ブログ|バシャール研究家のとってもバシャール的ブログ -11ページ目
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人はその気になれば、相手の欠点や短所などいくらでも見つけ出すことができる、きわめて身勝手な生き物
他者を「敵」だと見なし、「仲間」だと思えないのは、人生のタスクから逃げているせい
アドラー心理学のいう「ほんとうの愛」とは : バシャールとアドラー心理学
そして、この段階の(仕事の)対人関係でつまづいてしまったのが、ニートや引きこもりと呼ばれる人たち
「他者との協力なくして成立する仕事など、原則としてありえません。」: バシャールとアドラー心理学
個人が、社会的な存在として生きていこうとするとき、直面せざるをえない対人関係、それが人生のタスク
『人生の課題』から逃げているせいで、あなたは他者を『敵』だと見なし、『仲間』だと思えないのです。
競争や勝ち負けの眼鏡を外してこそ、自分を正し、自分を変えていくことができる:バシャールとアドラー
主張の正しさは、勝ち負けとは無関係。正しいと思うのなら、他の人がどんな意見であれ、そこで完結。
人は、対人関係のなかで『わたしは正しいのだ』と確信した瞬間、すでに権力争いに足を踏み入れている
怒りっぽい人は、気が短いのではなく、怒り以外の有用なコミュニケーションツールがあることを知らない
怒りとはコミュニケーションの一形態であり、怒りを使わないコミュニケーションも可能だという事実。
それが権力争いだと察知したら、争いから降りる。相手のアクションに対してリアクションを返さない。
過去の原因(家庭環境)に突き動かされているのではなく、いまの目的(親への復讐)をかなえるために。
相手の言動によって本気で腹が立ったときには、相手が『権力争い』を挑んできているのだと考える。
『人々はわたしの仲間なのだ』と実感できていれば、世界の見え方はまったく違ったものになる。
幸せそうにしている他者を心から祝福できないのは、対人関係を競争だと考えているから
対人関係の軸に『競争』があると、人は悩みそして不幸になる。 : バシャールとアドラー心理学
自分が自分であろうとするとき、競争は必ず邪魔をする : バシャールとアドラー心理学
いまの自分よりも前に進もうとすることにこそ、価値がある : バシャールとアドラー心理学
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