久しぶりに見た夢は
笑顔でステージを駆け回る愛しの君だった。。。
何のコンサートなのか、イベントなのかわからないけど
ヨンハはステージに立っていた。
曲に合わせてリズムを取りステージを駆け回っていた。
汗を流しながら満面の笑みでステージを駆け回る姿は
眩しいほどにキラキラ
と輝いていた。
ヨンハ、やっぱり君は
いつでもどんな時も眩しいよ。![]()
そう思った次の瞬間!
何故か私はステージ上にいて
ヨンハのすぐ隣にいた。(なんで~?) ![]()
まるで何処からかワープしたみたいに
一瞬のうちにヨンハの左側に・・・![]()
しかも私ひとりではなく
私の夢に登場率の高い(笑)チングさんと一緒だった。
私達に気がついたヨンハは
(すぐ側にいるからイヤでも気がつくよね(≧m≦) )
一緒に踊ろうというように私達にアイコンタクトをしたけど
踊るどころか私達には他に目的があったようで
しきりにヨンハの手を見ていた私達。
見ていることに気がついたヨンハは
左指につけていた指輪を指差し、
親指を立てて
ウインク(^_-)☆した。
それはいつも一緒にいる地元チングと贈った
大きな星の指輪だった。
しかも大胆(?)にもその星に私達の名前を刻んで贈ったのだ。
でも大きすぎて中指にはめると両側の指が隠れるくらいの大きさの物。(≧m≦)
使わなくても飾って置いてもらえるだけでいいや~と思いながら贈ったもの。
それを指にはめてステージに立ってくれたなんて...
そう、私達が手を見ていた目的とは
指輪をどうしたのかを、まさかね~という思いで確かめる事
だったらしい・・・(笑)
もう感動して嬉しくて二人で涙した。
そんな私達をヨンハはいつまでも笑顔で見つめていてくれた。
------- END -------
この夢で私は客席から見ていた記憶も姿もなかったけれど
ステージにいる自分の姿ははっきりと見えた。
いつも感じるのだけど
自分の姿が見えない時は自分目線で見ているからなんだろうけど
姿が見えるときは第3者が見ている感覚になる。
まるで幽体離脱して自分の姿を見ているようだった。
これって何か恐い?![]()
でも笑顔のヨンハに会えて嬉しかったよ。
ありがとう。^^


