鈴木氏、根岸氏と日本からまた2人のノーベル賞受賞者が出ました。
何れもノーベル化学賞で日本のお家芸といえる分野です。
我々が使用しているラッピングのシートとか接着剤にも多分多かれ少なかれ何かしら関りがあるんじゃないかと思っています。
親父1号の世代にとっては(私はまだ生まれていませんでしたが)日本人第1号の湯川秀樹博士の受賞が強烈な印象があります。
1949年といいますから昭和24年くらいでしょうか、まだまだ戦後が匂っている時代に日本人に希望の光を見せてくれ心に残ったもんです。
研究者というものは常に「何故?」「どうして?」とかの思いを持ち続けているのでしょうね(よくわかりませんが・・・)
私達も何か得意先に提案として提供できるものがないか、日夜考えております。
こんなものができないの?など思いついたものがありましたら是非ご連絡を。
皆さんの想いを何とかして形にしたいと思っている㈱ラミテックです。
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親父1号
