美影意志 -4ページ目

美影意志

UVERworldとスノーボードがだいすき



ほら。(笑)









腕太った?  と言われたよ。


鋭いヤツ、め。くくっ








この土日は、とにかく起きれなかった。




土曜日に関しては、明日痛くて寝れず

朝起きたら脚が鉛のようだったよ。(笑)



結局、起きたの10時半とか。



でも、この日は洗車をしたり

課題をやったり、とやることがあって

朝、遅く起きたこともあり、一日が


あっという間に過ぎていったよ。



本当に、いま 日差しが強いみたいで

腕、真っ赤なんだ。


すごく ヒリヒリする。




これでまた、ホクロが増えるであろう。

去年の日焼けで9個は増えた。ホクロ



もう、増えないでね、頼むよ。






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今日も起きれなかったんだ


起きたの10時半。




今日はバイトが12時からだったもんで

1時間で支度しなければならず、


しかし、お腹が減っていなかったから

余裕で出勤できたよ。(笑)




お昼(というか時間的にはオヤツの時間)


何か 食べなきゃなー


って思って、店を出ようとしたら




たくさんの誘惑が僕を飲み込んできた。





実際のところ、何でも良かったんだ。

コンビニでもいいかな。と思っていた。



というか、むしろ今日は

コンビニのご飯食べようと思ってんだけど




気がつけば車を走らせ、


せめて、静かなところが良いな。と

思ってたのにも関わらず、入った店は






ガスト








僕は小さい時から、あまり

うるさいところではご飯を食べたくないんだ



静かなレストランなどで食べてきた。



峠を越えたところに



ファミレス と 少し高いけど静かなレストラン


が並んでいるところがあったんだけど



迷わず、静かなレストランに入って行った

幼少期。の記憶がよみがえる。




しかし、今日僕はなんの躊躇いもなく


ファミレスに足を踏み入れた。




自分が思っていることと

真逆の場所に居ることが、最近よくある。





メニューを眺めて、選んでいた。


結局、チャンポンを注文したんだ。



お肉、食べようと思っていたんだけどな。






お昼休憩だもんで、もちろん僕は

一人で座っていたんだけど、

(一人なのになぜか4人がけのテーブルに案内されたよ。一人がけの席、目の前にあったんだけどな。)



隣を見たら、同じくお一人様だった。



彼女は、必死に勉強をしていた。

イヤホンをしながら。






ファミレスでの勉強ほど、

幸せなものはない。



ドリンクは飲み放題だし、

ご飯も出てくるし。


難点と言えば、【音】くらいだ。






彼女はなぜ、ここを選んだのだろう。


僕だったら、図書館へ行く。




彼女はどうして、ここにいるのだろう。





注文したチャンポンを食べながら

僕はただ、考えていたんだ。



チャンポン、とてつもなく熱くて

舌をヤケドして、ヒリヒリしてる。



いつもはスープなんて、飲まないのに


今日はスープまで飲んでしまった。





お腹、空いていたのか?





お腹に手を当ててみる。

かなり、ふくらんでいた。





そんなに食べた気しなかったんだけどな。









と、まあそのあとは店を後にして


仕事に戻ったよ。






お昼のことは、


お昼に考えていたことは


いまでも考えている。







どうして、彼女はあそこにいたんだ。と










これだから、一人行動は、やめられない