$ユハラ日記-きいろホース





















ほとんどの写真が全体的に青っぽくなる。光のせいかフイルムのせいか。

この前しし座流星群を見に行って、2時間くらい外に座ってました。
風邪引いてたのにつき合わせちゃって悪かったな。でも流れ星見えたから行ってよかった。
でなんと、見えた瞬間が、ちょうどシャッター開いてる瞬間だったのです。
まだ現像してないからそもそも星空がちゃんと写っているかも分からないけれど、
もしかしたら流れ星撮れたかもな。どうだろ、あまり楽しみにし過ぎないようにしよう(笑)

ここは本当に時間がゆったりしていて、たっぷり人と話ができるからいいなぁ。

それにしても、せっかく広告を下に追いやったのに、アメーバピグの広告がトップに。やめてっ

$ユハラ日記-秋

と、今頃のことを言うのだろうか。


先週の金曜日、初雪が降った。
いつもよりも一ヶ月ほど遅い初雪。
日本みたいな水分の多い雪で、朝になったら
もう解けてしまっていた。

いつもよりも長い秋を、存分に楽しめたので
冬の到来を快く迎えてあげられた気が、
なんとなくした日でした。

ウエルカムふゆ!


Twitterを始めて、自分のブログがどんなに自己満だったかが分かってきました。
なのでこれからも引き続き自分のためだけに書いていきます。
でももうこの先、自己満足できるレベルのものもかけない気がするけれど。


この前Ustreamで自殺中継をしていた24歳の会社員の人の画像を見てしまってから、夜眠れなくなりました。
そして怖いので家の中のありとあらゆる電気を朝までつけっぱなしにしているという。
エコはどこいった、エコは!なんていわないでください。他のとこで採算(笑)とります。
こういうとき、一人暮らしだとほんとうに心細い。
ちなみに電気代は、大家さんが一括で払っているので、料金が毎月均一。
多分$15もいかないのに$25。ちょっと不本意だけど、いつもお世話になっているのでしょうがない。


日記書こうとしてもネガティブな言葉しか出てこないので書けなかったけど
今回も同じみたいだ。だからここでやめます。


とりあえずリサーチが全然進まなくて、言うなれば「焦」の一文字。

まずい まずい まずい!

もう11月中旬ってありえないでしょ。

ワインのクラスを取っている友人から教えてもらった知識をまとめておきます。
メモです。

■ 赤ワイン

Cabernet Sauvignon
  タンニンが多いフルボディのワイン。スモーキーな香り多し、カリフォルニア産がおすすめ。
  Cabernet Francの姉妹種(?) イタリアではこちらのほうに注目されているとか。
  ステーキと合う。

Pinot Noir
  タンニン少な目の、”薄い”ワイン。飲みやすい。
  サーモンやツナに合う。

Merlot
  チリワインが有名。タンニン少な目。

Malbec
  アルゼンチンワインが有名。

Meritage
  フランスのボルドーワインに似せ、アメリカで生産されているワイン。
  味はボルドーワインに似ていてそれより安価なため、おすすめ、とか。

Shiraz
  タンニンが多いフルボディのワイン。
  オーストラリア(とくに南のほう)のワインが有名。
  良いワインかつ、安価なものが多い。

White Zinfandel
  もともとロゼワイン用。ドライ、タンニン多し。

Temrranillo
Grenache (Garnacha)
  スペインワインで特に有名な種類。


■ 白ワイン
Chardonnay
  もっともポピュラーなワイン。とくにカリフォルニア産。
  くせが強いので、食べ物にあわせづらい。シーフード系には合う。

Sauvignon Blanc
NY StateのRiesling
  このあたりが食べ物にあわせやすい。割とドライ。
  CaliforniaのRieslingは甘め。

Moscato
  とっても甘い。デザートワインとして飲まれるものもある。

Gewurztraminer
Pinot Grigio
  セミドライ。

Chenin Blanc
  ドライ。

Torrontes
  アルゼンチンワイン。


■ ワインのボトルについて
ボルドータイプ
  かどっこがはっきりしているもの。底がへっこんでいるもの(赤に多し)
  沈殿物がたまりやすいので、注ぐときにひっかかるようになっている。

ブルガンディ
  すこしなで肩タイプ。

ドイツ型
  スリム。


いいリンク見つけたので貼り付け。
カリフォルニアワインの種類http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Oasis/1961/wine.htm
ブドウの品種http://www.vinovinovino.com/wine/Vitigni/index1.html#P
シカゴに行ってきた。

目的は、坂本龍一さんのコンサートと、去年からの知り合いに再会するため。
あとは、アムトラックに乗ったことがなくて、一回だけでも乗ってみたかったから。

出発の前の日まで、Midtermのために2日間夜通しでペーパーを書いていて、それと同時に
公演チケット、アムトラックのチケット、ホステルなどなども調べていたので結構大忙しだった。

無事にペーパーが終わって、深夜2時半、Amtrakの駅まで歩いていく。
外は冷たい強風、雨もぱらぱら降っていて、なにより寒い!そうか、そろそろ冬がくる頃だ。気づけばもう11月だもの。
古い建物が並ぶ深夜のHay Marketは、静かで、風の音が不気味。

オフィスについてチケットをもらうと、駅員さんに電車は一時間遅れだと言われた。

ラウンジで、借りてきた文庫本:ヘミングウェイの老人と海を読み始める。だけどすぐにうとうと。

気づいたらもう電車が到着する時間で、外に出ると重厚で無機質な車両がとまっていた。
COACHで予約をしたので、二階のCOACH席まで上がっていく。席はとても広かった。以前乗った国内線のファーストクラスと同じくらい。
窓際に座るも、窓のそばは冷気が厳しい。ちょっとだけ離れて座り、外を眺める。

今から10時間、手元には2冊の薄い本と音楽以外何もない。
こういうぽっかりとした時間が好きだったんだっけ、と思いながら、今回はあんまり楽しめていないことになんとなく気づいた。まぁ移動なんてどっちでもいいんだ、実際。人生の毎秒毎秒楽しもうとしたら、本当に楽しいものに出会ったときに意識も体力も消耗しすぎて楽しめなくなってしまう。

そんなことを考えながら、通り過ぎる風景を眺める。

そとは木が風に揺れていて、地面が雨で濡れている。冷たい景色。
外が晴れていたら、星空が見えていただろうな。

もし、自分に触感がなかったら、目だけで寒さを感じられるのだろうか?
もし、目が見えなかったら、ここに座って外を眺めて、いったいどんな景色を想像するんだろう。

・・・空想だけで大分時間を使っていた気がするな。

iPodに電源を入れて、坂本龍一のPlaying the Pianoの日本版を聴き始める。
別にわたしは坂本龍一さんの音楽に詳しいわけでは全然ないし、ましてや音楽自体に詳しいわけでもない。
むしろ彼は環境問題や社会問題に活動的なイメージが、Think the Earthを知ってから強くなった。
あとは、去年の冬は、Merry Christmas, Mr.Lawrenceばっかりずーっと聴いていた。
そんなことでちょっとした興味があり、で生で聞きにいくことにした。

気づいたら寝ていて、起きたら曇り空に朝の光が差していた。
そういえば徹夜明けで日の出前に学校に向かったとき、曇りだったのにすごく真っ赤な朝焼けが見えたっけ。空が焼けるのがきれいに見られる条件が前もって予測できるようになれたらな。
そんなことを思いながら、また寝る。
次に起きたら、そとはどんやりした、完璧なまでの灰色の曇り空だった。せっかくの紅葉が、曇り空だとこんなにも色が映えない。



この調子で最後まで書いたら、すごく長くなってしまいそう。でもいいか。


アムトラックの探検は帰りにすることにして、老人と海を読み始めた。

「海のことを考えるばあい、老人はいつもラ・マルということばを思いうかべた。それは、愛情
をこめて海を呼ぶときに、この地方の人々が口にするスペイン語だった。海を愛するものも、と
きにはそれを悪しざまにののしることもある。が、そのときすら、海が女性であるという感じは
かれらの語調から失われたためしがない。もっとも、若い漁師たちのあるもの、釣網につける浮
きのかわりにブイを使ったり、鮫の肝臓で大もうけした金でモーターボートを買い込んだりする
連中は、海をエル・マルというふうに男性あつかいしている。かれらにとって、海は闘争の相手
であり、仕事場であり、あるいは敵でさえあった。しかし、老人はいつも海を女性と考えていた。
それは大きな恵みを、ときには与え、ときにはお預けになるなにものかだ。たとえ荒々しくふる
まい、禍いをもたらすことがあったにしても、それは海みずからどうにもしようのないことじゃ
ないか。月が海を支配しているんだ。それが人間の女たちを支配するように。」



シカゴ、Union Station到着。
どうやらVIC THEATREは地下鉄のBermontという駅にあるらしい。

シカゴ内の移動は面倒だから全部タクシーでいいやと思っていた私は、急に地下鉄で行けることを知り、その場で適当に切符売り場を見つけ、Bermontといって切符を買った。
しかしそれは市内の地下鉄ではなく普通の市外への電車の切符だった。同じBermontという駅名があったので全く気づかず、そのままその電車に乗ってしまう。しかも気づいてから引き返そうと思い、駅で降りて逆方向の電車に乗ったら、さらにシカゴから遠のく方向に電車は進む。意味がわからない。

着いてから開園まで4時間あったはずなのに、結局ぎりぎりで駆け込むことに。
こういうハプニング、もう結構なれっこだけれど、短い滞在だとやっぱりもったいないな。

さて、会場内は思ったよりも狭くて、そして演奏中、雑音がすさまじかった。
周りの人は演奏中遠慮なく立ち上がるし、いすは折りたたみの簡易いすでぎしぎし言うし、
後ろのドアの音、前のカップルのささやく声 あと外でなんか工事みたいな音も。
帰ってきてから見た教授のTweetによると、

たはは、地下鉄が近くを通っているのだ。(@@);;;; 「ノイズは音楽なり!!」

帰る時よく見たら地下鉄じゃなく、高架線だった。しかし電車だけじゃなく、ドアをスラムするやつ、トイレのハンド・ドライヤーの轟音、
どこかで口笛吹くやつ、、、ま、精神を鍛える為にはとてもよい環境だったne。;(


とのこと。高架線かぁ。(高架線って何だ?)
そして、工事だと思った音は、トイレのハンドドライヤーの音か!ひどい。

教授は一言も喋らなかったし、全体ですごく短くあっという間に感じたけれど、それでも、演奏はすごくよかった。
公演の音源、iTunesで買いたくなる。
私としては今回はライブがThe Beginning of Ryuichi Sakamotoなので、すてきな始まりです。
時期的にも、昔聴いていられなかった曲とかが聴けるようになってきたので、きっとちょうどいい気がする。

HibariとTibetan DanceとThousand Knivesがよかった。
The Last EmperorとかSheltering Skyは圧巻。
Merry Christmas, Mr. Lawrenceは別格。

鍵盤の上にある、全ての音の組み合わせと並べ方を把握しているみたいに、丁寧に、弾いて音を出して空気中に伝えていく。
Playing the piano ではなく、なんだか he was just playing on the piano といった感じで、
前に弾いた音と、次の音を重ねながら遊んでいる坂本龍一氏の姿がとても素敵でした。


終わった後に、知人と落ち合っていろいろ話をする。
ちょっとその人について話してしまうと、わたしはその人のことをすごく、すごいと思っている。
今回もまた確認させられたけれど、自分の人生を賭けて、リスクを全部背負い込んで生きているような人で
自分がどれだけ安全な場所で、ノーリスク・ノーリターンな場所で生きているかを思い知らされる。
話ができる時間も回数も限られているから、いつも聞きたい事がうまく聞けなくて難しい。
でも、出会えただけでも本当にすばらしいと思える人です。次はいつ会えるのかな。


次の日は、晴れた!
いやー、くもりの日があるから、晴れの日がすばらしい。
そう考えると、前の日の電車からの風景も、なんだか宝物のように思えてくる、気もする。

シカゴ美術館へ、地下鉄で向かう。
ところが、着いたのはMCAだった。近代美術館のほう。今回、乗り物のミスが多すぎるな。
まぁいいや、こっちも入ってしまえ、と思い、中に入り、4階の展示へ。
Luc Tuymansという人の展示をやっていて、私はこの人の絵を一目で気に入ってしまった。

そして、ミュージアムショップで、来年の手帳と、5年日記帳を買ってしまう。
MOLESKINEにしてしまった。流行ってる気がするのでちょっと負けた気分。
来年も社会人じゃなかったら、もうちょっと面白いのが買えたんだけどな。
5年日記帳は、assistonでこのアイデアを見てから実践したくなったので。

さて、今度こそ、Art Institute of Chicagoへ。
見れる時間が2時間くらいしかなくなってしまったけれど、見たいものを見るには十分な時間だった。
三菱銀行のコーナーと、仏像のところ、アメリカのDecorative Artの場所、あとイランやギリシャのところ。

その後、アムトラックの時間になったので、Union Stationまで戻り、無事に帰りました。
帰りのアムトラックは探検のおかげもあり、いろんな人と喋って楽しかったです。
スペイン語を久しぶりに話して、南アメリカの言語のクリック音のでかさに驚いた。
「こんなん全然でかくないよ、そんな事いってたら、けんかしてるところなんか聞いてみな、花火みたいだから。」


おしまい。
$ユハラ日記-tree今学期、ヨガのクラスに通っています。
正確に言うと、通っていました。

ヨガは、体を健康に保つだけではなく、精神面でも健やかになれるとよく言われているけれど、3回ほど通ったら、なんだか体がおかしくなってきてしまった。
体だけではなく、精神的にもあんまりいい作用がない。
たぶん、クラスをやっているあの部屋の温度が低くて寒すぎるのと、先生のペースが自分の呼吸に合わないからだと思う。
もしくは、もっと続けないといけないのかも。

ヨガに必要なのは、環境と、ボディバランスと、呼吸。
そんなことを学びました。

屋内でレッスンを受けるより、一人で外の空気の中やったほうが、ヨガの本質である自分の中にある宇宙との対話ができそうです。


→写真、ちょっとBIG FISHみたいでお気にいり。

・・・・・・・・・・・・・・

今年は紅葉があんまりきれいじゃない。
でも、きれいなどんぐりがたくさん落ちていて楽しい。
そして、なんとここの大学には、モミジバフウの実がそこらへんに転がっているのです。
写真:http://www.assiston.co.jp/photo/2049_41.jpg
<モミジバフウ:左から二列目の一番下 (c)assiston>

最初に見たときはなんてきれいなんだとびっくりした。
モラビアンスターみたい。

ちなみに写真は、宙 CUBEというつみ木。
AssistOn / 宙 -SOLA-

トピックリサーチできてない。。
政治じゃなくて簡単なところからはじめたほうがよさそう。
とりあえず、スペイン語だけは続けなきゃ。

ただ、自分のスケジュール的に午前中にやろうと思っていることと、
Twitterから記事を探しているのだけれど、午前中は日本語TweetでTLが埋められていることが
うまくあわなくてちょっと都合が悪いけれど。。

ちょっと前の記事

Internacional: Balance de políticas energéticas en América Latina
Servindi Sept 25th, 2010
http://www.servindi.org/actualidad/32408

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En los últimos 20 años la Región ha pasado por dos reformas en el sector energético. La primera, a principios de los 90, tuvo como eje la liberalización y la desregulación de los mercados y un énfasis en la modernización de las empresas estatales petroleras. A diferencia de lo que sucedió en otros sectores, la mayoría de los países no privatizó sus empresas estatales, con la excepción de Argentina, Bolivia y Perú.

A principios del nuevo milenio, coincidiendo con el alza de los precios internacionales del petróleo, varios países de la Región tomaron diversas medidas para captar una mayor porción de la renta petrolera, lo que incluyó renacionalizaciones y cambios de contratos petroleros (alza de regalías, mayores impuestos). Otros países modernizaron sus empresas estatales, crearon nuevas agencias de contratación petrolera e impulsaron fuertemente las inversiones de las empresas estatales.

La inversión en hidrocarburos de las empresas estatales supera largamente a la inversión extranjera directa (IED), si bien ésta ha aumentado en algunos países, como Argentina, Perú, Trinidad y Tobago y Colombia. De todas maneras, la IED sigue siendo minoritaria en la Región en su conjunto.

El consumo de gas natural se incrementó fuerte en los últimos años. Además, de Argentina, país pionero, ahora Colombia, Bolivia y Perú producen cantidades mayores destinadas al consumo interno. Bolivia exporta importantes cantidades de gas natural a Brasil y Argentina (vía gasoducto), mientras que se construyeron 5 gasoductos transandinos entre Argentina y Chile a fines de la década del 90. Recientemente, Colombia comenzó la exportación de pequeñas cantidades de gas a Venezuela.

La importación de Gas Natural Licuado ha sido el rubro de mayor crecimiento, instalándose terminales de regasificación en México, Argentina, Brasil y Chile y se plantea un nuevo terminal en Uruguay. La importación de GNL responde a la necesidad de obtener un suministro confiable, debido a problemas surgidos entre Chile y Argentina (por falta de reservas del último) y entre Bolivia y Brasil (respecto al precio deexportación). El único país exportador de LNG de la Región es Trinidad y Tobago, al que se acaba de unir Perú, país que, sin embargo, no tiene las reservas suficientes para abastecer a su mercado interno.

En las energías renovables, no se ha avanzado mucho en la construcción de centrales hidroeléctricas, a pesar de que la Región cuenta con un potencial muy importante. Tampoco ha avanzado la producción de otras fuentes, tales como la energía eólica y la solar, manteniéndose estancada la energía nuclear (en Argentina y Brasil).

Sí han avanzado los biocombustibles (etanol y biodiesel) en Brasil, seguidos por Colombia y Argentina. Una cantidad importante de países ha adoptado leyes para promover su consumo interno y, también, la exportación. Su producción ha generado importantes debates, debido al mayor uso de tierras agrícolas parea este fin, motivo por el cual la CEPAL ha planteado la creación de Tableros de Comando, que permitan un manejo comprensivo e integrado de este recurso.

En la eficiencia energética (que tiene como objetivo reducir la cantidad de energía consumida por cada unidad de producto), los avances son magros. Se necesita un mayor esfuerzo gubernamental y acceso a fuentes de financiamiento.

En integración energética, los países también han pasado por dos fases claramente diferenciadas. La primera, llamada de Integración Energética Hemisférica, tenía como enfoque la liberalización de los mercados y una dimensión continental. Esta política rigió hasta principios del nuevo milenio. La segunda, desde fines de los 90, está más ligada a los objetivos de los Estados en el marco de la Comunidad Sudamericana de Naciones. Pero carece aún de objetivos e instrumentos claros que le permitan avanzar hacia la integración energética.


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empresas estatales: 国営会社
medida: acción
renta: beneficio o utilidad que produce algo periódicamente
captar: percibir por medio de los sentidos
nacionalización: paso de medios de producción y servicios explotados por particulares a menos del gobierno de una nación 国有化
a menos de: at least?だっけ
inversión: Acción de destinar los bienes de capital a obtener algún beneficio (investment)
gasoducto: Tubelía de gran calibre para la conducción de gas a larga distancia
Tubelía: Conducto formado por tubos, generalmente para el paso de un fluido
rubro: ? (en rubro de)
suministro: a proveer a alguien de aquello que necesita (supply)
confiable: (reliable)



中南米の国々の、エネルギーをめぐる政治

中南米では、ここ20年間でエネルギー分野における2つの変革が起こっている。
1、市場の自由化と規制の緩和
2、国営の石油会社の近代化

ほかの分野とは異なり、アルゼンチン、ボリビア、ペルー以外の国々では、国営会社は民営化されることはなかった。

近年石油の国際価格は上昇し、多くの中南米の国々はより利益が得られるようそれぞれ多様な処置をとってきた。
たとえば、
- renacionalizaciones 国有化や
- cambios de contratos petroleros (alza de regalías, mayores impuestos) 契約の変更(ボーナスや税金を増やしたり)
- crearon nuevas agencias de contratación petrolera 新たな採用機関の設置
- impulsaron fuertemente las inversiones de las empresas estatales 国営会社への投資の推進
など。


海外直接投資がアルゼンチン、ペルー、トリニダード/トバゴ、コロンビアでは大々的に増えた。CO2排出量が増えたから?

天然ガスの消費料が急激に増加。
アルゼンチンを筆頭に、コロンビア、ボリビア、ペルーは生産量の多くを国内で消費している。
ボリビアは多くの量の天然ガスをアルゼンチンとブラジルに輸出。
コロンビアはベネスエラへ天然ガスの輸出を開始。

天然ガスの輸入は増加傾向にある。
メキシコ、アルゼンチン、ブラジル、チリで途中再ガス化。ウルグアイに新たに再ガス化のためのプラントが建設された。

信頼できる供給の欠如:チリとアルゼンチン、ボリビアとブラジル
唯一液化ガスの輸出国であるトリニダード.トバゴでは国内消費のための供給料が足りていない。

後半、新しいエネルギーについて、ちょっとまた今度。
スペイン後の前に日本語の用語がわかんないな。。
Brasileños a las urnas para elegir al sucesor de Lula
Cubadebate Oct 3. 2010
http://www.cubadebate.cu/noticias/2010/10/03/brasilenos-a-las-urnas-para-elegir-al-sucesor-de-lula/


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Bajo sol o lluvia, con frío o calor, millones de brasileños acudían el domingo a las mesas electorales para escoger al presidente número 40 de la vida republicana del país, que sucederá al popular Luiz Inácio Lula da Silva.

Además del presidente, los votantes escogerán a los gobernadores de los 26 estados y el Distrito Federal, 54 de los 81 senadores y a los 513 miembros de la Cámara de Diputados. También elegirán a los diputados de las asambleas legislativas estatales.

En Río de Janeiro, el domingo amaneció lluvioso pero los centros de votación tenían filas de votantes que llegaron temprano, mientras que en la capital Brasilia, que el sábado recibió su primera lluvia en cuatro meses, el día soleado facilitaba la vida de los electores.

Las mesas de votación abrieron a las 8:00 de la mañana (1100 GMT) y cerrarán a las 17:00 (2000 GMT). La justicia electoral podría divulgar las tendencias preliminares unas tres horas después. En cinco estados occidentales, donde el huso horario es de una o dos horas menos, las mesas cerrarán más tarde.

La carrera presidencial entre nueve candidatos tiene como favorita a la ex ministra Dilma Rousseff, del Partido de los Trabajadores (PT), apoyada por Lula, aunque no está claro que pueda obtener la mitad más uno de los votos, necesaria para ganar la contienda en primera vuelta.

En tal caso, según las encuestas, podría ir a un segundo turno con el ex gobernador de Sao Paulo José Serra, del Partido de la Social Democracia Brasileña (PSDB). Le sigue en los sondeos de intención de voto la ex ministra del Medio Ambiente, Marina Silva, del Partido Verde (PV).

Rousseff votó por la mañana en la escuela Santos Dumont en la ciudad sureña de Porto Alegre, vestida de rojo y acompañada del candidato del PT a gobernador de Río Grande do Sul, Tarso Genro.

“Combatí el buen combate y quien hace eso sale fortalecido”, dijo Dilma a periodistas antes de votar. “Hoy es un día de agradecimiento porque tenemos grandes opciones de vencer en el primer turno en Río Grande do Sul y en Brasil”.

Serra y Silva tenían previsto votar más tarde.

Una encuesta del instituto Datafolha para el diario Folha de S. Paulo y la emisora TV Globo atribuyó a Rousseff 47% de las intenciones de voto. Serra aparece con 29% y Silva con 16%. Si se cuentan solamente los votos válidos, excluyendo los en blanco o nulos, Rousseff podría ganar en el primer turno.

La encuesta se realizó del 1 al 2 de octubre entre 20.960 personas y tiene un margen de error de 2%.

Unos 135,6 millones de brasileños estaban habilitados para acudir a una de las 480.000 urnas electrónicas distribuidas en todo el país y 200.000 podían votar en los consultados brasileños en el exterior.

(Con información de AP)

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urna: caja cerrada, con una ranura, donde se depositan las papeletas en sorteos o votaciones
ranura: Hendidura estrecha en la superficie de un cuerpo sólido
Hendidura: Abertura o corte profundo en un cuerpo sólido que no llega a dividirlo del todo
Cámara: junta, associación que tiene a su cargo los asuntos concernientes a algunas profeciones
Cámara de Diputados: 代議院
fila: serie de personas o cosas colocadas en línea
divulgar: Publicar, propagar un conocimiento
sondeo: realización de preguntas para averiguar algo
averiguar: buscar la verdad hasta descubrirla


ブラジルの大統領選。
大統領のほかに、26州と連邦区、81人中54人の上院議員、代議院の513人が選ばれる。
・ex ministra Dilma Rousseff, Partido de los Trabajadores (PT) ←apoyada por Lula
・ex governador de Sao Paulo Jose Serra, Partido de la Social Democracia Brasileña (PSDB)
・ex ministra del Medio Ambiente, Marina Silva, del Partido Verde (PV)

Dilma Rousseffの優勢とメディアは予想、
(Rousseff 47% de las intenciones de voto. Serra aparece con 29% y Silva con 16%)
ブラジル初の女性大統領誕生か。


女性大統領誕生、と聞いて、え!Marina Silvaのことかと思ったら残念。

Marina Silva、マリナ・シルヴァ
彼女はルラ大統領当選時に環境大臣に任命され、彼女は在任中に国の森林消失速度を60%軽減させ、日本の国土面積くらいの範囲を先住民保護区、自然保護区に指定した。
社会参加を基本とし、NGOや地方政府、環境破壊に直接影響を受ける地域や人々とも協働した。
先住民や伝統農家には持続可能な資源利用を奨励し、環境保護や持続可能な発展に貢献した。
また環境監視を強化し、環境犯罪への罰則を設け、汚職と戦い、違法な品物は没収した。
(ソトコト、9月号より)