今朝はまた

小さな宇宙の住人にされた事を思い出した。


私が試験勉強していた意味。


小さな宇宙で働いていた私

なんの社会的な保証もなく

保険も何もない

小さな宇宙。


私が例えば

怪我?事故?それで働けなくって?

そんな事を考えると

怖くなったってこともある。


だから、小さな宇宙で、過ごしながら

他の道もあるのではないかと考えた。


資格が有れば、

年を取っても働ける。


そんな事を考えた結果。


なのに、小さな宇宙の住人は

脳🧠も小さく心も小さいから

私に試験を受ける意味や考えを聞く耳を

持たなかった。


なので、こういう結果になった。


けど、結論から言って

今は気持ち的に余裕があって

何で、そんなにこだわって

そこで過ごしていたのか

わからないくらい。

早くに小さな宇宙から逃げ出せばよかった