「ザ・リッパー」
監督:ウェス・クレイヴン
出演:マックス・シエリオット、デンゼル・ウィッテカー、ラウル・エスパーザ、シャリーカ・エップス、ジョン・マガロ、ジーナ・グレイ、ニック・ラシャウェイ、エミリー・ミード













※ネタば・・・らしです←w

































主人公の子、キャプテンウルフのプラマー家の長男やw


やはり可愛い感じがするよ(・∀・)







とある田舎町での出来事。

16年前に壮絶な闘い?をした殺人者の男がいました。

その名がリッパー。←邦題っすねw




彼は7つの人格を持ち、そのうちの1人が殺人犯。

警察の手により重傷を負ったハズなんだけど、

救急車で運ばれてる途中、警官をまた襲いますw

どんだけ不死身なんだアンタはってつっこむ(笑)

そんで車は横転して炎上。

変な言葉を残して姿を消しちゃいます。

“命日に生まれた子供7人を殺す”みたいな。





そんで月日が流れて。


彼の命日に生まれた子は男女7人。


誕生日を迎えた日から、1人ずつ殺されてっちゃう。



なんていうか、中身が濃くないんだよね。

つまんなくないけどさ。




真実といえば…


7人の人格を持った彼は、バグ&ファングの父親だったこと。

ファングはあだ名で、ほんとの名前はレアだったしw

もう少しだけ、捻りがある内容だったら楽しめたかな。


バグが片思いしてたブリタニーとは結局なんもなかったし、

ほんとに片思いしてたのかww

ちょーっとクレイヴンにしたら物足りない感じがしました。

っつーのが正直なとこ。




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「ソウル・キッチン」
監督:ファティ・アキン
出演:ダム・ボウスドウコス、モーリッツ・ブライブトロイ、ビロル・ユーネル、アンナ・ベデルケ、フェリーネ・ロッガン、ヴォータン・ヴィルケ・メーリング、ウド・キア











※内容に触れてます、ご注意を!!



















































税務署の逆襲、


ノイマンの馬鹿さ加減、


音楽(全編)の良さ、


兄弟の絆、


シェインの口の悪さと態度、



なんだかあげるとたくさんあるけど、


これで十分だわ(笑)



これはすげーいい映画だったよ~(´∀`)音譜


エンドロールがおしゃれなの~。

カラフルっていうか、可愛い感じでね。

イリアスはesん時しか知らないから、久々にみた。




投資家、U・キアのボタン飲み込みはマジざまあみろって!!


ジノスの腰の治療も一つのメインじゃないかとドキドキ(笑)


だって、アンナが…ねぇ(´ー`)ウフフフフw

もうほんわかハッピーエンドでいい気分でした。







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「ザ・タウン」
監督:ベン・アフレック
出演:ベン・アフレック、ジョン・ハム、レベッカ・ホール、ブレイク・ライヴリー、ジェレミー・レナー










※内容に触れてますのでご注意



























































強盗、暴力、ドラッグ・・・などが日常茶飯事になってる犯罪都市。


B・アフレックが演じるのは強盗団のリーダー、ダグ。


ダグのやってることは良い事じゃない。


犯罪都市だから、“あぁ、なるほど”じゃダメです…(´>ω<`)






4人1組で銀行強盗をやる。


ハッピーエンドなんてあるワケもなく、


結局はダグを残してみんな射殺された。



正しい行いじゃないし、


ダグも同じ道を行くのかと思いきや違いましたw


ジェムを兄弟のように思う、って言ってたのに見殺し!!


いやまさか!!って思ったけど、助けに行かず…。


うん、飛び込む馬鹿もいないけどさ…でもさ、


あれはないわぁ(泣)



で、ダグは“初めて街を出た”っつーことです。



…FBIの人たち、つかえないね←w










ある銀行に押し入った4人。


そこの支店長を人質にとる。


その人質支店長がクレアというヒロイン。


そのあとダグは彼女に接触するんだけど、


お互いが会うたびにお互い惹かれあってく。


だけど、ダグはクレアを人質にとった強盗犯。


もちろん打ち明けることなんかできません。


最後には、FBIによってバラされる。




…人質にとられた時以上に衝撃があったよね。


恐怖心とは別に、怒りもあったろうし、騙されてたとい気持ちもあるだろうし。




アクション色も思った以上に良かった。


絶賛はしないけど、楽しめた。




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