おとぎ話はいつも
「いつまでも幸せに
暮らしました」
で終わるから(・∀・)
犠牲のない幸せって
ほんとの幸せなのかな。
何かを得るためには
何かが犠牲になる、
ってゆ等価交換の原則
やぶれる幸せって
存在するのかな(・∀・)
するかもしれないけど
頑張って苦しんで
手に入れた幸せのほうが
よっぽど価値がある
ような気がする(・∀・)
や、ちょと待った

そもそも人によって
"幸せ"の感じ方も
価値観も異なるのに
幸せに"価値"をつける
そのこと自体が
間違ってる?(・∀・)
じゃあ
頑張って苦しんで
手に入れたものは何?
幸せじゃなくて・・・
あぁぁ、「結果」か(・∀・)
その結果は
人によっては
"幸せ"にもなるし
人によっては
"課題"にもなる(・∀・)
そゆことか。
哲学的なこと好き。