お待たせしました!

十年祭トーク部分のレポートになります。

その1はこちら から。

ミュージカルレポはこちら からどうぞ♪


※レポに関しては不十分かつ記憶が曖昧な部分が多く含まれます。ご理解のほどお願いいたします。

※他キャストのレポはあまり期待しないでいただけると嬉しいです(TωT)/~~~




ディケイドキャストトーク・電王声優トーク終了。

龍騎コーナーへ。


※コーナー冒頭で、アメリカ版龍騎「KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT」のムービーが3分程流れる


司会者は村井くん・遊佐さんのペア

・村井君は1・2を争うくらい龍騎好き。遊佐さんがどっちが1位?と聞かれて「やっぱディケイドが1位ですね」と答えていた。「え、鈴木刑事…電王は?」と聞かれ「電王はファミリーに入れていただいて…オンリーワンですね」と濁していた。笑

・クウガを最終回だけリアルタイムで見て、その後アギトを見て、最終回の龍騎告知映像で凄く斬新だと思った。今までの仮面ライダーにないような新しさがあって、13人のライダーが戦うっていうサバイバルな感じが面白そうだと思った。

・村井君が龍騎で一番好きなのは王蛇


ここでゲスト登場。

ステージ左手から、涼平さん(ゾルダ役)・萩野さん(王蛇役)・小山さん(オーディン役)が登場。


・小山さんは他の2人より収録が早かった。オーディン自体の登場より前に、バイザーの声も担当していた。

(カードと通す時に「ストライクベント」とか聞こえるアレです)

・バイザー再現ってことで、「ノリ弁当」「唐揚げ弁当」「幕の内弁当」とボケる。

・7年前も同じネタをやってる小山さん

・村井君もマネをして「ファイナルベント」と言うが上品すぎると言われる

・村井君はどちらかというとバイザー音声よりも機械音(カードを通す時の電子音)が得意のため、急遽電子音→村井君、バイザー音声→小山さんで

・村井君は一生懸命やるも、音声を聞いて小山さんが吹いてしまい、もう1度やりなおす

・小山さんは怪人「シオマネキング」と「仮面ライダー2号」の声を担当。出演者の中で一番歌ってるはず!だからギャラも相当貰えるはず…と言っていた。

・小山さんと萩野さんで以前カラオケに行って「15の夜」を歌った。萩野さんの歌が壊滅的すぎて、ワザと音をはずしてるんじゃないかと心配になった

・萩野さんの「イライラするんだよ」でここまで「ほぅ…」って声を貰うのもなかなか無いよね、と。

・金に汚い悪徳弁護士、北岡役(ゾルダ)で出ましたけど、当時子供向けに発売される仮面ライダーの本に「おかねがだいすき」ってひらがなで書いてあってどうしようかと思った。笑

・王蛇は幼児向け雑誌で「わるいやつ」とか「だつごくはん」と書かれていた。

・北岡は仮面ライダーのくせにバイクにも乗らない、車で、しかも運転もしていなかった。

・王蛇のトカゲを食うシーンでは、ゴム製のトカゲに、中心がくりぬいてあってそこに豚肉が入っていたんだけど火に炙られてゴムが溶けちゃって。すっげーゴム臭いんだけど頑張って笑顔で食べた思い出があった。

・オーディンは生身の出演があると思ってたのに、顔を1度も出さなくて残念だった。

・↑の話で、涼平さんが「小山さんが出ちゃうと(ライダーバトルに)勝っちゃうからね」と言うと小山さんが喜んで「後で金やるよ」と言っていた


続いて。村井君チョイスでゾルダ・王蛇・オーディンの名セリフを再現!というコーナーが。

どんなセリフを言ったかちゃんと覚えてないのでごめんなさい(TωT)/~~~

確かゾルダが車の中のセリフ

王蛇が泥を食った~のやつ

オーディンが今はまだ私と闘う時ではない…だったかな。



続きはその3へ!


さて。

お待たせ致しましたが「十年祭」1日目第二部、キャストトークのレポートです。

ミュージカルレポートに関しては前日記に書いておりますので気になる方はどうぞ!


※レポに関しては不十分かつ記憶が曖昧な部分が多く含まれます。ご理解のほどお願いいたします。

※他キャストのレポはあまり期待しないでいただけると嬉しいです(TωT)/~~~




司会は仮面ライダーではお馴染みのあのお姉さん(名前ちゃんと聞き取れなかったんですが麿さん?)

テンポがいいので大好きですねー。


司会者さんの挨拶の後、ディケイドキャスト登場。

登場順はまー→村井くん→カンナちゃん→戸谷くん、でした。

並び順は確か、左から司会者さん・村井くん・まー・戸谷君で。


衣装は何度かレポに書きましたが

・ゴールドのシャツ

・黒のネクタイとジレとパンツ

・茶とゴールドのブーツ

・赤系のショールを腰巻き

・右手にカラフルな感じのブレス、左手にはレザーブレスでした。


登場時に「通りすがりの仮面ライダーだ!」のタオルを持参してました。


「各キャスト挨拶」

まー「今日は来て下さってありがとうございまーす!最後まで楽しんでいってくださいね!」


・ミュージカルの話になって村井君が戸谷君の変身シーンを間違えたことを暴露。


(ミュージカルで夏みかん救出の時の「すっぺぇなぁ」ってセリフについて)

戸谷「何がすっぱかったの?食ってみたの?」

まー「ほら…夏ミカンすっぱいじゃん」

村井「熟してない感じのね!」


「ディケイドという作品への出演が決まった時」

まー「仮面ライダーという作品が好きだったので嬉しかった。まさか自分がなれるとは思ってなかったので。記者会見の時にも言ったけど、本当に(サラダの)味がしなくなったくらい興奮したし、今こうしてこれだけの人に見に来てもらえてるのが嬉しいです!今日は楽しんでいってください!」


・夏海ちゃんのファッションについて…冬はタイツだったけど暑くなったから徐々に短くなった。この色とこの色合わせるかぁ!?ってファッションが多くて新鮮。

・戸谷君は最初から皆フレンドリーに接してくれたお陰でディケイドの現場にくるのが楽しくて仕方ない。まーと村井君カンナちゃんと初めて逢ったのが剣編のメイドの時だったから、初めて見た時はびっくりした。

・↑のトーク中戸谷君が突然カンナちゃんに「似合ってたよハート」と口説く。笑

・海東編は期待していいです!来週からEDで歌が流れます!

・(村井君が)仮面ライダー自体はディケイドの前に電王映画で刑事役をしたけど、まさかこうして出れると思ってなかった。しかもクウガで、元々の役がオダギリさんだったのでプレッシャーがすごかった。最近はユウスケがアホみたいになってるけど(笑)

・↑のトークの後声援で「カッコイイよー!」って村井君言われて「その言葉で明日から頑張れる!」と喜んでました。


(↑のトークを指して)

まー「もともとねぇ…ネガティブなところがあるんですよね(笑)」

村井「正大…君には負けないよ(黒い微笑みオーラ)」

戸谷「基本皆楽屋ではネガティブだよね(笑)」



ディケイドキャストトークはここで終了。

続いてまー・戸谷君の司会進行で進んでいきます。


まー「(士モードになって)俺は司会進行は初めてなんだが…海東、お前はどうなんだ?」

戸谷「(海東モードになって)僕も初めてさ」

客席「頑張れー!」

戸谷「ありがとう、その言葉で頑張れる」


ここで電王の声優さん登場。

関さん・遊佐さん・てらそまさん・鈴村さんの順でした。


「声優さん挨拶」

・関さんはミュージカル中1階後方で見ていたらしく、感動したとおっしゃってました

・遊佐さんはウラモード炸裂(笑)

・鈴村さんは個人的に仮面ライダーが大好きなのでここにこうして出演出来て嬉しい


・ここで声優さんが、まーの衣装を見て「ものっすごいギラギラしてるよねぇ(笑)」「光ってるねぇ」と。

・士モード海東モードで2人とも声優さんのトーク聞いてる感じでした。

・進行時、台本持ってすっげー棒読みで付き進めるまー。笑 (ディケイド本編第3話冒頭を思い出すくらいの)

・↑のトークを聞いて、声優さんが「ガッチガチやんか!」と笑い飛ばして弄っていただきました。

・まー、はにかみテレ笑いしつつ、そのまんま突き進む。笑


「電王のオファーがきた時どうだったか」

・関さんは電王=電脳系だと思ってたけど、電車か!と驚いたらしい。しかもキャラが電脳系からかけ離れてるし(笑)

・てらそまさんは電王=電車というイメージが結びつかなかった。何で電車なのか…東映もこれで終わりなのかなと思った(笑)

・↑のトークで鈴村さんが「十周年記念イベントで何ていうこと言うんですか!!」とツッコミ

・ライダーなのにあんまりバイクに乗ってるとこなかったよね

・遊佐さんが(ウラタロスは)水中戦が得意なのに、途中から全然無くなりましたからね!」「この間の映画では一生懸命穴ふさいでましたし(笑)」


・司会者がとにかく鈴村さんに弄られる

・終いにはまーは「もっと声張って!」と言われる。笑


「演技について」

・(佐藤健くんを指して)お互いにこうしよって演技を詰めて出来なかったので、監督さんなどに色々助言をして詰めていった感じ。

・鈴村さんが僕は4番目に登場なのでキャラ被りが心配だった、今でこそ無邪気だけど最初はダークサイドな感じにやっていったらウラタロスと被ると言われたので路線変更した(笑)


・基本、戸谷君もまーも声優さんのテンポについていけず合間に喋るのがいっぱいいっぱい。


ここでディケイドチーム、村井君とカンナちゃんが登場。

4対4で、憑依合戦ということで…


★村井君のシーン モモ憑依のカンナちゃんとまーの写真館シーン

・生アフレコ終了後、まーが村井君に「ユウスケよくやった!」と褒めてました。すると声優さんも負けじと関さんを褒めまくる。笑

・モモタロスが一番難しいと聞いてたので、(佐藤)健くんにメールでアドバイスを貰ったら、「目を見開いて迫力満点にしろ」と返事が返ってきた。イメージ的には高岩さんの演技をモチーフにしてる。

・関さんが村井君の演技を見て「Vシネが好きなのかと思ったらしい(村井君はそんなに…と言ってた)

・ユウスケ自体は優しい感じの演技なのに、モモ憑依の所は線の太い感じの演技がよかった


★カンナちゃんのシーン ウラ・キン・リュウの憑依シーン

・カンナちゃんが次やるときに「すっぺぇなぁ夏ミカン」とまーが言ってた

・遊佐さん・てらそまさん・鈴村さんを前にどうぞと言う所で鈴村さんを鈴木さんと言い、鈴村さんがふてくされて鈴木だよって言い、客席から鈴木声援が飛び、他の声優さんも乗っかってました。笑

・3人の声優さんがカンナちゃんを取り囲んでどのイマジンが好き?とか聞きまくる。

・カンナちゃんはウラがお好きってことで、遊佐さんのみカンナちゃんとやたら接近トーク。

・まーが村井君に「取り返してこい、ユウスケ」と言ってました。


★戸谷君のシーン vsモモタロス編

・vsモモ編の後、ウラ遊佐さんが突然戸谷君に「君、誰にも憑依されたことないんだろ?僕に…釣られてみる?」と言いだし、海東ウラ憑依verを演じる事に。

・(うろ覚えですが)「ハーイ、会場のレディ達、今日は来てくれてありがとう。この身体なかなか居心地がいいねぇ、まぁ、ディエンドは僕と同じ、永徳さんがやってるからね。あ、そこの君、可愛いね~帰りに携帯番号教えてね☆あ、そこの彼女も可愛いね。むくれないで。僕はみんなのものだよ~」

・(戸谷君が)大分はずかしいですね…これ。どうでしたか?(観客から拍手が)


★まーのシーン ウラ・キン・リュウの憑依シーン (憑依されてから追い出すまで)

・「まーくん頑張ってー!」の声援で超ハニカミ笑顔で頑張る!と。緊張しててデラ可愛い(*´∀`*)

・憑依されたあとしんどいようで、タオルで顔を拭き拭きしながらぐったりなまー。

・しばらくお疲れモードが抜けず、声優さんからも大丈夫?って言われてました。


ここで声優さん・キャスト退場。龍騎コーナーへ。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


区切りもいいし長くなったのでここで切りたいと思いますー

続きはまた次回にでも!(・ω・)b

ではではー

というわけで。

とりあえず順を追ってレポしていきたいと思います。

注意事項ではありませんが

・記憶違いもありますので間違ってても温かい目で見て頂けると嬉しいです

・また、DVD発売前になりますので、ミュージカルを見ていない方でネタバレを嫌う方は発売まで待たれたほうがいいかと…


では。

気になる方はスクロールよろしくです!


















チラシに書かれてたのですが

ディケイドと旅するクウガが旅先で落ちこぼれ戦闘員と出会い成長をとげる友情物語」でした。

仮面ライダー版、「あらしのよるに」みたいな感じです。

スポットは見習いライダーのクウガ(笑)、というかクウガグローイングフォームと、大ショッカ―戦闘員ウーのお話。

ミュージカルらしく、コミカルアップテンポで面白く感じました。

基本同じ歌やアレンジをきかせたのが続くので、多少ダレはしますが(^▽^;)

戦闘シーンも多くありますが、ミュージカルらしく、「歌」でダメージをくらうって感じですね。

ちなみに脚本はディケイド本編も手掛けていらっしゃる米村さん、作詞作曲は藤林さん・中川さんとほんっとーに豪華です。



話としては、大ショッカー軍団と、地獄大使、怪人4体がライダー殲滅を掲げて動き始める。

大ショッカー一味の中には「戦闘員ウー」が。

ウーは掛け声の「イー!」が言えず、毎回色んなミスをして地獄大使や怪人に怒られてばかり。

(M1)

そんな時に怪しい人間ということで、夏海ちゃんが囚われの身に。

ワルワルソングで夏海が危険な身に。

(M2)

そこを颯爽と助けるディケイド、そしてキバ・カブト・555・クウガの5ライダーが。

(M3)

ライダー勢の歌に、ダメージを喰らうショッカー一味。

しかし、クウガが優しすぎるせいで、大ダメージを与えたショッカー一味を殲滅することが出来ず、逆にクウガはショッカー一味に捕まってしまう。

ライダー監獄で、クウガは地獄兄弟こと、パンチホッパー・キックホッパーと、イクサ、王蛇、そして牢屋主の電王ソードフォームに出会う。

クウガは優しすぎるせいで強くない自分自身に落ち込むが自分はいつも「戦いながら涙を流している」と言う。

(M4)

そんなクウガと、同じ心境のウー。

(M5)

ライダーと戦闘員という垣根を超えた2人は、「ウーちゃん」「クーちゃん」と呼び友情をはぐぐむも、パンチキックイクサ王蛇電王の5ライダーに二度とここから出れないのだから夢も希望も捨てろと言われる。

(M6)

そんな中、颯爽と登場するディエンド。

(M7)

上手く騙したディエンドは、ウーから牢の鍵を手に入れ、ウーも牢に閉じ込めてしまう。

ディエンドの要求は「ライダー漫才」で笑わせた人は牢から出してあげるよ、という話で。

地獄兄弟の漫才・電王ソードからアックスに変身し、王蛇との漫才・ウーの「大ショッカーTVで絶賛放送中のドラマ再現」プレイを。

ウーのネタにディエンドは牢の鍵を渡し、全てのライダーが牢から抜け出せた。

ウーによってライダーを逃がしてしまったことで、大ショッカー一味の追手が。

クウガはウーに「ライダーになってみろよ!カッコイイぞライダーは!」と言い、ウーもライダーを目指そうとする。

(ここでライダー紹介が入り先に紹介のあったキバ・カブト・555と電王4フォームが登場)

そんな2人に追手が。地獄大使はウーにクウガを裏切ってこちらにきたら、今までの罪は見逃してやるという。

その言葉に、ウーは地獄大使の元へ。更にウーは地獄大使にクウガの始末は自分にさせてほしいと言う。

ショックを受けるクウガだが、巨大なミサイル(?)を手にしウーはクウガに逃げるよう言う。

ウーはミサイルを地獄大使に向ける、がショッカーに取り押さえられてしまう。

クウガは逃げられたものの、自分に力がないことを嘆き、何とかウーを助けようと決意する。

そんなクウガにアギト・龍騎・剣が登場。「本当の強さは本当の優しさに宿るものだ」

ウーを助けようとするも、既に一歩遅く…

(M8)

ウーは怪人として目覚めてしまい、クウガとの記憶も全て失ってしまった。

そんなウーを倒す事が出来ないとクウガはショックを受ける。

そこにディケイドや他ライダーが登場し、クウガのピンチは救われる。

ウーの攻撃を受け、ボロボロになりながらも、クウガの歌と姿にウーは本当の自分を思い起こした。

(M9)

するとクウガはマイティーフォームに。

ウーはライオトルーパーへと進化を遂げた。

「本当の強さは本当の優しさに宿る」その言葉を忘れずに、クウガは「ライダーは優しくてカッコイイんだ」と。

クウガとライオトルーパーは、ディケイド達と共に共闘するも、大ショッカー一味によって大ダメージを喰らう。

そこに現れたのは、1号・2号・V3・ライダーマン・Xが登場(多分Xだったような…)

(M10)

ライダーの力に翻弄されるも、地獄大使も力を見せライダーを追い詰める。

しかしライダーの底力にショッカー軍団はやられ、地獄大使は命からがら消えていった…

(M11)

悪がある限り仮面ライダーとしての戦いは終わらないと、決意を決めて。


出演ライダー・怪人登場

(M12)



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


以下本編の抜粋レポ箇条書き。


・まーはミュージカル最初の夏海ちゃんを助けるシーンで登場。登場時に「すっぺーなぁ夏みかん」と言う。

夏海ちゃんを生身でアクション決めながら助け、ディケイドに変身する。

・1日目は本人登場するも、2日目は登場無し(出演してるまーも士は登場せず)

・夏海ちゃんは1日目は本人登場。2日目は多分Wのヒロイン?が演じてました。

・戸谷くんも牢のシーンで登場前は生身。変身してディエンドになる。

・大ショッカーの歌は地獄博士が作詞作曲したらしい

・最初のショッカーの歌でクラジャンが流れ、ショッカー一味が踊りだす。

・ショッカーは全員で16人。ウーは「見習い」という張り紙が。地獄大使と4体の怪人。(内1体の「シオマネキング」というキャラの声はオーディン役の小山さん)

・クウガが囚われた時に、多分キバ辺りが「クウガはまだ見習いのライダーなんだ!」という

・牢のシーンでは地獄兄弟が「ここは地獄の4丁目」「地獄は皆3丁目なんだよ」とか言う

・イクサ体育座り

・イクサ正座

・「諦めなさい」「黙りなさい」「心の底から笑いなさい」と名護節炸裂

・名護さんは最高です\(^o^)/

・王蛇は「イライラするんだよ…!」「今俺を笑ったなぁ…!」

・ディエンド登場時、戸谷君が変身シーンを間違える

・ディエンド召喚でギャレン・ゾルダ・イブキ・G3・ガタック・カイザがシルクハット?を持って登場(歌が終わったら即効でいなくなる)

・ライダー漫才では地獄兄弟が「パンチでーす!」「キックでーす!」で登場。

→キ「好きな髪型は?」 パ「パンチパーマです」

  キ「好きな食べ物は」 パ「フルーツパンチです」

  キ「好きな服は?」   パ「パンチィ(パンティ)です」

客席薄笑い。兄が「今弟を笑ったなぁ…!」 弟「ここは笑っていいんだよ!」

・イクサ漫才なしで電王に強引にやらせる。そこで「ワシに任せとけ!」とアックスに変身。

→王「イライラするんだよ…」 ア「恋人同士は?」
  王「イチャイチャするんだよ…」 ア「今の状況は?」

  王「いよいよネタがないんだよ…」 ア「泣けるでー」

オチで「笑え」の紙を持った王蛇。

・ウーのネタは「大ショッカーテレビで人気放送中ドラマの再現シーン」一人二役で母と子を演じていく。

・ウーにライダーの魅力を見せるために、各ライダー紹介みたいな感じで間に入る。ここで紹介があったのが電王のソード・ロッド・アックス・ガンの4体。カブトは途中ハイパーカブトに。キバは途中でイクサも戦闘に加わり、最後エンペラーフォームに。あと555も戦闘シーンあり。

・響鬼さんだけ何の説明もなく突然戦闘シーンに参加(´・ω・`)基本各ライダーに見せ場があるのに…

・このミュージカルの続きは「劇場版仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」でとのこと。笑

・最後のライダー登場時にアマゾン・ストロンガー・スカイライダー・スーパー1が確か出てきた…

・2日目イクサが登場時イクササイズを踊りだす。

・最後の楽曲時にまーと戸谷君登場。深々とお辞儀。


M1・M2は同一ソング。

M3はライダーの曲。歌詞にそれぞれのライダーっぽい歌詞があった。踊り酷い。笑

M4はユウスケの歌。優しすぎるせいで~落ちこぼれ~みたいな歌。

M5は↑のアレンジ、歌詞を変えただけのウー視点の歌。分かち合って二人で歌う。

M6は監獄組の歌。無理やり電王がクウガを踊らせる。

M7はディエンドの歌。ディエン~ドディエンド~みたいな歌詞。

M8はM1のアレンジ、ダークにテンポ遅めの歌。

M9はM4アレンジ、攻撃を受けながらも歌い続けて、ローテンポなバラード

M10はライダーの曲。平成+昭和4ライダーで。

M11は「俺たちは~ナンバーワーン~」って歌詞があった

M12は「サンキュー!ありがとう~」って歌


こんな感じです!

ミュージカルでのまーの衣装は前日記にも書きましたがゴールドのシャツや黒のネクタイ・黒のジレ・黒のパンツ・茶とゴールドのブーツで髪は立たせてました。ブレスレットをいくつか着用。

2部のトークでは+ショールを腰に巻いてました。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


長々としたレポ、お付き合いありがとうございました!引き続きレポ、お楽しみ頂ければ幸いです。

続いてはキャストトーク!……これまたレポが長くなりそうです。

ちなみにコレ、3時間かかりました。笑