アンニョ~ン
そーいえば、
こっちのcoles(スーパー)行って気づいたの!!!
colesの中にAISANコーナーがあって、
中国語の出前一丁(ラーメン)とか、
中国の醤油とか調味料、
韓国のラーメンとか、
もちろん日本の海苔とか味噌とかあるんだけど...
キッコーマンの醤油は、ソースのコーナーにある!!!!!!!!!!
しかもよく見たら、Made in Japanとかの文字がなくて、
会社の住所はシンガポール...
よくわからんけど、
AsianのコーナーじゃなくてSauceのコーナーに進出してるのが
なんか嬉しい!!!!!!!!!
ということで、
今日は仮定法 IIIです。
でもなんか私ちょっとConfuse...
仮定法 IIで既にIF節省略バージョンの文章UPしてたwwww
ということで今日は簡単におさらい~笑
仮定法 I はこちら
仮定法 II はこちら
IF節は、しばしば省略されるんだけど、
省略っていうか、
仮定法の用法で助動詞の過去形を使ってるんだ、
ってことを理解できればOKなのだ!!
IF節なしの場合、
その助動詞の過去形のニュアンスは、
それが想像・曖昧(婉曲)・丁寧・控えめ
な表現であるということ。
例えば、
That could be true.
「本当かもね~」
っていう曖昧な表現。
もしcanを使うと、「そりゃそーだ!!」っていうニュアンスになる。
I would die for you.
「あなたのためなら命だって惜しくない」
これはwouldを使うことによって、
想像の話だよって伝えることができる。
willを使うと、
「今からあなたの為に死にます!!」
って断言することになる。
助動詞の過去形を使うと控えめな表現になるってのがツボ。
ということで、
使える助動詞の過去形フレーズ集~
I wouldn't do that.
そんなことしないよ~ (もし私だったら、という想像)
I couldn't agree more.
全く同感だ!! (もしこれ以上同意しようとしても、出来ないだろう)
※もしcanを使ったとしたら、賛成出来ないっていう反対の意味になる。
Couldn't be better.
絶好調だよ!! (これ以上良くなることは想像できない)
※これも上のフレーズと似てる。better や moreっていう比較級が使われてるのがポイント。
ほいでほいで、
一緒に覚えた方がいいのが、
should と might.
これ会話の中でちょーーーーーー使う。
「 should be 」とか「 might be 」とか。
ちなみに、私が感じたのは、
shouldって「~するべき」ってよく言うけど、
ニュアンス的には「した方がいいかもね」が近いと思う。
仮定法の使い方で使われてることが多いと思うんだよね。
だから、控えめな表現になってるわけだから、
もっと柔らかい意味なんだと思う。
might be と may be は可能性の低さが違うだけ。
なぜなら、mightは仮定法の使い方だから、
mayより控えめな表現になってるわけ。
だからmight be は
「もしかしたら、~かもね」
*She might say no.
「ひょっとしたら彼女は断るかもね」
mayを使うと、もっと断定的な「かもね」になる。
断ると思って言ってる感じになる。
ととととという感じですな。
次は仮定法 Ⅳ ~その他の仮定法①~
タイピングしてる指がいたたたた...
特に親指。(どーでもいい)
