今日は例のごとくチュートリがあったわけですが、
チューターさんの様子がいつもと違いまして、
この校舎の生徒たちはたるんできている、
自分の目標校の点数にまだ及んでないのに、まだ大丈夫だとか、なんとかなるだとか、
そういう風な気持ちになってるんじゃないのか、、
甘えてるんじゃないかと、、
結構強めの口調で。。
ギクッッッ!!!
心の中から、本当に音が聞こえてきました。
そうだよね、甘えなんだよね。
これから順々に上げていこうだなんて。。
ただでさえ現役生が凄い勢いで迫ってくるのに。
喝を入れてもらえてよかったです。
ここまでチューターさんが僕たちのことを考えていたなんて、思いもしませんでした、、苦笑
悪魔でも自分のための勉強ですが、
そんな人たちの期待にも応えたいな~、、、
なんて思ったりもしました苦笑
(ここ笑うとこじゃないか笑)
とにかくありがとうございます、チューターさん。
僕はもっと頑張ります。
