鈴木氏、根岸氏と日本からまた2人のノーベル賞受賞者が出ました。

何れもノーベル化学賞で日本のお家芸といえる分野です。


我々が使用しているラッピングのシートとか接着剤にも多分多かれ少なかれ何かしら関りがあるんじゃないかと思っています。


親父1号の世代にとっては(私はまだ生まれていませんでしたが)日本人第1号の湯川秀樹博士の受賞が強烈な印象があります。

1949年といいますから昭和24年くらいでしょうか、まだまだ戦後が匂っている時代に日本人に希望の光を見せてくれ心に残ったもんです。


研究者というものは常に「何故?」「どうして?」とかの思いを持ち続けているのでしょうね(よくわかりませんが・・・)

私達も何か得意先に提案として提供できるものがないか、日夜考えております。


こんなものができないの?など思いついたものがありましたら是非ご連絡を。

皆さんの想いを何とかして形にしたいと思っている㈱ラミテックです。


特価巾木発売中です、こちらからどうぞ。




ラミテック日記




親父1号

現在、弊社では特価巾木を販売中です。


特価といっても残り物の在庫品ではなく受注してから生産しますので新品です。



弊社ホームページ の左サイドバーに下記のボタンがありますのでそこからどうぞ。




ラミテック日記

押尾学被告に懲役2年6ヶ月の実刑判決が出ました、著名人が裁判員制度によって裁かれる始めての事例となりました。


求刑は6年でありましたがはるかに下回る2年6ヵ月、これをご両親はどのような気持ちで聞いたのでしょうか。


この保護責任者遺棄致死というのは我々が思っているよりかなり責任の度合いが高いものらしい、しかし普通の人間だったら助かる、助からないにかかわらず110、119に連絡をつけるのが当たり前だと思うしまたそこがこの裁判の争点じゃなかったのかなって思います。


生存率がどうたらこうたら言っていますがそんなの関係ないですよね、どうも理屈っぽくていけねえ、こんな事がまかり通れば悪しき例になるでしょう、理屈じゃないんですよねって思います。







親父1号

もうちょっと良い勝負になるかなと思いましたが結構大差がつきましたね。



党員、サポーター票があれだけ開くとちょっと挽回は無理でしたね。国会議員票も小沢氏は伸びなかった、これも議員の地元の意向が反映されたとみるべきでしょう。

地方で不利でも国会議員票で取り返せるという戦術でしたが結果的に地方にやられました。


弊社の商売もこれと同じです、窓口の所ばかり見てその先を見ないとソッポを向かれてしまうでしょう。気をつけなければならない事です。


株式会社ラミテック  ← 弊社ホームページをご覧下さい



自分的には小沢氏は毛嫌いするほどじゃない、一回やらせても良いかなと思うくらいです。
確かにお金の問題はあるけど剛腕で何かやってくれるようなイメージ。相当な事をやらないと日本経済は盛り返せないんじゃないかと思います。


これからどうなるんでしょうね、挙党一致でって言ったってそうはいかないでしょう。益々混迷の時代に入ってしまうのか、はたまた継続したので良い流れになっていくのか・・・誰もわからないでしょうね。






親父1号



たまにはお仕事の事も書かなくては・・・


現在、弊社ではマンション、住宅、家具に使用する扉が非常に好調で工場をフル稼働しています。
機械での流れ作業が主ではありますがその他にもかなり手が掛かります、やはり一品一品手造りの感じです。


他の会社でも同じような機械を使用しているので出来上がりも差がないと思われがちですが違いがでてきます。
他社と比較して、手前味噌ですが弊社の収納扉は評価をいただいています。これは何ものにもかえがたい会社の財産です、また営業している上での追い風になります。


枚数が何百枚、何千枚となりますが不良品は絶対に出さない事をポリシーにしてやっておりますのでご使用予定のある方は是非弊社にお問合せを。


主に紙・オレフィンシート・鏡面シートを貼っております。



株式会社ラミテック  ← 弊社ホームページをご覧下さい。






親父1号