さてさてみなさまはどんな大晦日をお迎えでしょうか?


家族とまったり…


おせち作りや大掃除に大忙し。


それとも…


イルミネーションのきれいな地でカウントダウンの年越し?


私の2017年はですね。


2つの大きな出来事がありました。


春先に会社がなくなり


つい先日、父親が亡くなりました。



でも仕事がなかったおかげで幾度となく実家にも帰れたし少しは親孝行らしいこともできたかな?と思っています。


そんなわたくし。


縁あって本日まで働いておりました。


なかなか楽しく働かせていただきました。


今年お世話になったみなさま、ありがとうございました。


来年もよろしくお願い致します。


みなさまにとっても幸多き一年になりますように。







先週のよじごじDAYSをこれからご覧になる方はネタバレがありますのでご覧にならないでくださいm(_ _)m



大橋アナ最後のよじごじDAYS。


ゆうすけさんとのやりとりがもう見れなくなるのは残念です。



この日、日頃のストレス発散に瓦割りをすることになった大橋アナは「私のストレスは上地ストレスです!」と。

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大橋アナにきっぱりストレスと言われて震え上がるゆうすけさん(笑)


それなのに言われてる矢先から色々とちょっかいをかけておりました。

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「上地雄輔っ!」と叫びながら日頃のストレスを瓦にぶつける大橋アナ。

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なんと!瓦がスッパリ割れたばかりか支えていたブロックまで真っ二つ(笑)


「なにやってんだよ、先輩!どこまで割っちゃってんだよ!」ゆうすけさん。


「スッキリしましたぁ〜♪」と笑顔の大橋アナ。



その後番組は進み今度はフラダンスの話題になったところで


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「大橋さん、けっこう得意なんですよ」とまたまた無茶振り。


「瓦持ってきて〜!」と呆れる大橋アナ。


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「ちょっと〜!」と言いながらも無難にこなしてくれました。


「ハワイにいるような気持ちになりました」とうそぶくゆうすけさんに


「絶対ウソですよね。再び瓦を割らせてください」と大橋アナ。




さらに番組は進み「さけびの壷」という世の女性が悩みを壺の中にさけぶコーナーへ。


この日は最後ということでテレビ東京の同僚アナが大橋アナへの思いを語り


大橋アナも涙を浮かべて感謝を述べている横で


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目薬をさし「さびしいね、ボクなんか泣けてきました」と。

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これには大橋アナも思わず笑ってしまい「台無しです!」


これだけでも充分面白かったのですが・・・


日にちが変わって金曜日。


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花束をもらい涙ぐみながら挨拶の途中、急に何かを思い出して


ポケットの中を探す大橋アナとそれを唖然と見守る孝太郎さん。


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なんと目薬を!!(笑)


「これは火曜MCの上地雄輔さんのギャグなんですけど…」と。


孝太郎さんも苦笑い。


こうして大橋アナは涙を笑いに変えて卒業していきました。


ゆうすけさんのお相手、本当にお疲れさまでしたm(_ _)m





















Special2


アンコールでスタンドマイクが立てられ、不思議に思っていたところ両サイドから遊助さんとパーマンのコピーロボットみたいな人が出てきました。

例えが古過ぎてわからないですか?
けど本当にそう思っちゃったんだもん(笑)


もうあちこちで上がっていておわかりだと思いますが、品川庄司の品川君でした。


出て来た遊助さんは開口一番「どーも♪遊助庄司です!」って。

絶対「品川遊助」じゃなくて「遊助庄司」って言ったよね?


ワザとボケたのかな?


でもそれに対して品川君のリアクションはなくマイクに近づいて


「ど〜も♪品川乃風です♪」って湘南乃風みたいに。(笑)


「違うでしょ?」とツッコむ遊助さん。


会場にわぁ〜っ!という歓声が上がると「こんなに人気あるのここだけだから。世間的には好感度低いから」って自虐的に笑う品川君に


すかさず「そんなことないから。好感度あるから」ってちょっと苦しいフォロー(笑)


そしてせっかくだから「怪談話をして!」というフリに品川君が話し始めました。


このときの声がいつもと違って、なんて言ったらいいのかな・・・


怪談風の怖い声ではなく・・・う〜ん。


ジージーゼミの鼻にかかったような低めのゆっくりした変な抑揚のある間延びした声で・・・

散々考えてもこれしか出なかったです(笑)
もし会場にいてもっと的確な例えが思い浮かんだ方はご一報くださいm(_ _)m


学校の〜水道の蛇口を〜ひねって水を出しているときに〜横の蛇口を〜ひねると〜水の勢いが〜〜弱くなる」


「全然怪談じゃないじゃん!」と遊助さん。


すると「じゃあこれは?」とまた同じように


休み明けの〜学校の〜水道は〜〜鉄臭い…」


「え〜っ?まぁ確かにそうだけど」と素早く反応する遊助さん。


学校の〜プールの〜目を洗う水道の蛇口の〜左右それぞれの4つの穴のうち〜どちらかの1つが塞がっている場合〜3つしか穴のないの方が〜勢いが強い〜」


このときも遊助さんは「うんうん」とプールの目を洗う水道を使っている仕草をしたりずっこけたりいちいちリアクションを取っていました。


まるで長年連れ添った漫才の相方のように(笑)


品川君の口からは学校の水道にまつわる話がどんどん加速気味に出てきて


「学校の〜理科室の〜水道は水圧が〜高い〜」などと言っていると


「もういいわっ!」と遊助さん。


それに食い気味に品川君が「最後にこれだけは言わせて!」と言うや否や


「国際フォーラムの〜2階は〜揺〜れ〜る〜」と。

確かにこれは別の意味で怖い(笑)


そして「どうもありがとうございました」と去っていきました。


文面では伝わりにくいでしょうが、この漫才?いかがだったでしょうか?


個人的な感想は控えさせて頂くとして(笑)


品川君がステージに上がってくれたことで充分、充分。


Special3

通常のセトリより3曲増えていました。


「ルーレット」「怪盗マグナム」「一笑懸命」かな?


「チャンピオン」では最終日恒例の最後の部分が4回?繰り返されみんなヘトヘトに。


ルーレットはイントロから超、超盛り上がりました。


「一笑懸命」は「待ってました!」って感じが半端なかったです。


Special4


一人芝居のブリキのおもちゃからのクイズの答えにチラッと羞恥心が登場しました。


ブリキのおもちゃも最後とあって「もうネタを考えなくていいね」って労ってくれていました。


大阪のファイナルでだったか、よっぽどネタに自信があったのか「早くネタやりたいから、早く歌お!」って・・・


それは本末転倒ですよってこともあり(笑)


そう言えば「類は友を呼ぶ」の言葉の使いどころ、著しく間違ってたよね?(笑)


気がついて訂正してたし、言いたいことは伝わったから全然オッケーだけどね。



こうして一夜限りのSpecialな夜は3時間以上にも及びました。


そのせいで打ち上げも押してしまい、慌ただしくなってしまいましたが、それはそれでよい思い出。


終電の時間が迫っていて、せっかく遠方から来てくれたお泊まり組の方々に充分な挨拶もできずに帰ってしまったことが心残りです。


時間があればお泊まりのホテルまでご案内しましたのに。


っていうのはウソ(笑)


私自身銀座なんて虎ノ門のOLだったとき以来で、最寄り駅も教えてもらったぐらいだったので(笑)


出来ればもう少しゆっくり話したかったけれどそれはまた次のお楽しみに♪







おしまい。