奥さまは潰瘍性大腸炎

奥さまは潰瘍性大腸炎

2016年12月に潰瘍性大腸炎を発症。
エンタイビオ2021年3月より開始!

病気でも、面白がって平気で生きたい

塩谷バイオウェルネスクリニック院長の


塩谷昌彦先生


水素の情報誌

スイソサエティという情報誌に取り上げられていました





塩谷さんは潰瘍性大腸炎で

大腸を全部摘出されたそうです


その後全摘後に発症しやすい回腸嚢炎を抑えるために腸内フローラのバランスの問題を感じ

便移植の被験者になり

効果を感じず凝視


再び水素ナノバブル水を使っていた便移植の被験者になって「これは違う」と感じたそう


ドナーから便移植した腸内細菌は

腸粘膜の酸化コントールできれば定着しやすい

受け入れがうまくいくと


その酸化コントロールに水素が役に立っていた


先生のクリニックでは最初に水素ナノバブル水

を腸にいれ、併せて便移植前後、便移植中も水素吸入をされてる


10月に始めたばかりなのでエビデンスは低いですが

まずは良いと言われるものを患者さんに投与しようというスタンスだと書かれていました







見て下さりありがとうございます🙇‍♀️