夢の中でたくさんの流星を見た。 
流星なんて見たことがなかったので
とても綺麗で感動して空を見上げてた。
でも中には大きな光の玉が流れていくのも見た。
それは星ではなく、炎の玉にも見えて隕石のようだった。
流星なんて見たことがなかったので
とても綺麗で感動して空を見上げてた。
でも中には大きな光の玉が流れていくのも見た。
それは星ではなく、炎の玉にも見えて隕石のようだった。
やがてその隕石らしき物は次々と地上に落下し街を襲った。
そして流星なのか何なのか分らないけれど
別の光の玉がこちらに向かってきて追いかけられた。
急いで近くの建物の中に入ると窓口の女性に一枚の切符を渡され
列車に乗るように言われたが乗り場が解らない・・・
辺りは真っ暗で人は皆パニック状態。
そして流星なのか何なのか分らないけれど
別の光の玉がこちらに向かってきて追いかけられた。
急いで近くの建物の中に入ると窓口の女性に一枚の切符を渡され
列車に乗るように言われたが乗り場が解らない・・・
辺りは真っ暗で人は皆パニック状態。
もっと驚いたのはその街が韓国だったということ。
そしてハッキリと韓国人と言える人が登場してた。
その人はヨンハファンなら誰もが知ってるカメラマンkさん。

彼に誘導されて列車に乗ることができ
無事にその場を脱出することが出来た。
まるでSFチックな夢だ。
いや、SFそのものだ。
この夢はいったい何だろな。
夢はその殆どが不可解だ。
ただ、ひとつだけポジティブに考えるなら
追いかけてきた光の玉が
その場から脱出するように誘導した救世主だと思いたい。










