「凄く光栄なお話でありがとうございます。是非お受けさせて頂きたいです」
確かに慣れた職場でヌクヌク働くのも悪くは無いけど、
ビックリしたけどこんな光栄な話無いもんね。アタクシは2つ返事で了承したわ![]()
「あぁそう!良かった!まぁ、霞ヶ関に行ったからといってこちらと完全に縁が切れるわけではないし、もしかしたらこちらの受付スタッフとして臨時で時々フォローに入ってもらうっていう可能性もあるし、こちらとしてはそんな柔軟な勤務が実現したら良いなぁって思ってますんで」
鬼山さんは嬉しそうに言ってくれたわ![]()
これが今現在、アタクシが霞ヶ関で働いている理由なのよぉ。
で、肝心のお菓子外しの話ね~。ここまでえらい長かったわねw