今思えば癇癪も一時的なことだったな〜と思えるんだけど、


当時は毎日毎日いつ終わるかわからない恐怖不安



やらなければよかった対応は、


①おやつの制限

②要求にすぐ応えない


【おやつの制限】
この頃本当におやつをほしがる子どもに豹変しました驚き
特にチョコ🍫アルファベットチョコのような一口チョコを6個は食べていました凝視まだ食べたい!まだ食べたい!で、じゃああと1個ね!を繰り返していたように思います。


たくさん食べて、案の定晩ごはんを少ししか食べられなくなってという悪循環が起きてたので、

私「もうおしまい!」
娘「まだ食べたい!食べたい!」ギャー!!

になっていました絶望

おやつのことで戦わなければよかった
なと今は思います泣き笑い


誰かが
「あなたの娘の癇癪は、4ヶ月で落ち着くよ」と教えてくれてたら、よかったのにニコニコ


【要求にすぐに応えない】
つまり「すぐ」「ニコニコで」要求に応えていればよかった!ですニコニコ


例えば、園から帰ってきてまず玄関で

娘「くつ脱がせて」
私「ちょっと待って。〇〇(息子)いるから、マットに置いてからね」
→「いま!いま!いま!」ギャー!!

とか、
次に洗面所で
娘「手洗わせて」
私「自分でやってよ〜」
でも、やらないと怒り続けるからしょうがないな〜という顔でやると
→「やって!やって!やって!」ギャー!!


つまり
娘「くつ脱がせて」
私「はい、はい、今やるよ〜指差し

娘「手洗わせて」
私「いいよ〜洗おうね〜指差し


て、感じにニコニコでやれてればよかった。途中から、娘の「やって!」にすぐニコニコで応えるようになったら、少しは癇癪の頻度が減っていったように思いますにっこり


今日の姉弟
姉「赤ちゃんお風呂できましたよ〜」
弟用意されたブロックのケースに入る。ニコニコな2人飛び出すハート