TAWってるgreengumのブログ

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私は“TAWら~”となって、
最高の人生を送りますp(^^)q
 その過程のアレコレを綴り
ますのでお楽しみくださいね^^

Amebaでブログを始めよう!

憧れの昨年の総リーダーNさん。

私は、前からそのかたのお宅に行ってみたいと、周りにもご本人にも

お伝えしていた。


火曜日の昼に「急に、Nさんから明日午前中なら空いてるけど来る?と

お誘いを受けたけど、仕事入ってるよね~?」と親友からメールが入った。


私は、他の人との日程調整でその水曜日だけがお休みだったので、

庭師さんに入ってもらうように予定していた。


よっぽどお宅訪問をしたかったのだろう。 火曜日の夕方、別の日に

変えてくれないかと庭師さんから電話チョキ



憧れているひとが実際の生活を見せてくれて(押し入れの中まで!!)、

多くのヒントを得た。


1.部屋ごとのテイストを一つに決めること

 …カーテンはモダン,テーブルはナチュラル等ではチグハグ


2.ここには入らないなどどあきらめちゃダメ

 …ご主人の仕事の関係で引っ越し12回の彼女。

    「必ずここに○○と△△を入れると決め、入らない日は一旦寝て、

  次の日やその次の日に考えるうち、 まるでこの○○を入れるための

  スペースというような空間が、 ある日見つかるのよニコニコ

   彼女は、必要とあらば、そのスペースに収まるように箱を手作りしている。


3.こういう生活をしたいと思うことが大切

  …頑張っているっていう状態ではダメ。 絶対こうなりたいの、だから

   頑張らせて~って 思うくらいでなきゃ。

   そうするうち、頑張ることが楽しくなってくるのよ~音譜

    ウォーキングもそう。 健康のためにとかもあるけど、90歳の時に○○と

   いう状態になりたいビックリマークとか思ってやることが大切よ、と毎日ウォーキング

   実践中の姿勢美人の彼女


4.その場しのぎでは、結果的に生活を楽しめないのよ

 …引っ越して1カ月は働きに出ないことにしているの。毎回引っ越し先では

全部の箱を開けるの。

   そして、きちんと納めてモノの定位置を決めるの。 

   定位置を決めたら、中身はザクッと入れる。

 キチキチに決め過ぎないこともコツね。

    そうやってちゃんと決めると、たとえ数カ月間そこに住んだだけでも、

その土地でちゃんと生活した実感がして、転勤族の主人に振り回されたように

感じないのよ

  

勉強になりました。


さ、急いで寝よっと星空

                  

                             


 

「今日は先生はお休みかにひひ」とお客さんに冷やかされた。

彼女はお客さんの前でもビシビシ注意し、私もハイッ!!と応答している

からねぇあせる


エラーを示す音が鳴ると、そのリーダーの睨みはド迫力。

 自分も仕事をしつつ、その発生源を見極めて何が起こっているかを

把握しようとし、必要と判断したらフォローしたり、注意したりしている。


最初、私がエラー音を発したときは、そんな目で見なくても汗と思った。

 でも、私が二日続けて同じミスをしたと他から報告を受け、朝一番に

人影に呼んで叱った時の彼女の眼は、ド真剣だった。

 「襟を正して聞く」という態度を、いつのまにか私も取っていた。


朝一番に叱られるのは嬉しくなかったが、その日に失敗しないように気を

引き締めるためには有効だったと、後でわかった。


どうやら、“夢が現実化する!”のCDがいうところの、早く収入UPするための

理想の上司を作りだしたようだ。

 

責任を持って仕事をする彼女には、固定ファンもついてる。

超厳しいけど、お見事!な彼女。




そして、もう一人の彼女。


私は、会員数約150名のある会に在会している。

 その会の昨年度の総リーダーを務めた彼女は、私の憧れだ。


彼女は入会して3年目で皆から総リーダーに推薦され、

「下が雲で見えないけど、思い切って皆さん(&多分自分)を信じて

飛び込んでみようと思います」と震える声で言って、リーダーを引き受けた。


普通は、委員会に所属して何年か委員をやってから総リーダーを

やるので、正直その経験の無さを危惧する声もあった。


しかし、蓋を開けてみれば、批判の声は聞こえてこなかった。

それどころか、彼女が秘かにした努力がどこからか漏れ聞こえてきて

皆が感心したり、元気をもらったりした。


考え方や生きる姿勢が素敵なひとだ。


3月末までの任期を無事終え、その働きは実にお見事合格だったと思う。

やれることをやった自分をきっと彼女自身が認めていたのだとも、思う。



前回の最後に記した

「この職場で慣れれば、他で同じ仕事をしたとき、きっとかったるく感じる

気がする。」の一文が、記事にしたあとに気になった。


違うな、かったるくなるような職場には行かない。 それは、戻ることになるから。



今の職種は一般的だから、募集しているところは他にもいくつもある。

なのに、パッパ,パッパと手早くやらないとダメな今の職場を、

未来の私は選んだのねOK  (研修も他の人が3日なのを2日で受けたし…)


私は、ノロいことが小さい頃からコンプレックスだった。

でもTAWを学んで、最近愕然。

「頑固ですぐにやらなかったから、ノロい人間となった。

コンプレックスさえ、自分自身が招いた結果だった~~~!!!( ̄□ ̄;)!!

いや~~~ぁ、バカ過ぎだ~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 」と。

 もぅ、驚愕の事実すぎて、あきれて笑うしかないほど。


そしたら、こんな忙しいところでフルタイムで働いている。

「私はノロい」という呪いが、少しづつ解けていく。 ウフフ。


自分で思っている以上に“相当”頑固だったんだな、私。 

「口で言ってくれればいいのに暴力をふるうなんてひどい!」と

逆恨みしてごめんなさい、お父さんm(_ _ )m m(_ _ )m

(絶対、叩かれる前に何度も口で注意してたハズだよな…

 スルーしただけであせる


自分がわかってくると、私はどうも発想が男っぽくて“体育会系”みたい。

癒しを省こうとしがちで、自分を引っ張っていく方法や方向転換が、我ながら強引。

圧を自分にかけようとするサドな自分もいる。


なのに、中・高・短大と8年も女子校に通いを現実化した。

 何故に、女子校だったんだろうな~? (いずれわかるだろうけど)


PS:

最近、読者登録をしてくださった男性のかたは、いつか個人セッションを

していただきたいと思っていたおかた。

 きっとおわかりでしょうが、私も第1子(笑) 

 テヘ、嬉しかったなラブラブ ありがとうございます。

 

そして、他にお読み頂いている皆さま、独り言のオンパレードでスミマセンEND