今回は右側からの鑑賞でした。
さすがは5000人入る会場てす。
ライブが始まったときスピーカーのベース音が心臓に響きすぎて最後までもつか、心配になるほどでした。
が、徐々に慣れていきました(^-^)
そして去年に引き続きまたしてもキャンドゥさんに煽られ、うかつにもゆうちゃんを見失うという事態も。(笑)
そんな国際フォーラム遊助ライブのおさらいです。
この日のオープニングの際のかけ声はゆうちゃん曰く、さざなみのような「かっとばせー遊助!」だったそうです。
みんな探り探りでパラパラと「言っていいのかな?」みたいな感じで今までやった中で一番出にくかったらしい。
そういえば返事も「声が小さーいっ!」とやり直しをさせられましたし
後半ゆうちゃんが自分の今までを語っている途中でも前の方からパラパラと拍手が起こり
それがどんどん後ろまで広がるということがあり、その拍手もさざなみみたいだったらしいです。
「拍手した方がいいのかな?あ、いいんだ♪って考えてからパラパラパラパラと!」と叱られました(笑)
その後、ゆうちゃんが「こっちの人ありがとう」と最初に拍手をした前の方の人に言ったからか
さざなみのような拍手をしたことをが反省したのか
ゆうちゃんが話し出すと今度は別の場所から拍手が始まりどんどん広がっていったので
「今度はあっちか。ドミノみたいだな」と。
そのうちゆうちゃんがひと言話す度に拍手が起こるようになり…
最初こそ感謝していたゆうちゃんですがそれが何回も続くと今度は「話しにくいっ!」
と、またまた叱られてしまいました(笑)
冒頭では「フォーラムに行ってよかったと思ってもらえるようなスペシャルな1日にしたい」と言ってくれましたが
その言葉通り、スペシャルなゲストもお招きしたスペシャルな1日になりました。
〜「ゆうちゃんはツイッターとかに書くなよ!(笑)」と言っていたのに当のご本人がすぐに報告してたんだってね。
でもゆうちゃんも笑顔で話していたので「今日はそれぐらいスペシャルなんだよ♪」っていう意味だったと思います〜
颯爽と登場したゲストさん、実は途中でちょっと歌詞が飛んでしまいまして
それを「あれ大丈夫?」みたいな感じでゲストさんの顔を覗き込むゆうちゃんの笑顔がかわいかったです。
右側席の恩恵でした(^-^)
この日もノブ君は大活躍。
あの役のセリフの後半は日替わりになっていてこの日は
「今日はノブ君の友達が来てるけど、DJを止めたわけじゃありませーん」や
「小さい子!ポケモン、ポケモン言わないで!」などというセリフがあの役のあの口調で加わっていました(笑)
毎回話す内容を考えるのな大変だそうですが、今日はポケモンGOのことがあってよかったとのことでした。
もちろん、ノブ君のトークのコーナーもありました。
「今日は5000人の方が入っているので緊張しました。
○○○○(出番の前の曲)の終盤からもう緊張してきて
でもみんなが笑ってくれると嬉しくて調子にのっちゃって。
でも今日は手がプルプルって…」
そこまで話したところで「いつもだよ!」とDJブースからゆうちゃんのツッコミが入ります。
さらにノブ君が「今日は5000対ひとりなので…」と言いかけると
「ひとりじゃないよ、ふたりだよ。それにみんな仲間だから」とまたまたツッコむゆうちゃん。
〜ゆうちゃんは「対」という言葉に反応して仲間だからって言ったんだと思いました〜
さらにノブ君のトークは続き、「今日楽屋の先輩のスタイリストさんと後輩のスタイリストさんがいて
先輩の股間の上にポケモンの恐竜がいたらしく後輩が先輩の股間に向かってシュシュシュシュとボールを投げていました」と。
ここまで話しておいて「あ、この話、しない方がよかったかな?」と突如反省するノブ君に
「いいよ、よかったよ」とゆうちゃんがフォローしてノブ君はDJブースに帰っていきました。
がしかし、毎度のことながらそのままでは済まないのが、遊助ライブなのででした(笑)
続く。