先日、娘が通っていた幼稚園の先生が


旅立たれました。



とてもとても素敵な先生で


娘のことがあった時にも


寄り添っていただき、


毎日毎日娘の幸せを祈ってる


とおっしゃってくださっていた先生。




また、娘のことがあって


娘のように


傷ついて


生きづらさを抱えてる子どもが


いつでも通えるような場所を作ろうと


色々と奔走してることも聞いていました。





そんな矢先の訃報…




神様っていますか???




しかも、ご高齢のお母さまを残して。


お母さまは、気丈に振る舞ってらっしゃいましたが


私はその姿を見て


もう痛いほど気持ちがわかるから…




神様って本当にいますか???





これは


あくまで私自身の中での話ですが


神はいるのか?いないのか?問題…


時々やってくる。



娘の時と同様に


神様なんていないって 


神様なんていたとしても何もしてくれないって


今は強く思う。







だけど、


先生がしてきたこと、想い、愛は消えるわけじゃない。






そして、


神様なんていないと今は強く思うけれど


それでも、


娘や先生が


安心して


優しさに包まれて


幸せでありすように


とまた神様に祈ってる。




この矛盾もまた永遠♾️だなと。





神はいるのか?いなのか?



答えあわせは


まだまだ先で、答えは保留。