四面楚歌すべて私の不徳の致すところ。 ほぼすべてを敵にしてしまった自分の責任。 もう自分の店に集中できなくなってしまった。 売上を出しつつ、信頼も得つつ。。 自分で自分の首をこれでもかと 締め付ける自分。 まだできてもいないこの店に明るい未来はあるのか。 こんな頼りない、恥ずかしい、情けないことを書くのは 自分への戒め。