マヤが演じてみたいと思った狼少女
紫のバラのスタンド、どこまで演出するねん(笑)
漫画だから描ける狼少女だと思ってました。
まさか、生身の人間がこれほどまでのクオリティーで演じてくれるとは…感激しきりです。
ところどころ、抜粋のような漫画での作品
こんなお話だったんだと…
本当に素敵なそして世に出て欲しいと思った作品でした。
時代背景、演出、紗幕の使い方
素晴らしかったです。
残念だったのは
演者の動きが今ひとつ
だった事
狼少女ジェーンとスチアート
そして脇を固める役者
メインの脇が甘かったのが残念でしたが
作品は本当に素晴らしかったです。
時代は第二次世界大戦中
ラストはその背景に絡めた演出でした。
語ってはいけない気がするので
多くは語りませんが
美内先生、流石です‼️
感動したからこそ言いたい一言(笑)
美内先生‼️
紅天女、真澄、マヤの、行く末を
お願いですから読ませてください‼️
この一言で全てを語れたとは思いませんが(笑)
そのくらい素敵な作品でした。
また、観たいぞ❣️





