多くのコメントを頂いており、未だお返事ができずに大変申し訳ありません。
皆さんのコメントひとつひとつが大変有難く、しっかりと読ませていただいております。
今日まで怒涛の忙しさで、ブログができませんでした。
今週は末まで忙しく・・・お返事するのにまだまだかかりそうで、本当にすみません m(_ _ )m
今の小顔さんとの状況としては、あの後また話し合って、お互い思ったことを言いました。
その上で、とか「あの時はああだったからこうなった」「ああそうだったんだ」みたいな、説明に対して理解ができたし、
ああいう喧嘩はもう二度としたくない、と言ったことに関しては「もちろん僕も嫌です」と言ってくれた。
お互いどういうことを言われると嫌かも伝えて、それらは言わない方向で、ということになった。
そのあと、価値観についてもいろいろまた話して、違うところに関してはどうすり合わせるか、話し合った。
とにかく、またたくさんたくさん話しました。
実は、日曜日小顔さんちから帰って来てから月・火と、ものすごくしんどかった。
仕事してても浮かんでくる、あの険悪な喧嘩の雰囲気。
トラウマのようになりました。
あれが、私の仕事に支障をきたしている!
そう思うと、すごい悔しかったし、とにかくしんどかった。
こんな気持ちで週末まで過ごせない、と思って、お互い忙しいんだけど、火曜の夜中電話で話したんです。
最初はやっぱりぎこちなかったけど、2時間みっちり話した後は、気分はとてもすっきりしました。
やっぱり話してると楽しいんです。話が合う。
お互い思ったことをそのまま表現できているので、分かりやすい。
話が全然止まらなくて、もっと行きそうな勢いだったけど、お互い次の日があるし、2時間にしておきました。
私はもう、絶対ああいう喧嘩はしたくないですから、と強く言った。小顔さんも同意しました。
お互いそうならないよう努力する、という話で、私も頑張ろうと思いました。
今はまた、会いたいな、と思える。
ああいう話し合いができるごとに、気持ちが近づくのが分かるし、好きという感情も強くなります。
ただ・・・話し合いと喧嘩は、ある意味紙一重。
お互い話し好きだから、お互い度を越さないようにしないといけない、と思いました。
そんなわけで・・・まだあきらめません。
まだ、小顔さんが私の結婚相手であってほしい、と思っています。
一緒にいるだけで楽しいと思える人だし、共同生活がうまくいきそうな人。
いろんな感覚がとても近い。経済観念も、笑うツボも似ている。
度を超すことはあるけど、話し合いはできる人。
そして何より、私が好きだと思える人で、向こうも同じように気持ちを示してくれる人。
なんだかんだ書いてたら、長くなってしまった (;´Д`)ノ
結局、まだ仲良くやってます!ということです (^▽^;)
こんなことでへこたれないわ!
頑張ります (・ω・)/
小顔さんとの週末を終えて帰ってきました。
明日明後日と仕事が立て込んでおり、詳細を書く余裕がないのですが、簡単にご報告をと思います。
結論から言うと・・・
たくさんたくさん話をしました。
そして、ケンカにもなりました。
一旦仲直りして、翌日またそれが蒸し返され、最終的には仲直りになりましたが、
ケンカっていうのが・・・
ものすごいレベルが低いことで。
正直引いた。
それに伴って、小顔さんの本性を垣間見た気がします。
私が小顔さんに惹かれたところの一つに、理路整然と自分の確固たる考えを言えること、だったんですが、
まずその、確固たる考えに対して私の同意が得られないと、ものすごい屁理屈を展開しだす。
それにも私が同意を示さなかったら、すごいスネるんです。
そのスネ方が、手に負えない。
夜中にタクシーで帰ってこようかと思うくらい、居たたまれなくなれました。
私も大人ですから、筋道立てて丁寧に話をして、折り合いを付けて、仲直りができたと思ったんですが・・・。
翌日、あるタイミングで同じことを蒸し返して、前日折り合いが付いたはずのことが無かったことになっていて、また一から話。
結果的には私が折れて、すべて彼の思う通りにしてあげて、それで彼はとても満足してました。
つまり、我が通らないと気が済まない、そんな人のようです。
そういう、自分の欲しいものをはっきり分かっていて、それに向かって突き進む人に惹かれたのは私です。
私が優柔不断で、それほどこだわりや欲がないので、逆の人に惹かれるんだと思います。
だからどんどん決めてもらえる人は、ついていきやすいし、私には合っている、と思っているんですが。
私にだって、意志はある。
それは私はそう思わない、と思うことは、私のそういう価値観として、認めてほしいです。
彼はそれは認める、と口では言うけれど、最終的には自分の価値観に合わせてもらわないと、気が済まないみたい。
すごい些細なことから始まったので、驚いた。
そして、これが今後も起こるようだったら・・・と、心配になりました。
逆にいえば、すごい些細なことだったから、もっと早く私が折れれば良かった、とも言える。
折れても、こっちの態勢にはさほど影響は無かったから。
ただ、些細なことだったからあんな風にゴリ押ししてきたのか、大きなことだったらちゃんと歩み寄ろうとしてくれるのか、・・・その辺はまだまだ、要観察だと思いました。
やっぱり婚活楽じゃない。
まだまだ山あり谷ありの予感です。