多湖輝著作「動けば叶う」
に出てきたフレーズ

いつも前を向いているから目の前に立ちはだかった山を越えられないと壁だと思ってしまう。
鶏は、柵の向こうに餌があるのをみつけるが、目の前の柵にとらわれて餌にたどり着くことができない。
犬は、柵の途切れているところまで回り道して、餌に辿りつける。
にっちもさっちも前方へ進めないのなら、
先ほどの犬のように、右見て左みて、下みて、上みて、とりあえず、「座って深呼吸して、周りをキョロキョロしてみよう!」


要は視線を変えよう、ってお話ですね。
うんうん、とってもいいと思いました


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『スランプのときこそ、自分の好きなことに没頭してみよう』
も、同じ理論ですね。
そうです。
先日代官山のパワーストーンショップ「TALIS」さんへ初めて行ってみたら、
ホロスコープのセッションをやっているではないですか?!
オーナー女性さんも、とても透明感あってまさに存在自体が水晶みたいな方でした。
その方と話しているだけで、私は『ゾクゾク
』と鳥肌
が立ちましたのよ。よく、「えー、すごいー!」とか、「なにそれぇ~~~」とか、「うん、この感じ!」「この瞬間のために生きてきたの!」的な場面に遭遇すると、よく鳥肌立ちます。
スピリチュアルな方にセッションをしていただくとき、よくこうなることを感じたのを鳥肌立ってみて、思い出しました

・・・ということは、私の主導霊さんや、私自身が魂やオーラからして、すんごく喜んでる



って気がしました。このホロスコープの先生は、オーナーさん曰く、
「ホロスコープって今までただ生年月日で表面上のこと占うのかな、って思ってたのよ。でも、彼女はすこしチャネリングするようなところもあったり、私の両親のことも言い当てたりしたから、ホロスコープといっても、世界と通じて占うところがあるから、すごくおススメよ~♪」
この体験談で、即申込みをしてた私。
それを聞いて、またジェシカの鏡リュウジさんのホロスコープ、タロットがとても良い、というのをエッセイで読んで、これまでなんとなく少し触れなかった、タロット、ホロスコープをこの機会により深めてもいいかも

と思いました。
だから、いま図書館で鏡リュウジさんや石井ゆかりさんのホロスコープ、タロット本を予約して、この機会に色々勉強してみたいと思いました。
アトレの有隣堂にも、タロット企画展をやっていて、いままで横を素通りして、「ふぅ~ん」って感じだったけど、ちょっと鏡リュウジさんのとか、みてみようかな。
タロット、ホロスコープって、特に守護霊、主導霊、などをリーディングできるわけでもない私が、少しでもスピリチュアルな力を使ったり、その神秘性に触れられるいいアイテムかな、と思いましたので

Darも、昨日のスタッフさんのBDパーティーで飲みすぎた
といって、愛犬ちゃんとまだ寝てるから、午前中に有隣堂に行ってこようかな。IKEAには、きっと午後ごはんを食べてから行くんだろうな、って思ってます。
ほいじゃー、いってこようかな。
外出するのは、朝&午前中が一番。
だって、人が少なくてお買いものしやすいもの

では支度して行って参ります



という彼女の表現がとても素敵
バリ風ディップ前菜






なのでした
アジアって最高!

「burn notice」(バーン・ノウティス







ね。

と思うのです。
の予想から、少し晴れていい展開






家LOVE
なんですよね。





