昨日やっと開花宣言が出されたけど
近所の桜は既に満開になってたよ。
昨日は一本だったけど
今日出かけるときに通ったら
二本目も満開になってた。
でも・・・
今年はまだ梅が咲いていないらしい...
梅の後に桜なのに
今年は逆。
来週にはライラック祭りが予定されてるけど
ライラックの蕾もまだ見られないらしい。。。
大丈夫か?
関東関西は真夏日というのが信じられない。
北海道はまだ寒いのだよ。
季節が一つ半位ズレてる感じ。![]()
あぁ・・・
暖かい春が待ち遠しい...
ちょっとね、今嵐が気になり...
というか、
嵐の歌がかっこよくて良い歌だなと。
特にプラチナデータの主題歌「Breathless」は
どこか懐かしさを感じるメロディが入っていたり
ダンスも切れがあってカッコいいし 。
バラエティの彼らしか見ることがなかったので
歌う姿もカッコいいじゃんと
おばちゃん、気になる気になる。(笑)
ドラマの主題歌になる曲はどれもいい歌だと思えて
CDなんかも買っちゃったりしてσ(^o^;)
「Breathless」と「Calling」の両A面CDで
しかもBreathlessのMV付き限定盤Bを買ってしまう始末で・・・![]()
何日か毎日聴いていたせいか
一日中頭の中で嵐が歌ってた日もあったりしたけど
最近はあまり聞いてない。
たまにTVでかかると何か騒がしくて煩わしと思うことも...
で、ふと思った。
曲に飽きてきたんだと。 ![]()
で、またまた思った!
ヨンハの歌は何度聴いても飽きなかったなと。
アップテンポの曲や賑やかな曲でも
何度聴いても煩わしいと思ったり飽きたりしなかった。
根本的に「好き」の度合い(深さ)が違うからだろうけど
でも何か違った。
何が違うんだろうと考えて
私なりに出した答えは
ヨンハの歌には
「心地良さ」「安らぎ」を感じるということだった。
そう。
ヨンハの声、歌は心地良くて
心が安らいで癒される。
心にぐいぐい気持ちが入ってくる。
だから聴くと自然に涙が出るのだと思う。
楽曲に恵まれたというのもあるけど
歌が上手くて才能がある人、努力を惜しまない人だから
尚更心を捉える。
嵐を通して改めて
私はやっぱりヨンハから離れられないんだと
実感した。
でもヨンハの歌はまだ聴けない。。。
まだというかこの先も聞けないかもしれない。
嵐はこれからも注目するし
いつかライブDVDも見てみたいし
良い曲を歌ったらCDも買うかもしれない。
それでも
心にヨンハの存在はあり続ける。
たとえ半封印状態にしたとしても
ヨンハの事を口に出さなくても
心にはしっかりとヨンハが居るのは
事実だから...
そして もう一つ思ったこと。
嵐の本当の(純粋な)ファンにはなれないんだなぁという事...
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