ニュースキャスターの
六代目三遊亭圓楽(旧名 楽太郎)師匠の襲名披露の映像より。
立川談志師匠が久しぶり登場。
やはり、かなり声がかすれられてたなぁ。
だけど、相変わらずの
舌好調。
その後に出てきた桂歌丸師匠。
談志師匠の元気な姿を見られて、嬉しかった、との後に、ついでに圓楽師匠へのお祝いコメント、だなんて。
談志師匠は、無言だったが、「何、いってやがんでい、このクソジシイ」と、言いたげで、若干、ムッとしてたような表情。
すごく、粋!
こんなの、ベテランじゃなきゃ、見られないや。
これだからこそ、落語から目が離せない。
ただ、惜しむらくは、五代目が、存命じゃなかったこと、であろうか。
立川談志師匠が久しぶり登場。
やはり、かなり声がかすれられてたなぁ。
だけど、相変わらずの
舌好調。
その後に出てきた桂歌丸師匠。
談志師匠の元気な姿を見られて、嬉しかった、との後に、ついでに圓楽師匠へのお祝いコメント、だなんて。
談志師匠は、無言だったが、「何、いってやがんでい、このクソジシイ」と、言いたげで、若干、ムッとしてたような表情。
すごく、粋!
こんなの、ベテランじゃなきゃ、見られないや。
これだからこそ、落語から目が離せない。
ただ、惜しむらくは、五代目が、存命じゃなかったこと、であろうか。
やはり、偉大!
仕事帰り、車の中で、
AMラジオを聞いていると、松田聖子のハートのイアリングが流れてきた。
何年ぶりに、耳にしただろうか。
カラオケでも、歌ってるところに、立ち会ったことがない。
20数年前の曲なのだが、当時、何度となく繰り返し聞いてたせいなのだろう、いまだに歌詞を覚えていのだ。
その時ほどじゃないが、どういう訳なのか、あぁ、いいよなぁ、と思ってしまうんだよね。
本当に、不思議な存在。
いろんな意味で、タダ者じゃないや。
AMラジオを聞いていると、松田聖子のハートのイアリングが流れてきた。
何年ぶりに、耳にしただろうか。
カラオケでも、歌ってるところに、立ち会ったことがない。
20数年前の曲なのだが、当時、何度となく繰り返し聞いてたせいなのだろう、いまだに歌詞を覚えていのだ。
その時ほどじゃないが、どういう訳なのか、あぁ、いいよなぁ、と思ってしまうんだよね。
本当に、不思議な存在。
いろんな意味で、タダ者じゃないや。



