ギター初心者ではや弾きも即興もできなく個性ゼロのあなたが1ヶ月で簡単にオリジナル曲を作って弾けるようになるロック作曲スクール -6ページ目




んにちは




レニです。




今日はあなたが音楽の
業界で生きていけるほどの
作曲力をつけるために知らなければ
いけない知識について話します。




これらの大変重要な知識
を得られればあなたは時間
を無駄に使う事なく、すぐに
作曲力をつけられるようになります。




作曲力がつけられれば、




簡単に自分の演奏できる曲
や他のミュージシャン達と
一緒に演奏する曲が
作れるようになります。




友達の結婚式や送別会で
特別な友達には特別な
プレゼントを差し上げたい
ですね。




そんな時自分のオリジナルソング
を披露してまわりの人を「スゲエなあ」
といわせる事ができます。




そんな気持ちのこもった
素敵なプレゼントをもらった
友達は幸せな気分になります。




そのように人の心を動かせれる
音楽家になれるのです。




そのような音楽家は
いろいろな人から求められます。




もちろん他のミュージシャン達
もそんなあなたを求めて、
演奏後に話しかけてきたり、




電話やメールなどがガツガツ届く
ようになります。




もちろんあなたと一緒に
音楽仲間としてバンドを
組む誘い
です。




あなたはその人たちと
バンドを組む事によって、




どんどん音楽の情報が
あつまってくるようになります。




そしてあなたはいろんな
イベントやライブハウスで
ライブするようになり、




ファンがどんどん
集まってきます。





バンドができれば、フェースブック、
ツイッターやYouTube等で
バンドページを載せる事が出来、




そこにライブ映像など載せていけば、
自分の音楽をネット経由でどんどん
いろいろな人に聴かせる事が
できます。




現にインターネットが発達した
現在どんなバンドでもネットは
利用しています。




このようにあなたのバンドを広める
ことができるようになりますが、
広まるにも少々時間は
かかります。




なので、できるだけ早く作曲を
マスターしてバンドも組む必要
があります。




あなたがこの記事を無視
するとしたら、それこそもっと
無駄に時間がかかり、




バンド活動ができるチャンスが
ないまま、終わってしまう
可能性があります。




そして夢見てた音楽家として
の未来も消えうせ、
気付けば「趣味で音楽
やってるんだあ」





と人に言いつけるぐらいの
ショボイ未来で終わってしまいます。




時間は少しも待ってはくれません。




一秒、一分、一時間、
一日、一週間、一ヶ月、
一年、10年、
っとあっという
間に時は過ぎてっていきます。




スキルは早く身につけ、
音楽活動へと移していく
行動が非常に大事
なのです。




このような覚悟もやる気も
ないなら、この記事を
読む必要は全く
ありません。




よーく考えてみてください。
一度きりの人生、
出来るだけ遠いところ
まで




かけ走ってみた
くないですか?




今のあなたのように、
夢があるのに、叶える
ためのスキルがゼロ




そして真剣にそのスキル
を身に着けようとしない

まま落ちこぼれの未来
を選ぶより、




足りないスキルを身につけ
自分の実力を試したい
のなら、




この先最後まで
およみください。




転調は聞いたことが
あると思います。




今回は転調の法則に
ついて話します。




ポピュラーミュージックでも、
転調は良くつかわれます。




Aメロ、Bメロは悲しい感じの短調で、
サビで長調に変わるというのは一例です。



転調にもいろいろ種類が
ありますので、




今回はその中でも一番シンプル
な平行調への転調について
話します。




まず平行調とは、同じ音を
使う長調と短調です。




例えば、Cメジャーのスケールの
平行調はAマイナーのスケールです。




ピアノの鍵盤で表すと分かりやすい
ですが、どちらのスケールでも、
基本的に全ての白い鍵盤を
使います。




ではCメジャーのスケールから、
平行調であるAマイナーのスケールへの
転調のしかたは↓をご覧ください




スムーズに転調するには、
転調先の調に終止形をつかう
必要があります。




Aマイナースケールに終止形で変わるには、
Aマイナーのドミナント(5度)のコードである
Eメジャーをまず使ってから、Aマイナーの
コードで終わる必要があるのです。




しかし、Cメジャーのスケールには
Eメジャーコードは含まれていませんので、
いきなり、スケールに含まれていない
コードを使いますと不自然です。




Eメジャーコード→Aマイナーコードの前に、




CメジャースケールとAマイナー
スケールを繋ぐコードがもう
一つEメジャーコードの前
に必要なのです。




そこでまずどのコードが使えるか
分かりやすく、2つのスケール
に含まれるコード全てを
リストしていきましょう。




C Dm Em F G Am B°

Am B°C Dm Em/EM F G/G#




2つのスケールは共通のサブドミナント
であるDmがあります。




このコードをつかうのです。




ですので、転調する時の
コード進行は以下のとおりです。




CDmEA




E7を使えば更に
(変わった感)がでます。




ここまで読んで頂き
ありがとうございます。




これ以外で作曲について
もっと詳しくこちら
でもまとめて書いています




のでそちらでも
よろしくお願いします。




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