Thanks Giving Trip ’13【Day3】のつづきです
【Dec 1st Day4】
4日目、本当はできれば3日目に行くはずだった
Great Salt LakeにあるAntelope Island State Parkへ
市街地から20-30分くらいでエントランスへ到着
そしてこのエントランスからしばらくずーーっとまっすぐの道を行きます
道の両側は浅瀬になっています
それが本当にキレイで
何か手前にたくさん浮いてるけども。。
この写真じゃそれが伝わらないのが残念。。。
そしてビジターセンターへ
中に入ると
ここにある岩や、生息している動物の剝製?(偽物だったかも?)や水槽に入ったブラインシュリンプ(シーモンキーという名前で昔流行ったそうな)がいたりと結構面白いです
アンテロープ?の頭蓋骨
「触らないで!」ではなく「どうぞおさわり下さい」のサイン 笑
私は一番見たかったバイソン(アメリカンバッファロー)についてレンジャーの人に聞いたら、
その日の朝、敷地内奥に進んだ所に群れでいたそう
(当たり前かもしれないけど)
「見れる時と見れない時があるからね~」
と言われ、見れますよーに
と思った。
ギフトショップでは、たくさんのミニばいそんたち 笑
一匹連れて帰りました
車に戻る途中、
ビジターセンターの反対側から、さっき通ってきたまっすぐな道が見える
こんなオブジェも
出発前にトイレに行ったら、、、
何か今まで見たことないトイレだったのでつい 笑
すごい音が響くトイレだったけども、、
そして奥に進む
車からの景色
ちょっと車を走らせていると、対向車線の車が止まって中から人が出てきた。
こちラの方に駆け寄ってきたのはアジア人のおばちゃんだった。
窓を開けると、
「あ、あ、あの、むこう(指差しながら)、バイソン、奥ね、奥、、many….」
と 笑
なんと日本人だった
なので、日本語で返すと
「あら!日本人の方!あのね、ちょっと先に行ったとこの左側に一匹と
もう少し進んだら群れでたくさんいるから!」と興奮気味に教えてくれた
「えーーー!!!本当ですか!!!わざわざ教えてくれてありがとうございます!!」
と御礼を言った。
わざわざ車を降りてばいそんのこと伝えにきてくれた親切心はもちろん
私は、自分もたいしてしゃべれないのに、もっと英語がカタコトなおばちゃんが何人かわかんない人のとこにきておしえてくれたとおばちゃんの行動に胸を打たれたよ
おばちゃん、ありがとうーーー!!!(iДi)生ワイルドばいそんーーーー!!!
そして、しばらく車を走らせると、おばちゃんが教えてくれたように
本当に左側に一匹オオカミの様にぽつんとばいそんがいた!!!
第一バイソン発見!
でもこのバイソン君初めから横向いてて、
私が写真撮ったり、観察してる間に
うぜーーーな
と言わんばかりにそっぽ向いてしまった 笑
そうこうしてるうちに、ついに群れに遭遇
めっちゃいるーーーー!!!

こちらはおトイレ中かな? 笑
あまりにも結構ごろごろいるもんだから
終いには
普通の草木までバイソンに見えてくる始末 笑
(念のためですが、これは普通の木?たちです)
草をもっしゃもしゃ食べております
しかしこうやってみると、黒いので顔のパーツの識別が難しい。。。
みにバイソンくんもばいそんを鑑賞
反対側の景色
それにしてもただただ同じ風景が続くだけだったけでなーんもなかったけど
広大な自然に囲まれて幸せな時間だった
欲を言えばアンテロープも見れたらよかったけど
帰り際
ものすごい数のトリが飛んでいた
キレイなグレートソルトレイク
そして公園を後にして次の目的地へと出発して行ったのでした
長くなったのでつづく
Antelope Island State Park
4528 W. 1700 S.
84075 Syracuse

【Dec 1st Day4】
4日目、本当はできれば3日目に行くはずだった
Great Salt LakeにあるAntelope Island State Parkへ

市街地から20-30分くらいでエントランスへ到着

そしてこのエントランスからしばらくずーーっとまっすぐの道を行きます

道の両側は浅瀬になっています

それが本当にキレイで

何か手前にたくさん浮いてるけども。。
この写真じゃそれが伝わらないのが残念。。。
そしてビジターセンターへ
中に入ると
ここにある岩や、生息している動物の剝製?(偽物だったかも?)や水槽に入ったブラインシュリンプ(シーモンキーという名前で昔流行ったそうな)がいたりと結構面白いです

アンテロープ?の頭蓋骨
「触らないで!」ではなく「どうぞおさわり下さい」のサイン 笑
私は一番見たかったバイソン(アメリカンバッファロー)についてレンジャーの人に聞いたら、
その日の朝、敷地内奥に進んだ所に群れでいたそう

(当たり前かもしれないけど)
「見れる時と見れない時があるからね~」
と言われ、見れますよーに
と思った。ギフトショップでは、たくさんのミニばいそんたち 笑
一匹連れて帰りました

車に戻る途中、
ビジターセンターの反対側から、さっき通ってきたまっすぐな道が見える

こんなオブジェも
出発前にトイレに行ったら、、、
何か今まで見たことないトイレだったのでつい 笑
すごい音が響くトイレだったけども、、
そして奥に進む
車からの景色
ちょっと車を走らせていると、対向車線の車が止まって中から人が出てきた。
こちラの方に駆け寄ってきたのはアジア人のおばちゃんだった。
窓を開けると、
「あ、あ、あの、むこう(指差しながら)、バイソン、奥ね、奥、、many….」
と 笑
なんと日本人だった

なので、日本語で返すと
「あら!日本人の方!あのね、ちょっと先に行ったとこの左側に一匹と
もう少し進んだら群れでたくさんいるから!」と興奮気味に教えてくれた
「えーーー!!!本当ですか!!!わざわざ教えてくれてありがとうございます!!」
と御礼を言った。
わざわざ車を降りてばいそんのこと伝えにきてくれた親切心はもちろん
私は、自分もたいしてしゃべれないのに、もっと英語がカタコトなおばちゃんが何人かわかんない人のとこにきておしえてくれたとおばちゃんの行動に胸を打たれたよ

おばちゃん、ありがとうーーー!!!(iДi)生ワイルドばいそんーーーー!!!

そして、しばらく車を走らせると、おばちゃんが教えてくれたように
本当に左側に一匹オオカミの様にぽつんとばいそんがいた!!!
第一バイソン発見!

でもこのバイソン君初めから横向いてて、
私が写真撮ったり、観察してる間に
うぜーーーな
と言わんばかりにそっぽ向いてしまった 笑
そうこうしてるうちに、ついに群れに遭遇
めっちゃいるーーーー!!!

こちらはおトイレ中かな? 笑
あまりにも結構ごろごろいるもんだから
終いには
普通の草木までバイソンに見えてくる始末 笑
(念のためですが、これは普通の木?たちです)
草をもっしゃもしゃ食べております
しかしこうやってみると、黒いので顔のパーツの識別が難しい。。。
みにバイソンくんもばいそんを鑑賞
反対側の景色
それにしてもただただ同じ風景が続くだけだったけでなーんもなかったけど
広大な自然に囲まれて幸せな時間だった
欲を言えばアンテロープも見れたらよかったけど

帰り際
ものすごい数のトリが飛んでいた
キレイなグレートソルトレイク
そして公園を後にして次の目的地へと出発して行ったのでした

長くなったのでつづく
Antelope Island State Park
4528 W. 1700 S.
84075 Syracuse























