アタクシが思いついた方法。至ってシンプルなやり方よウインク

鬼山さん達といった社員の皆様には

「今月一杯で終了なので、ちょっと早いですが…w」とか言いながら、辞める月の半ば位にサラッとお礼のお菓子をお渡し。

 

んで、ブスを含む受付スタッフの女性陣には、アタクシの出勤が残り3日位になったあたりから、シフトが一緒になった子達に、ブスに見られていない場所で個別でお菓子をお渡し。

でとうとう最後の日、残るはブスと小動物のように可愛らしい若い子ちゃん。

残念だけど、最後の出勤の時、小動物ちゃんとはシフトが被らなかったので、共通の事務作業用デスクに「小動物ちゃんへ」とメッセージ付きの付箋を付けたお菓子を1個だけ置いておいたのwww

あえて一人一人に個別にお菓子を渡す事でさりげなーくブスへのお菓子外しが実現できたってわけニヒヒ

アタクシから自分はお菓子をもらっていないってのを認識するのはブス一人ってわけよニヒヒ

 

ま、人からのお菓子なんて誰もそれほど執着してないだろうから大した話じゃないんだけどね。

 

アタクシのこういう行動について、大人げないだの、相手と同じ土俵に立って…だのと偉そうに言う輩もいると思うわ。

相手から失礼な態度を取られ続けてそれを泣き寝入りするのが大人ってんならアタクシは永遠に大人になる気はねーし、相手と同じ土俵に立たないって言葉も大嫌い。

単なる事なかれ主義の言い訳でしかねーじゃん。

ムカつく相手にはこっちも同等の事やり返して当たり前だっつーのw

我ながら華麗なやり方だったと思うわちゅー