいろいろ研鑽を積んでいきたいと思います。
霜月の会、1日デッサン会での鉛筆デッサンです。

私好みのカジュアルな服装のモデルのMさん、可愛いですね(^∇^)

安曇野も最近やっと春らしくなってきて、庭のミニ水仙が咲きはじめました。

展覧会が終わった安心感から緊張感が欠落していたらしく、買い物に行った駐車場でしくじって、車のリアガラスを割ってしまいました!あせる
最悪の気分です。
早く忘れてしまおうと思っても、朝起きるとまた悪夢は甦るのです。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
私と桂の作品展が終わりました。
お蔭さまで、田舎の分かりずらい場所にも拘わらず、300余名の方々にご高覧いただきました。
貴重なお時間を使ってお越しいただき、本当に感謝の気持ちで一杯です。

ありがとうございました!(///∇//)

これからまた、気持ちを新たにして制作に取り組んで行きます。

このサムホールの絵は展覧会に出したものですが、少し遊び心を出して楽しく描いてみました。