今回は他に類例のない特殊な神社⁉️😆

古代ユダヤとの繋がりを感じる

【ミステリーパワースポット】

白人神社と磐境神明神社をご紹介します💖





🌟テレビでも紹介された事があります!

🌟前イスラエル大使が剣山とこちらの神社を視察されました!


是非、こちらの神社に

遠隔参拝してください😊🍀


【白人神社】

御祭神 

伊弉冉神・瓊瓊杵尊・天照大神・豊秋津姫命・崇徳上皇・源為朝


創建は、第24代仁賢天皇の時代!


この地に白髪の老翁が天下り、「この谷は聖地なりといって神々を祭りしずめ、宮内に改めるべし」と告げたことから始まります!

現在地に社殿が設けられたのは、平安時代末期!源為朝が四国に来た時に相栗峠から弓を引いたところ、矢が毘沙門嶽に当たり跳ね返って白人神社に落ちました。その後、源為朝によって現在の場所に神社が建立され、弓矢が奉納されました。

それ以来弓矢は宝物となり、毎年旧暦の正月十四日に災厄祓いや五穀豊穣を願って御的祭が行われています✨


こちらの神社は、狛犬の代わりに神の使いとされる兎の像が置かれています🐰😊💗


【磐境神明神社】

白人神社の奥社とされる神社が

『磐境神明神社』

ここに不思議な遺跡があります。

130の石段を登った丘の上にある神社⛩️

長方形状の積み石の祭祀遺跡は、南北約7m、東西約22m、高1.2m。南側を正面とし、5ヶ所の祈壇と3ヶ所の入り口があることから「五社三門」と呼ばれています。

磐境とは、人為的に石を並べて祠を配した場所を指しますが、この神社は稀な形状で、ユダヤの礼拝所と酷似した造りであることから、近辺にアークがあるのではないかとの説もあります。

この遺跡の特徴がユダヤ人に不思議な共通点を感じさせることで、日ユ同祖論の研究者の間では非常に有名なスポットです。

この場所にはイスラエル大使の方も実際に訪れており、古代ユダヤ人との不思議な類似点を感じたと発言しているそうです🌠


また今回の〆は【虫持ちの人】についてお話です。是非最後まで見てくださいね✨