2010全米準決勝。フェデラーvsジョコビッチ


フェデラーは黒装束ではなく水色ウェア。
風もほとんどなし。


1stセット


1stゲームから今日のジョコビッチのストロークは相当調子が良い事が伺える。
フェデラーが0-40になって、とたんにサーブ力が変わってきた。やはり、抑えていたのだ。
しかし、ブレークされてしまったが、それでも、次のゲームでジョコビッチのサービスゲームをブレークバックするところはさすがだ。


3-4.フェデラーサービスゲーム。このゲームのサービスは今大会のここまでの調子の良さが出てきている。


7-5フェデラー。最初の3ゲームぐらいのフェデラーサービスはブレークポイントやデユースになるなどサービスで押せなかったが、振り返ると、ジョコビッチとのストローク合戦の感触を試していたように思う。調子の良いフェデラーのストロークでも、今回のジョコビッチは互角に渡り合ってくることを確認したのだろう。

ジョコビッチにブレークされて以降、明らかにフェデラーのサービスゲームの力の入れようが変わってきた。


2ndセット


2ー0ジョコビッチが先にブレーク。

4-1ジョコビッチ。

6-1ジョコビッチ。2ブレークアップ。サービス力がまたおかしくなってきたようだ。
少し集中力が切れると今日のジョコビッチ相手では通用しないのだろう。
また、このセットは捨てたのかもしれない。ジョコビッチと無駄に打ち合って調子に乗せてもいけないし、体力を消耗してもまずい。


3rdセット


2ー1フェデラー。今日のジョコビッチのストローク力はフェデラーより若干上回っている気がする。さらに打ち合いを長く続けるのはフェデラーにとっては不利だろうから、サーブアンドボレーなどを含めた多彩な攻めで対抗しなければならないだろう。


3-2フェデラー。サービスゲームが少し良くなってきた。またサービスで押してフォアで振り回しボレーで決めるパターンがいくつか出てきているが、長いストローク戦はさけるべきだろう。ジョコビッチが調子に乗ってくるだろうから。


4-3フェデラー。40-15でのキープだが若干フェデラーに疲れが見える模様。依然サービスゲームに絶対の安心感がないのとジョコビッチのストローク力が衰えない。このストローク力にボレーなどの展開もによる攻撃も入ってくるとフェデラーも厳しくなるだろう。


5-4フェデラー。粘っているが息詰まる攻防だ。ジョコビッチがフェデラーに勝ったのは去年の前半だが、その時のようにフェデラーにリズムを与えていない。あの時はフェデラーがラケットを叩き壊した事件?があったのだが。


6-5フェデラー。依然フェデラーはリズムをつかめずだが、ジョコビッチも同様に攻めあぐねてラケットで頭をたたいている。両者息詰まる攻防が続いている。ワンセットオールで勝敗を決める攻防が続いている。


7-5フェデラー!ジョコビッチが若干押し気味だった第三セットだが、このゲームだけはフェデラーが先行してプレッシャーをかけそのまま0-40からのブレークだった。ストロークで互角ならば6-5までのギリギリまで平行線を続け最後にプレッシャーで相手を崩した。攻めが互角ならば相手が崩れやすいパターンまで持っていくフェデラー。サンプラスと似ている。


4thセット

1-0フェデラー。第一ゲームはさすがに200Km超えのサービスでしめてきた。

2ー1ジョコビッチ!フェデラーがまたしてもブレークされてしまった。やはり、今日のジョコビッチは気力・体力が充実しており、少し油断するとフェデラーでも対抗できない。今日のジョコビッチの出来では、まともに打ち合ったらジョコビッチ有利で3rdセットのように駆け引きで決められるまで持っていかないといけないのだろう。

4-1ジョコビッチ!2ブレークアップ。ジョコビッチ強い。フェデラーもサービス力が少し落ちるとジョコビッチにやられてしまう。

6-2ジョコビッチ。両者ラリーでのポイントが少なくなってきた。ファイナルセットをターゲットにしているのだろう。


ファイナルセット


1-0フェデラー。さすがに締めてきている。


2-1フェデラー。エースが二本でたが依然として1stサーブが入らない。ストロークだと若干押され気味。ジョコビッチはここにきてもペースを維持している。

3-2フェデラー。両者決め手に欠く小康状態。フェデラーがくずれたら一気にジョコビッチがたたみかけるだろう。フェデラーが粘れば後半のプレッシャー戦に持ち込むだろう。


4-3フェデラー。4、5回のデュースの末、フェデラーがキープ。スタンドが盛り上がるほどの熱戦が繰り広げられた。ジョコビッチの強打が冴えているが息も上がってきている。

5-4フェデラー。息詰まる接戦。ジョコビッチが比較的1stも入るので楽にキープしており、フェデラーはブレークポイントこそ握られないものの、若干劣勢気味。しかし、先に5ゲームをとったのでここからはプレッシャー合戦に入っていく。


6-5ジョコビッチ!フェデラーのマッチポイントがあったもののジョコビッチの執念でキープされてしまい、そのままブレークもされてしまった。今回ばかりはジョコビッチの状態が良すぎるためフェデラーとしても厳しいのだろうか?ジョコビッチが崩れない。

7-5ジョコビッチ!一世一代のジョコビッチのプレーといってよいだろう。終盤戦も一向に崩れずプレッシャーも見事に跳ねのけたプレーは素晴らしかった。


全体的にフェデラーのサービスが調子良ければリズムとペースをつかめたのだろうが、今回は率が良くなかったので、サービスのキープに終始苦労していた。一方、ジョコビッチはストロークだけでなくサービスも調子良かったようで、近年で一番の出来だっただろう。


全米2010準々決勝 ベルダスコ vs ナダル


ナダルのサービスゲームはこれまで一回も破られていないようだ。全米ではナダルの鉄壁の守りのストロークにも限界があるため、サービスに重きを置いているのだろうか?


そういえば、かつて二連覇したラフターも普段はスピン系なのに、全米では恐ろしく速いサービスだった。

第三ゲームで早くもナダルのサービスが破られてしまった。2ー1ベルダスコ。スローテンポなベルダスコのつなぎから、風上を利用した一撃必殺のストレートが見事に決まって、そのままペースを狂わされてブレークされてしまった。


それにしても全米はこんなに風が強かっただろうか?


その後、4-3.ベルダスコサービスゲームでナダルに破られてしまう。4-4.


6-5ナダルリード。ナダルのサービスゲームに安定感が出てきた。立ち上がりに奇襲をかけて一旦はブレークしたベルダスコだが、その後、徐々にペースが落ち着いてきた。


7-5ナダル。サービスゲームに落ち着きが出てくると、そのままブレークして1stセット先取。


1stセットが終わって早くもベルダスコに打つ手がなくなってきた感がある。ナダルの守りを崩せそうにない。この全米でも。

逆にナダルの一撃必殺ストレートが決まるようになってきた。安定感ならナダルで、ピンポイントのブレーク狙いでも、ナダルになってくるだろう。


2ndセットもナダルがワンブレークで取得。


3rdセットは、第一ゲームを早くもブレークされる。ベルダスコも残念ながら打つ手なし。


結局ストレートでナダル勝利。ベルダスコは1stセット前半だけナダルより優位に立ちました。


全米の速いハードコートでここまで1セットも落とさずベスト4進出は立派であり、王者にふさわしい。ただ、ポトロやデンコのようなナダルキラーにあたらずNO1シードの優位性を最大限に生かしているともいえる。


全米2010全米準々決勝。フェデラーvsソダーリング。


フェデラーのサービスキープの仕方とブレークの仕方。サンプラスそっくりだ。いや、まったく同じだ。
ポールアナコーン直伝の戦術だと思わざるを得ないな。また、ワンブレークした後は無理にブレークしようとせず、その代わりサービスゲームはきっちりキープしに来る。

決め球を持っている王者だからこそできる戦術だ。


1Stセット前半は明らかにソダーリングが強打で押していたがリードできずピンポイントでフェデラーにワンブレークされてそのまま落としてしまった。

2ndセットはソダーリングの強打が単調になってきたことと強風も影響してフェデラーに見切られてしまい、つかまった感がでてきた。


ソダーリングのアドサイドワイドのサービスは相当強烈だがフェデラーがスライスで合わせることができるようになってきた。


テニスというスポーツは、デュースからどうやって二ポイント連取するか?サービスのキープ合戦からどうやって、ゲームを連取するか?1セットオールからどうやってファイナルセットを取るか?
といったように実力が伯仲してくると、僅差の競り合いをどのような戦術で連取するかが求められるスポーツなのだろう。

必要な時にポイントをとること、つまりビッグポイントの見極めと獲得が重要であり、相手のミスなどによりリーチがかかったかどうかを見極めることができたら、決め球でポイントをとりに行くことが求められる。


フェデラーのサービスゲームがウィンブルドン以降、明らかに良くなったのは、サンプラスと同じでデュース再度のスライスサーブとセンターへのサーブの使い分けで相手が翻弄されているようだ。

ポールアナコーン専属コーチの戦術だろう。

全仏のソダーリング、全英のベルディヒ。共に準々決勝でフェデラーから歴史的勝利を挙げたが、決勝でナダルに敗退。ナダルは決勝でのできがすばらしい。ショットの実力でいえばベルディヒ、ソダーリングのほうが上だったろうに、スキのなさと堅実さと歴戦の経験によるところだろう。
20秒以内前 webから

ナダルと対戦した全仏決勝のソダーリングもそうだが、十分攻めていたが、後一歩のところでブレークできずに、逆にナダルに先にブレークされてしまった。今日のベルディヒも押してはいたが、リードすることができなかった。実力は同じでも試合運びと事前準備の賜物だろう
4分前 webから

ナダル優勝。ウィンブルドンでも圧倒的に強い。第一週は芝が深いので苦戦するのかもしれないが、芝がはげてクレーっぽくなると共に調子を上げてきている。クレーと同じで膝の負担も少ないのだろう。
7分前 webから
ベルディヒ。浅い球だったが、得意の逆クロをオーバーしてしまった。ナダルにマッチポイント。
10分前 webから

5-4.ベルディヒサーブを落とせばナダル優勝。さすがに真ん中アドサイドに返ってきたボールを一旦下がって逆クロに打った。得意のライジングではなかった
11分前 webから
ナダルが踏み込んでのフォアハンドエースをとるときは絶好調のときです。
16分前 webから

2ndセット7-5ナダル。ベルディヒは決勝には弱いようだ。ソダーリングと同じで。というのもナダルは一回戦から決勝を見据えて戦える余裕があるのに対する違いだろう。
約1時間前 webから
真ん中に返すと逆クロの餌食になっている。少しだけアドサイドに深く入ってくるボールはベルディヒのライジング逆クロの超はまりポイントだ。だから、ナダルはバックを狙うか、フォアのワイドに返さないといけない。
約1時間前 webから

中途半端に真ん中に集めない。
約1時間前 webから
ベルディヒの逆クロがいつもより決まっていないようだが、ナダルはどのように組み立てているのだろう?
約1時間前 webから

ベルディヒがリードできないようであると、万全のナダル相手には厳しいだろう。それにしても今日のナダルのフォイアハンドは強烈なスピンであり、ポール回しの角度もすごい。
約1時間前 webから
ベルディヒはブレークする前のサンプラスのようだ。サンプラスは何かに憑依されて人が代わったように一発を狙わない抜群の安定感と勝負強さを手に入れた。ベルディヒが早くもナダルにブレークされたが勝負弱いようだ。先行しなければナダルには勝てないだろうに。4-3.
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短期決戦ならベルディヒ。長引くと試合巧者のナダル。そういう意味ではベルディヒは圧倒していかねば勝てないだろう。
約2時間前 webから

ナダル vs ベルディヒ。ベルディヒの美しいショットがいつものように決まっている。ナダルの身体的状態も充実しているようだが、ベルディヒのショットが決まりだすとナダルでも止められないだろう。
約2時間前 webから

今夜のナダルvsベルディヒは注目の一戦だ。フットワークvs強烈ショット。フェデラーがピークアウトした後はナダル時代を迎えるのか?それともベルディヒ、グルビスなどの新しいテニスに加えて、ジョコ、マレーらの戦国時代になるのか?
約7時間前 webから

その点、ナダルは前後左右のどちらの動きも抜群だ。類まれな才能であり、記録にも記憶にもしっかりと残っている。
約8時間前 webから

ジョコビッチは左右には強いが前後の動きは弱いようだ。去年2009年マスターズ・シリーズでもっとも勝利数の多かったのはジョコビッチだが、前半戦は特に前後の動きがよくフェデラーにも勝利していたが、長く維持するのは難しかったようだ
約8時間前 webから

ベルディヒのストロークは強い。ジョコビッチもついていけていない。当面はベルディヒは力で圧倒できるだろうが、力だけではいつか誰かに追いつかれる。王者として長く君臨するにはトップレベルのパワーに加えて、後いくつかの素養を満たす必要がある。
約8時間前 webから

フェデラーはベルディヒ戦で背中と足をいためていたそうだ。うん。了解。まだまだ期待している。記者会見の情報や選手のリアルタイムの状態などもっとオープンになってくるとより観戦が楽しめますね。
約9時間前 webから

チェコのトーマス・ベルディヒ。K-1でいえばセーム・シュルトタイプだろう。手足が長くパワーもあり何といっても背が高い。そのくせフットワークも悪くない。しいて言えばシュルトと同じで華がないので覚えにくい。同じ技術力ならば体格が大きいほうが強いのはK-1もテニスも同じだ。
約9時間前 webから

ナダルはこの一年の苦難を乗り越えて、さらに、フェデラーもピークアウトしてきており、王者だけが体験することのできる勝負の世界における経験を蓄積していることだろう。これからのナダルは鋭い鷹の爪を磨きながら、さらに、勝負の重要なところでしかその爪は魅せてくれなくなるのだろう。
5 minutes ago webから

ジョコビッチ、マレーは強いのだろうが光るものがないようだ。なので安定してNo3,4に位置するがNO1は厳しいだろう。さて、これからベルディヒvsジョコ戦をビデオで観て見よう。
9 minutes ago webから
どうやら、ベルディヒのポテンシャルは以前からNo1クラスだったろうが、リアルの結果とシンクロしてきたようだ。
10 minutes ago webから

ベルディヒがジョコビッチに勝利して、グランドスラム初の決勝進出です。ベルディヒの球は強烈だが、左右に振ってくる球ではないので、強打を持っているジョコビッチにとってはやりやすい相手だったろう。しかし、ジョコビッチはストレートで負けたところを観ると完全に力負けということだ。
12 minutes ago webから

ナダルの前後左右のフットワークは抜群だ。マレーは左右には強いが前後に関してはナダルのほうが上だ。
17 minutes ago webから

ナダルは上半身も下半身も身体的に充実しており膝の具合もよいようだ。前に落とされたボールもきっちりつめて静止してスピンをかけれているので全くミスしない。この正確さは世界一だろう。いや、歴代でもこの安定感はNo1かもしれない。
17 minutes ago webから

第二セットもナダルがとりました。タイブレークの重要なポイントでネット・ボールがナダルに味方しましたがs、その後、マレーがネットにあたるなど取り乱してしまったようです。こういうところがイギリス人らしくなくマレーの悪いところだ。
18 minutes ago webから

この試合はお互いベストのプレーができていて、かなりよい試合だ。ナダルのフォアが独特の力こぶを作る形まで相当振り切れているし、手首のスナップもかなり調子よいようだ。
18 minutes ago webから

ウィンブルドン。ナダルvsマレー。イギリスのマレーがベスト4まで来ていますが、デビッド・ベッカムもノーネクタイの白いシャツで子供と一緒に観戦にきている。
about 2 hours ago webから
アガシやジョコビッチもそうだがエンターテイナーにありがちなパターンだな。ワールドカップは観客を沸かせることが目的ではなく、勝つことが目的のためスペインのサッカーに合わないのかもしれない。日本のような守りのサッカーはできないだろう。
30秒前後前 webから

テニスも同じだが、マスターズで強くてもグランドスラムに弱いトップ選手がいる。ジョコビッチ。。スペインもそういうところがあるのだろう。欧州チャンピオンズシリーズに2008年優勝したことから、欧州では強いのだろうが、いざ、全世界を相手にするとどこかに食われてしまう。
2分前 webから

スイスが優勝候補のスペインを破る。いつも優勝候補と呼ばれているスペインだが国家を背負った舞台にはなかなか活躍できていないようだ。国内リーグやテニスなどは世界一の実力なのに。むしろドイツを持ち上げなさ杉。
7分前 webから

正直言ってウィンブルドンは一年で一番忙しい時期に開催するのではなく、もっと暇な時期に開催してもらいたい。他のグランドスラムも正月とかお盆とか秋の第連休とか。毎年この時期寝不足になっている記憶がある。
約1時間前 webから

ウィンブルドンはフェデラーがの第一シードになるようだ。ナダルにランキング一位を明け渡したが過去の実績を重視したようだ。
約1時間前 webから
正直言って、日本人がメジャーリーグに挑戦して成功し、試合結果とは関係なく個人の成績だけがニュースになるのは、本質的には、エンターテイメントではないだろう。サッカーにしても野球にしても、勝ち負けを決めるために戦うのであり、そのための戦術のあり方などがもっと普通に語られるべきだろう
5秒以内前 webから

チーム全体の目的を考えつつ、自分の頭で自分の強みと弱みを分析し、流動的なチームプレーをするか?野球とは違う自己アピールが必要でありこのようなスポーツが浸透していくと、米軍基地の必要性を国民が考えるようになるかもしれない。そうか!これからは、サッカーつぶやきもしていくことにするか
2分前 webから

まだまだヨーロッパ、南米のサッカー環境よりも遅れているのはやはり明白。野球が強いのもそういった地域レベルの裾野環境に一日の長があるからだ。しかし、サッカーというスポーツは野球と違い個人が考えてプレーするものだから、まだまだ、日本にはなじまないだろうなw
7分前 webから

さて、日本が世界レベルになるためには、やはり、東アジア全体のレベルが上がり切磋琢磨する環境が必要。また、現在のプロがその経験を緻密に分析してコーチングして次世代に伝える環境も必要。
9分前 webから

南米は日常生活のほとんどをサッカーにささげることが可能な人達が日本などとは比べ物にならないほど存在しているのだろう。静岡レベルの街がいやそれいじょうの熱狂的なサッカー応援者がいる環境なのだろう。
12分前 webから

アフリカは身体能力はすさまじいが、やはり、それだけでは、ヨーロッパ、南米には勝てないようだ。ヨーロッパのような地域密着型のクラブ経営がサッカー人口の裾野を大きくしていき、南米からの留学生を引き入れたりと才能ある人材が集まり日常的に世界トップレベルの環境が地元に整っているのだろう。
14分前 webから

日本も道路が整備されすぎて動物的な脚力を持つ選手が出ないように思う。荒っぽいが小学校低学年くらいまで険しい山道をとおって学校に通い足腰の基礎を作り、以降はユース入門して技術と試合経験を積めばすごい選手がうまれると思う。
約1時間前 webから

にしても日本に足りないのはエトーやのようなゴールハンターだ。あれはどう見ても獲物を完全にロックオンした肉食獣のつめ方だ。
約1時間前 webから

決勝ラウンドは2位だとイタリアとパラグアイがいる組の1位とか。厳しいけど、決勝ラウンドは何があるか分らないしWBCでも決勝から勢いに乗ってくるから希望はあるね。
約1時間前 webから

さらに、そんな余裕からよくあるパターンで、オランダ戦、デンマーク戦で数回はあるであろうカウンターが決まるかもしれない。そうなると、オランダ戦1-1引き分け。デンマーク戦2-1ぐらいでいけるかも。うーん。初戦勝ったのはでかすぎる。
約2時間前 webから

いやいや、次の試合が終わるまでは夢の時間だ。オランダに一点差以内にすれば、デンマーク戦は引き分けでよいのだから。うっしっしっー。と岡ちゃんが思ってそうだ。
約2時間前 webから

しかし、一点差で負ければ御の字ののりが暗黙の了解になっているところが普天間基地問題で首相には文句を言うが米国には文句を言わないのと同じで日本らしい。
約2時間前 webから

オランダが決勝トーナメントで優勝を狙っているならば、日本戦は引き分けてでもいいのりで来るかもしれない。ブラジルのようにのりを大事にするチームならボコボコにやられるかもしれませんね。
約2時間前 webから

テニスでもランキング50位以下の選手がグランドスラムで3回戦以上に進むには、自分の強みに徹し、弱みを最小限に抑えることです。守って守って守り抜きましょう。一瞬あるかもしれないカウンターを見逃すな!また、中盤は強いからオランダとどれくらい渡り合えるかも見物です。
約2時間前 webから

予選は忍耐あるのみですね。ニュースなどでは総じて消極的な試合だったということで一致しているようですが、結果を取りに行っているのだから、いいんです。ええ。野球のWBSも同じ戦術でした。サッカーは個人プレーではなくチームプレーしたほうがは戦闘能力があがります。
約2時間前 webから

デンマークvsオランダは2-0だったようだ。ならば日本vsオランダは守りきって負けても一点差にして、デンマーク戦を引き分ければ決勝ラウンド進出だ。いいんです。勝手決勝ラウンドにすすんじゃえば。ハラハラドキドキの試合は決勝ラウンドにすすめば嫌でもできるのだから。
約2時間前 webから

sohbunshu
草原の狼はなぜ賢く強いだろうか。飢えを乗り越え、孤独を乗り越え、恐怖を乗り越え、自分で生きてきたからだろう。
約19時間前 webから
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さて、日本のワンチャンス。松井のセンタリングを本田が決めたわけですが、松井の切り替えした後のセンタリングが相手の守りを一瞬崩したのでしょう。そこへピンポイントで本田に合わせることができた。まさにワンチャンスでしたね。なかなか突破してのゴールは難しいでしょうからね。
5秒以内前 webから

日本vsカメルーン戦。テニスでいうとベルダスコやロディックのような戦術でした。中盤から後半にかけての守りは鉄壁ですが、守り重視で攻めは単調かつワンチャンス。しかしこのスタイルは徹すれば強いです!オランダの多彩な攻めを守りきれるでしょうか?デンマークには通用するかも!
5秒以内前 webから

さぁ、日本勝ちました!リーグにおける初戦の勝利は大きい!これで少なとも最終戦まで期待が持てます。岡田監督やりますね。下馬評を跳ね除けました。この監督はエンターテイナーではないが勝負師のようです。
20秒以内前 webから

さぁ、中盤はスルーしてゴール前の攻防ばかりです。日本守る。カメルーン攻める。
3分前 webから

さぁロスタイム後2分。あー。危なかった!もう少しで決められるところでした。川島ファインプレー。その前にファールか?
3分前 webから

カメルーンが高いボールを多用。しかし、トゥーリオが強い。けどイェローカードとられました。
5分前 webから

さぁ、43分。守りは鉄壁。中盤ではかなわないとみたのか、カメルーンでは高いボールをゴールラインにけってくるようになりました。さぁ、45分回った。ロスタイムは4分?
6分前 webから

マクドナルドの広告が出ていますね。南アフリカにもマックはあるのでしょうか?
9分前 webから

エトーと比べてしまうと。あの圧倒的パワーとスピードを見せ付けるような豹のような攻めはないですね。日本が世界トップレベルと比べてかけている決定的ポイントだ。さぁ、41分になりました。稲本が入るようです。
10分前 webから

後半35分。1-0.日本の守りが鉄壁のため、カメルーンの攻めが荒くなってきました。ただ守り重視のため日本の攻めはほとんど見ることができませんが。前半よく点を取りましたね。ワンチャンスだったのでしょう。
13分前 webから

さて、後半18分。カメルーンの 猛攻も防ぎきり若干日本が攻め始めています。1-0.
32分前 webから

ナダルとかフェレールとか抜群のフットワークはどこから産まれたのだろうか?育った環境も関係しているのでは?日本はそういう意味では道路網が整備されたため、昔の日本のように毎日山を越えて学校に行くとかそういった大自然に鍛え抜かれるような環境がかけているのだろう。
35分前 webから

やはり、日本が強くないのはエトーのような抜群の突破力を持ったFWがいないことだろう。中盤やデフェンダーはそれなりに世界レベルなのだろうが。中田秀や中村俊介松井など名選手は皆中盤だ。世界レベルのFWがいない。これは日本人の身体能力では厳しいだろう。
38分前 webから

後半7分。カメルーンの攻めが激しくなってきた。ここをしのげばカメルーンに疲れが出てくるだろう。攻められているが守りが堅い。というか、日本代表攻める気がないだろう!というぐらい守ってますね。中盤はカメルーンも強いが日本も負けていない。松井ががんばっている。しかし、攻めは弱い。。
41分前 webから

さすがにカメルーンが後半戦攻めて来ましたね。うまくいけば、カウンターで追加点取れるかもしれません。エトーの攻めを守りきれば。中澤!
約1時間前 webから
エトーの突破はすごいですね。あの突進力は日本時では無理でしょう。猛獣がしとめに入るような詰めの迫力。
約1時間前 webから

大久保とか松井とか阿部とか本田とか、けっこう、タレントがそろってますね。
約1時間前 webから
日本代表の選手全員が、同じような、いい目をしている。
約1時間前 webから

今まで日本代表を全然見てませんでしたが、どうも目の輝きが違う気がする。座って遠くに焦点を合わせたいい目をしている。全仏オープンでどん底から復活したアガシの目に似ている。
約1時間前 webから

サッカーW杯の予選ラウンドは、根競べなんですね。リーグ戦なのでいかに負けないかが重要なので守備重視。素人はみててメリハリがないと感じてしまうが。。しかし早々に一点とってくれました。
約1時間前 webから

カメルーンvs日本 前半35分 0-0.両者静かな展開で決定的チャンスなし。と思ったら38分日本先制!松井のドリブルから本田がシュート。
約1時間前 webから

しまった。久しぶりに作ったカレーだが、らっきょうを合わせるのを忘れてた。。
約1時間前 webから

あっ、そうだ。フェデラーはジダン(天才)だね。ジョコビッチはフィーゴ(顔がね)。サッカーも個人のプレーを数値化すればもう少し素人でも楽しめるのにね。アガシはマラドーナ(エンターテイナー)、サンプラス、レンドルは思いつかない。
30秒前後前 webから

テニスの脚力No1はナダルですが、サッカーは誰なんでしょうね。思いつかないです。クリスティアーノ・ロナウドの力強さはアンディ・ロディックタイプ。メッシのフットワークはデービッド・フェレール。ジョコビッチは、フェデラーは、、サッカーとテニスの比較は難しいですね。
4分前 webから

日本人選手の添田が127位だそうだ。グランドスラム本線出場できますね。さて、やっぱり、W杯関連で、サッカーといえばヨーロッパですが、サッカーといえば脚力です。FWでいえば瞬発力です。
8分前 webから

フェデラーが芝の大会決勝でヒューィットに負けたようです。ここ最近のフェデラーはここ数年間全く負けなかった相手に負けるようになってきました。ダビデンコ、ソダーリング、ヒューィットいずれも相当の実力者です。しかし彼らに負けなかったから歴史に残るプレーヤーと言われていたのです。
12分前 webから


ジェラートを食べながら観戦もいいですね!


ラファエル・ナダルラファエル・ナダルラファエル・ナダル
ラファエル・ナダル




ロビン・ソデルリングロビン・ソデルリングロビン・ソデルリング
ロビン・ソデルリング








ナダルは昨年欠場のウィンブルドンで一気にポイントでフェデラーを突き放すでしょう。天国と地獄は入れ替わるときは一瞬だ。それぞれのピークに向けてじわじわと時は進む。またこれでフェデラーがランキングNo1にもどることはなくなる可能性も見えてきた。
20秒以内前 webから

ナダル優勝!!!一言でいると完勝。全くスキがなかった!全仏へ向けての体調管理、ペース配分、ピークの持っていきかた。完璧でした。フェデラーとの決勝を見たかったが。。これでランキングNo1返り咲き。
3分前 webから

3rdセット。ナダル5-3.強い。ソダーリングも戦意喪失か?
12分前 webから

ソダーリング攻めてますが、ナダルがベースライン深くから守っている。鉄壁といってもよい。ソダーリングにフェデラーのようなドロップショットがあれば展開も変わってきたでしょう。デルポトロといいフェデラーに勝てるテニスは強打でしょう。しかしそれではナダルのような選手には勝てない。
37分前 webから

あらー。3rdセット早くもソダーリングがブレークされました。完敗です。せめてセットカウント1-1ならチャンスもあるでしょうが、精神的に切れてもしょうがないでしょう。決勝に弱いソダーリング。。まあ。決勝を見据えてのペース配分をしたわけではないでしょうからね。きついドローだったから。
41分前 webから

2ndセットハイライト。ナダルが前後に走らされても下半身は全くぶれていないです。世界最高の下半身ですね。
約1時間前 webから

2ndセットはナダルの6-2.しかし、ソダーリングは5セットマッチに強いからチャンスは残っている思います。x
約1時間前 webから

2ndセット。ソダーリング2ブレークダウン。思えばソダーリングは準々決勝で王者フェデラーを相手にして、さらに、準決勝は若手の天才ベルディヒを相手にフルセット戦ってきているのだから、体力的精神的消耗度はナダルよりも大きいだろう。今日はサービスに破壊力がない。。
約1時間前 webから

ナダルの下半身の安定度と前腕、上腕、手首の強さはまれに見る充実振りです。スキがない。これはきつい。次世代テニスを創れるかと話題になっているソダーリングですが、これは厳しい。あー。ソダーリングがブレークされました。本来ならソダーリングがリードしている状態だったのに。これは完敗の予感
約1時間前 webから

次のゲームはソダーリングが1ポイントも与えずでキープ。ソダーリングに流れがきているのですが、それでもイーブンなのは厳しい。あれっ、また気分を悪くした観客が出ましたね。準決勝に続いて。。ナダルは2戦連続
約1時間前 webから

あーナダルがキープしました。これはきつい。大きな山だった。本来ならソダーリングがとるゲームをキープされたのだから!2ndセット1-1
約1時間前 webから

ナダルもねばる。ベースライン深くに下がって嫌なところへ返している。本来ならさっくりソダーリングがブレークしているのでしょうがナダルの粘りが驚異的!これはきつい。ソダーリングの流れがきているのにブレークできないときつい!
約1時間前 webから

15-40.ソダーリングがブレークポイントをつかみました。リターンでも攻めれています。
約1時間前 webから

むっ上空が暗くなってきました。天候が悪くなってくれば湿気が出てくればソダーリングに有利なのでしょうが。しかし、ナダルの調子が上がってきましたね。このままいくとストレートでナダルもあります。うーん。ソダーリング走らされている。攻めてるが返されている。これは体力的精神的にきつい。。
約1時間前 webから

ナダルが1stセットをとりました。6-4.
約1時間前 webから

30-30.ソダーリングがブレークできるか?
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ソダーリングがブレークできませんね。ナダルのスピンスライス系のサービスがよいのでしょう。リターンで主導権を取れていません。
約2時間前 webから

ナダルにトリブルセットポイントがきましたが、ソダーリングふんばりました。サーブも調子よくなってきたようです。セカンドも相当はねるようになりました。しかし、次はナダルのサービングフォーザセット。両者にとって1stとったほうが有利に試合を進められるでしょうね
約2時間前 webから

ナダルがはやくもブレーク!3-2.ソダーリングの強烈なサービスもちゃんと返せてますね。コートサーフェスが乾いておりナダルのスピンが強烈なようです。さすがのソダーリングも相当高い打点で返しています。踏み込んで打つ場面がちらほらでていますが、ナダルに踏み込んで打たれたら厳しい!
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ソダーリングがストロークで攻めてますがナダル粘れてますね。一発で決めれないと徐々にナダルペースになるでしょう。今のところナダルのスピンが強烈で一発では決めれないようです。エースをとられるほど出なければ今のナダルなら粘って形勢逆転に持っていけるでしょう。
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ソダーリングがはじいてしまうほどナダルの強烈なバックハンド!ナダルの身体的充実度からは完勝も十分にありえます。コートも乾いているためナダルはやりやすいでしょう。ポイントはナダルのスピンを叩けるならばソダーリング。走りまわされるようならナダルとみます。
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全仏決勝ナダルvsソダーリング始まりました。両者どちらが勝ってもおかしくないので、かなりの好カードですね。ナダルの強烈なスピンでもソダーリングは叩くことができます。しかしナダルも去年よりは調子がよくフットワーク、サービス、フォア、バック全てが強烈です。
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