こんにちは
お読みいただき
アカリちゃん、
無事保育園に入園しました
わたしのこれから何年かの日々で
おそらく一番自由な時間、
慣らし保育

まもなく復職ですがね〜

今さらですが、
妊娠中から出産のこと書こうかな。
娘はダウン症の予兆がありませんでした。
途中、羊水過多になったけど、
息子のときもなったし、
体質かなーくらいに思っていました。
何より
息子のときよりずっと調子が良かった

何かあったら大変だ〜と、
最初から大学病院を選んだし、
安心しきっていました。
ただ、不思議なことが少し。
妊娠中にやたらと
障害のある人にお会いしました。
おもに通勤時。
あと、娘はお腹にいながらにして、
言っていることが分かるような
気がしていました。
ただの親バカですが、
息子のときとはまるで違う
変な感覚でした。
そして、39週3400gで産まれました
泣き声は小さく、
抱っこしたらやわらかかったけど、
息子が難産で抱っこなんてできなかったから、
赤ちゃんってやわらかいんだな、
くらいで。
ダウン症というものが世の中にはある、
くらいの認識でした。
考えたこともなかった

顔つきでも分からなかったので、
しばらく疑いもしませんでした。
出生後、数時間して、
呼吸が少し苦しそうだということで、
NICUに入院。
念のため、染色体検査を勧められました。
このときもわたしは疑わず…。
先生はやわらかさで最初から分かってたかな。
黄疸も出たので、
わたしのみ退院。
ここでついに検索してしまいました
特徴に、
耳の上が折れ曲がっている、
手相がますかけ線、
とあって、そこが当てはまり

もにゃもにゃ考えつつ、
搾乳してNICUに毎日通い、
結果発表ーとなりました

今は、
何にも気にしないなんてことはないですが、
まあ落ち着きました。
みなさまのブログやインスタを見て、
まあそんな悪い障害じゃないなと思うように

一生かわいらしいのは、悪くないかも。
うちは幸い合併症がほとんどないので、
たまに病院に行くくらいで、
普通に暮らしています。
息子のほうが体弱いし…

療育とかきちんとやる自信はないですが、
なるようにしかならないですね
そんな今です。
お読みいただき
ありがとうございます😊

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