電動少女帯|エヴァ ガンダム がメインです -10ページ目

電動少女帯|エヴァ ガンダム がメインです

エヴァとかガンダム、メカとか美少女のイラストをいきあたりばったりで描いては貼るブログヾ(*・ω・)ノ゜落ち着いたらきちんとデザイン設定します(ヽ´ω`)

8月は当初の予定を覆して非常にカツカツのスケジュールとなり、 
気が付けば終わってた\(^o^)/WAROTA! 

さて、未だ最大往生はプレーできず。(まぁ、出来ても3面あたりで死ぬんだろうけど 
ついったのTL見ていると、Extraボス撃破の呟きとかもあったりして蚊帳の外感マッハ。 

そして、8/31
以前から囁かれていた更なる上位ボス 陰蜂 の存在がついに公式で名言されたけど、逢えるとは思えない(´;ω;`) 


PVラストのボイスや、公式ブログの記述から察するに、 
陽蜂とは異なり、威圧感のあるクールなキャラになっていそう。 

しかし、ノーミス・ノーボム+蜂パフェ(各ステージにある隠しアイテムを全て回収)に加え、更に2つの条件を満たさないと逢えないとか、それどんな無理ゲー? 
コンシュマー機に移植されても逢える気が微塵もしねぇ・・・。 

要らんお世話な機能でかなりイラっときていたこの機能ですが、
簡単にオフに出来ました(*・ω・*)大文字単語が使えるようになりますた


書式>オートコレクトオプション>オプション>2文字目を小文字にする のチェック解除でokoです。

つーか、こういうのはデフォではオフにしとけよ・・・


そこそこ部位破壊(?)はできるんだけど、ぜんぜん倒せないのでググってみたら、どうも弓も攻撃箇所になるらしい あざやかやねぇ・・・(っ・ω・c) あいにくと斧系グリフは1段階しか取れていないので、弓で代用することになりますが、なんとなく分かってきたかも。
メールフォーム組んでいて、仕様勘違いして組んで無駄になったルーチン。

PHPの、mb_encode_mimeheader関数のバグ対処用に書いてたの(・ω・`)
バグによって、ある程度文字数が増えると文字化けするので、
自動的にテキストを分割しています。

$mailSubject = "送り人";
$len = ceil((mb_strlen($mailSubject))/10);
for($i=0; $i<$len; $i++){
$t=mb_substr($mailSubject,$len*$i,10);
$email_from2 .= mb_encode_mimeheader($t,'EUC-JP');
}
$mail_header2 = "From: $email_from2<$site_mail>";

まぁ、そのうち使う機会もあるんじゃないかな? 多分

object要素一式を書き込む際に、GETメソッドで受け渡しを行える。

~~.swf を ~~.swf?a=1

とすれば、_root.a=1 といった具合に渡せる。
PHPで長大なファイルに追記する処理。
メモリーフロー起こすと泣けるので、最終行に追加してゆくように書きます。
追加する行自体がクソ長い場合は、分割して書き込むようにして対応してください。

画像はビアンカ

$filename・書き込むファイルのパス
$value・・・・書き込むテキスト
$lockfile・・排他処理用のロックファイル 
$lp = @fopen($lockfile, "r+");
if (@flock($lp, LOCK_EX)) { // 排他ロック
if($fp = @fopen($filename,"a")){
if(@fwrite($fp, $value)){
@fclose($fp);
}else{
@fclose($fp);
}
}else{
@fclose($fp);
}
flock($lp, LOCK_UN); // ロック解放
}

Falshを表示する時、背景色を透過させたい時にはobjectのパラメータを少々弄ればok

paramの属性、wmodeとbgcolorを、それぞれtransparentに変更、もしくは追記です。
CS3からCS6にバージョンアップしてみると、FlashのHTML記述が大幅に変更されています(HTML5形式?)

以前よりもシンプルになっていますし、Dreamweaverで変な警告が表示されることもありません。

(*・ω・*)いい時代だ・・・。

<div id="flashContent">
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="550" height="400" id="0" align="middle">
<param name="movie" value="0.swf" />
<param name="quality" value="high" />
<param name="play" value="true" />
<param name="loop" value="true" />
<param name="wmode" value="transparent" />
<param name="scale" value="showall" />
<param name="menu" value="true" />
<param name="devicefont" value="false" />
<param name="salign" value="" />
<param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" />
<param name="bgcolor" value="transparent" />
<!--[if !IE]>-->
<object type="application/x-shockwave-flash" data="0.swf" width="550" height="400">
<param name="movie" value="0.swf" />
<param name="quality" value="high" />
<param name="play" value="true" />
<param name="loop" value="true" />
<param name="wmode" value="transparent" />
<param name="scale" value="showall" />
<param name="menu" value="true" />
<param name="devicefont" value="false" />
<param name="salign" value="" />
<param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" />
<param name="bgcolor" value="transparent" />
<!--<![endif]-->
<a href="http://www.adobe.com/go/getflash">
<img src="http://www.adobe.com/images/shared/download_buttons/get_flash_player.gif" alt="Adobe Flash Player を取得" />
</a>
<!--[if !IE]>-->
</object>
<!--<![endif]-->
</object>
</div>