そろそろ、レバラン旅行の計画をたてなくては・・・




これが、この頃の私の悩み。





だってだって、旅行の計画立てるのが

すっごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉく


苦手。



っていうか、計画ってどう立てるの?



まず、そこからしてよくわからん。


何から調べるの?


とか


どうやって調べるの?


とか


そんなレベルだ。


旅行好きの友達に聞くと、

調べるのが楽しくてしょうがないらしい。




悲しい事に、私にはそれがわからない・・・




基本、どこでもいいんだ、旅行は。(バリ以外なら)


もちろん、行きたい場所はあるけど、

今すぐってわけじゃないし、

せっかくジャカルタにいるんだから

ここから行きやすいところがいいなぁとか

そんな事を考えているだけで

全然まとまらない。



あーーーー、そうこうしているうちにレバラン来ちゃうよーーーあせる




やっぱり、いつもみたいに間際になって夫に決めてもらう系かっ?!






それでも、もう少しねばってみるか。




とりあえず、世界地図見よっと・・・



車が、傷付けられた。



しかも、相手はmikroletの運転手。


すごい近いとは思っていたけれど

まさか当たっていたなんて


全く気付かなかった。



私の運転手さんがすぐさま、道端に車を移動。


擦られ箇所を確認して、すぐさまmikroletの運転手のところへ。




私の運転手さんは、普段はニコニコしてて

あまり怖さを感じないから

こういう時どうなるかなぁと思ってたけど



以外に険しい顔をして相手に文句を言っていたので

けっこう頼れるのだなぁ。


そんな事を思いながらも

二人のやり取りを見ていた。


そして、私の運転手さんが「ニョニャ、少しの傷だけどどうしますか?」

と言うのでチェックすると


ホントに少し塗装が剥がされているくらい。

まあ、色は違うから目立つかもしれないけど

気にしなければ問題ない範囲。



でも、ここでムカつくのがmikroletの運転手の謝り方。



「ごめんね、ニョニャ。でもほんのすこ~しの傷だからいいよね!?

ねっ!?じゃあ、僕は行くよ」


おいおい待て待て。



あなたの付けた傷に対して、

ほんの少しだから問題ないと

決めるのは、


こっちだろーーーーむかっ



謝っているものの、なんか調子良くしてこの場を収めようとする感じが

好きじゃない。


「この車、私のじゃなくて会社のだから、聞いてみるわ」


と言って夫に連絡。



少し、ビビっていたので、うししな感じ。



夫も、

もし気になるなら保険で修理するけど少しならいいんじゃないか


と言う事で今回はこのままにした。




「Maaf ya, nyonya~」


ってへらへらしてる感じが最後まで気に食わなかったけど



でも、こっちではこれくらいの事は普通に起きるし

そういう事に、私もいちいち気にしなくなったかなぁ。



うちの運転手曰く

「もし彼の反応が怒って文句を言うようなら僕はあのまま黙っていないけどね。

すぐ警察連れて行っちゃうもんね」



・・・・・なんだか、頼もしいな。



確かに、謝りはしていたし(へらへらしてたけど)自分が悪かった事は認めていたし

それに、傷も擦れただけだし。





だけど、これと同じ事が日本で起きたら

きっと私は





修理に出すだろう。。。





This is インドネシアとかげ


腰が痛い。


腰が痛くて、たまらない12





最近は、車に乗っている時間も多く、

椅子に座っている時間も増えたのでそれも原因?


そもそも、姿勢も悪いのもある。

前かがみ気味。。。



常に意識するようにしよう. . . 。



さっき、くしゃんでピキってなったし12



こわい、ギックリ腰ーーーームンクの叫び




夫が帰ってきたら、トクホン貼ってもらわなくちゃ・・・・ムムム




ついでに肩も、揉んでもらおう・・・・ぺこ音符