タークシン王公園から歩いて20分もかからない距離には
その名のまま宝石店が軒を連ねた宝石通りがありました
通りの正式な名前はSRICHAN ROADというようですが
大きいダイヤモンドのオブジェもあって間違いようもない
かつては外に机を出して宝石の鑑定をして取引したとか
今はちょっと地味になってしまったのかこの時間は静かで
急がなきゃならない今回の旅は素通りしかできませんが
午後になればそんな光景が見られるのかもしれません

ダイヤモンドのオブジェ
横にはGEMS STREETの地図表示がありました

宝石店と言えども卸業者ですから地味なのはしかたない



一応通り沿いに出て宝石鑑定しているお店もありましたが
写真で紹介されてる光景よりもまだまだ淋しい状況です

ハイ、チャンタブリ市内を反時計廻りに行きますが
次はチャンタブリ川に架かる橋を渡っておきますよ
2018年11月