I MUA! -6ページ目

I MUA!

I MUAとはハワイ語で前進を意味します。
前へ向いて「進め!私」の意味を込めています。

先日インプラントオペを受けてきました歯

14:00に予約していたので、早目にお昼とおやつを済ませ挑みました。

事前に


親不知を抜くくらいの衝撃


は、あるかもしれません…


と言われていました。

上1本、下2本の親不知を抜いた私。

特に半分埋まっていた左下の親不知は、麻酔が切れる前に痛みがわかる状態。

え?あの衝撃があるかもしれないの?ガーン

恐怖した私。


結果そこまでの衝撃もなく

ただ麻酔が効いていても

何となく何してるのか

想像がつくようなつかないような?

あ…今切ってるよね?みたいな

途中から思考停止し、心静かに待ちました驚き


身体を起こしてうがいをする前に

ペッとしたそれは「血」でした絶望

でもうがいした水はそれほど色はつかず。

今は縫ってあり、口の中の絆創膏で蓋されています。

術後は麻酔が切れるタイミングで痛み止め服用。

翌朝目覚めた時に痛みゼロ。

無事にパートのお仕事を休まずにすみました。

2週間後に抜糸です。

そこから数ヶ月空けるのだと思います。

土台?軸?が骨に固定されたら歯が入っておしまい。

あと半年くらいかかりそうです。


8020が最低限食事を美味しく感じるラインと聞きますが、私は8027を目指します!

神経処理済の歯があと2本。

虫歯にしないよう、割らないように大切にします。




親不知は結婚後に抜きました。

特に痛かった抜歯後に夫が用意したのは

何故かトンカツ(買ってきてくれたんだったかな?)

小さくサイコロ状に切ってありましたが

ひとくちでギブだった私。

咀嚼なんてもってのほかの衝撃でした。

夫は

「そっかぁえーん痛いかぁ、こんなに小さく切ってもダメなのかぁえーん

と言っていました。

懐かしいです。

数年後に夫が親不知を抜歯。

さすがに私はトンカツは用意しませんでしたが(笑)

うどんも熱くて辛かっただろうなぁ。

たぶんうどんを用意してあげたかなーな記憶です。

今みたいにゼリー飲料なんて一般的じゃなかったですからね。


とにかく、今後も歯を大切にしまーす歯