徒然(とぜん) -63ページ目

ニュースキャスターの

六代目三遊亭圓楽(旧名 楽太郎)師匠の襲名披露の映像より。

立川談志師匠が久しぶり登場。

やはり、かなり声がかすれられてたなぁ。

だけど、相変わらずの
舌好調。

その後に出てきた桂歌丸師匠。

談志師匠の元気な姿を見られて、嬉しかった、との後に、ついでに圓楽師匠へのお祝いコメント、だなんて。

談志師匠は、無言だったが、「何、いってやがんでい、このクソジシイ」と、言いたげで、若干、ムッとしてたような表情。

すごく、粋!

こんなの、ベテランじゃなきゃ、見られないや。

これだからこそ、落語から目が離せない。

ただ、惜しむらくは、五代目が、存命じゃなかったこと、であろうか。



やはり、偉大!

仕事帰り、車の中で、
AMラジオを聞いていると、松田聖子のハートのイアリングが流れてきた。

何年ぶりに、耳にしただろうか。

カラオケでも、歌ってるところに、立ち会ったことがない。

20数年前の曲なのだが、当時、何度となく繰り返し聞いてたせいなのだろう、いまだに歌詞を覚えていのだ。

その時ほどじゃないが、どういう訳なのか、あぁ、いいよなぁ、と思ってしまうんだよね。

本当に、不思議な存在。

いろんな意味で、タダ者じゃないや。

モンブラン

第2弾!

買い物に行って、ショーケースを見ていたら、
こんなの発見。

徒然(とぜん)-100301_1846~01.jpg

中身
徒然(とぜん)-100301_1711~02.jpg

構成
徒然(とぜん)-100301_1847~02.jpg

味は、最初のうち、少々違和感があったものの、食べ進むと、ホワイトチョコがあっさりしており、アイスを邪魔してなくて、なかなか面白い。

ところが、食べ終わってみると、どういう訳か、ハマってる自分が…。

いい意味で、味が残ってて、後に引いてる。

この商品、実は
徒然(とぜん)-100301_1850~01.jpg

なかなか、遊び心のある会社だ。

値段は、105円(税込)なのだが、買ったところが半額にしていたので、53円(税込)!!

是非、試してみては。