最近一人参加多くてライブで高まった感情をあんまり吐き出せてないので文章書くの苦手ですがブログの形にしてみます。暇な人だけ読んでください。(実は7割ぐらい書いたのが保存できずに一回心折れかけました)
天さんのライブ千秋楽ですが、簡潔に言うと最高でした。全部語ると日が暮れるので特に印象的だったところを語れたらと思います。
まずはflugel。
この曲が1曲目で始まった瞬間、日常から非日常にグッと引き込まれた気がすします。盛り上がれる客なのは勿論の事、その壮大な世界観と天女の羽衣なような衣装を華麗に舞わせる天ちゃんダンサーズの4人の姿がとても印象的でしたね。
次に夢空。
これを聴いた時にあー、今日このライブ来て良かったなと感じましたね。ライブ中にも天さんが話題にあげてましたが、アレンジをちゃんへい2022さんを始め、天ちゃんバンドの皆さんで作り上げたということで、アレンジの案の中にはレゲエverや青春popなものもあったとか笑笑。何かそういう企画があれば是非聴いてみたいですが。そんな中で今回のアレンジに至ったのは天さんがもっと攻撃力強くと求めたからだとか。今回のライブでは、その上げた攻撃力に抜群に魅了されてしまいましたね。ライブ音源で配信してくれませんかね。アニソン派で菅原Pと夏川さんとの話題で挙がったアレンジで変わるをより痛感したように思います。原曲の良さを残しつつカッコよく、良いっすね。
お次はロンリーナイトディスコティック
この曲は意外性という意味ではそんなに特筆することは無いですが、逆に言うなら期待していたカッコよさをしっかりと届けてくれたという意味で最高でした。自分が特に素敵だなと思ったのは曲の途中で今までのREDの衣装からBLUEの衣装に変わったところですね。MVでの青い衣装の天さんに切り替わるシーンを思わせるような特殊な演出に興奮しっぱなしでした。アルバム2種を引っ提げてのライブということでその流れもとても綺麗だなと感動しましたねー。曲終わりのトークでこの曲私が作ったんだよと嬉しそうに言う天さんの可愛らしさも曲の格好良さからのギャップ萌えでしたね。
次にSkyreach
何度となくライブで聴いてきたこの曲だからこそ思う。まだギア上がんの?と。一時期カッコいいを追求して歌い方だったり曲調もカッコいい全振りの時期があり、歌謡曲が好きで大人っぽいテイスト多めの時期もあり、可愛さを受け入れ可愛いを全面に出す時もあり、そうやって表現力の幅を広げて自分の力にして、そうして歌うこのSkyreachはいつだって魅力的で、アカメが切るの頃から変わらず大好きな曲です。
そらのはるやすみ
問題作ですね。天さんの髪飾りに少しハプニングがあり、ステージに空き時間が出来た時にちゃんへい2022さんが演奏し始め、遊び倒した結果戻ってきた天さんがそらのはるやすみを始めると言う笑いが止まらない最高の瞬間でした。
最後にThis Hope
どんなにネガティブな瞬間があっても前に進み続けた天さんが歌うこの曲は何よりも心に響きました。これからも天さんの周りを青い光で照らしていきます。
勢いのまま書ききったので読みづらいところもあったと思いますがここまで読んでくれた人がいたらありがとうございます。
青い光に包まれたあの瞬間をまたどこかで参加できたらいいなと思います。
余談ですが千秋楽ということで、いつもと少し違う特別な何かが、、、後日なんか発表されるかもしれないですね、楽しみに待ちましょう。
正直ベースくっそカッコよかったとか感想はいっぱいありますが余談なんでここまでで