セミオーダーのウエディング・アイテム concertgebouwのデザイナーblog -2ページ目

セミオーダーのウエディング・アイテム concertgebouwのデザイナーblog

コンセルトヘボウは、デザイナーがメモリアルなウエディングに華を添える、セミオーダーのウェルカムボードやウエディングアイテムを制作するWEBショップです。
これから新しい道を歩まれるお二人の為の、世界で1つのオーダーアイテムに出会えます。

おはようございます。

今日の結婚に関する一コマ劇場は、花婿はスーパーマン!

と思いきや後ろにもヒーローがずらり....





よく見るとアイアンマンもいて、かなり凝った演出になってますね。


個人的にはスパイダーマンが一番好きですが、見た所いないようです….

このメンバーからすると、

左端のハルクが式場で暴れないか不安ですねw^^


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おはようございます。

気持ちの良いカンカン照りのお天気ですね^^

今日の結婚に関する一コマは、ハリウッドのサイレント映画期ならびに

トーキー映画初期の伝説的スターであるグレタ・ガルボの言葉をご紹介したいと思います。





「結婚をしないで、なんて私は馬鹿だったんでしょう。これまで見た

ものの中で最も美しかったものは、腕を組んで歩く老夫婦の姿でした。」


激動の時代をたくましく生き抜いた女優のこの言葉には、

ハっとさせられますね。


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今日はフラワーアーティストの、

ローラン・ボーニッシュの創るブーケを紹介したいと思います。


パリ出身の彼の美しいブーケは、一瞬にして式場を

ロマンティックでラグジュアリーな雰囲気に変えてしまう美しさがあります。



Copyright 2015 FULL THROTTLES Co., Ltd.


重厚感あふれるボルドーから紫色に、流れるような色彩は大人の装い!

細部にもこだわり抜いたアーティストならではの繊細さが随所にうかがえますね^^



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鮮やかなバラにひかえめにクリスタルをちりばめた作品。

輝く式場のライトの下で、当日はより一層の輝きを増すようなブーケ。

花嫁の涙が落ちてクリスタルになった…

なんて妄想をしてしまうような美しさですね^^



Copyright 2015 FULL THROTTLES Co., Ltd.


小花が紡ぐ、物語が伝わってくるような繊細なデザイン。

この流線型に流れるホワイトキャスケードの形が、

彼の得意な形ではないでしょうか?



Copyright 2015 FULL THROTTLES Co., Ltd.


野の花風のカンパーニュスタイルブーケ。

パリののどかな邸宅のリビングに飾ってあるような、風土を感じさせるブーケ。

アーティストのナチュラルで田園的なスタイルが感じられます。


これらの作品を造り出すのは、フランス人アーティストのローラン・ボーニッシュです。



Copyright 2015 FULL THROTTLES Co., Ltd.


花の世界でも最先端をいくパリにおいて、

不動の地位を得ている今注目のアーティストです。


なんとなく、その清楚なお顔立ちからも、作品の繊細さがうかがえますね。

あなたがより個性的な挙式をのぞむのなら、

個性の町パリで生まれた、このブーケたちを選ぶのはいかがですか?

どんな式場をも、パリの雰囲気に変えてしまう

魔法のブーケかもしれませんね^^



ローランベー・ブーケティエ


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今日のオススメの結婚映画は、

ティム・バートン監督の「コープスブライド」です。





ティム・バートンといえば、ジョニー・デップとのコンビで撮った

「シザーハンズ」や「チャーリーとチョコレート工場」が有名ですが、

アニメーション撮影でもいくつかの名作を制作しています。


その代表作がこの「コープスブライド」です。


明らかに異質な絵で語られる結婚の物語は、

アカデミー賞長編アニメーション賞にノミネートし、

2005年度ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞の長編アニメ賞にも輝きました。


ストーリーは、19世紀ヨーロッパのとある小さな村から始まります。

ビクトリアとの結婚を間近に控えた青年ビクターは、ある日森の中で

地面から突き出ている人の指のような棒きれを発見します。


彼は本番の練習のつもりでその棒に結婚指輪をはめ、誓いの言葉を述べるのです。

ところがそれは本物の人骨で、突然地面から花嫁衣装を着た白骨化した女性が現われるのです。

彼女はこの世に未練を残し亡くなった花嫁で、ビクターの言葉を真に受けて、

死者の世界から舞い戻ってきてしまったのです。

そして恐れおののくビクターを強引に死者の世界へと連れ去ってしまうというお話しです。

※ © LINE Corporation参照





現実の世界と死者の世界が折り重なるストーリーはティム・バートンの得意でもあり、

そのユニークなキャラクター達はホラーの中にもかわいげと親しみやすさがあります。


また意外なことに、この死者の世界は暗い空気に満ちた地上の世界と大違いで、

24時間営業のパブ、にぎやかに歌うガイコツたちや色とりどりの建物などで溢れかえり、

見る者のイメージをかきまわしたりします。


主人公のように、二度とない偶然に身を任せて、

自分も死後の世界に旅立ったような気持ちで見てみるのも、

この映画のひとつの楽しみ方ですね^^





この映画はティム・バートン監督の頭の中をのぞいたみたいに、

底抜けにユニークなアイデアとファンタジーにあふれています。


ハッピーエンドで幸せ満開な結婚映画も良いですが、

たまには死の世界の結婚式をのぞいてみるもの悪くないですね^^


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こんにちは。

今日から結婚に関する、ひとコマの幸せあふれる面白写真などを切り取って

ご紹介していきます。

ゆるい感じでマイペースにいきたいと思います!



http://netasite.net/archives/wedding-golila.html


花嫁にブーケを手渡ししようと近づくと

「花嫁がゴリラ」という仰天ドッキリ!

若干気が引けるのか、花婿も憂鬱な顔に見えますねw


動画はこちら


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