日頃こんな世界だったらいいなと思うことはありませんか?
僕はよく、ドラクエやテイルズみたいなファンタジーがよかったと思います。(ウィズはちょっと・・・・)
受験中は特にゲームをやるのも厳しくて想像をしょっちゅうしていました。
いっちょ、それを文章にしようと思ったのですが、なかなか大変で、この前の奴もめっためったになりました。
そのあと、お手本にとスレイヤーズやレギオスなどの戦闘の描写を見たら、小説家ってすごいなと思いました。
なので、戦闘の描写は後回しにして、設定を王道ファンタジーらしくしたいです。
設定
・登場人物
主要人物
アラン(主人公)
デビッド・・・アランの親父。
セナ・・・村人、主人公の昔からの友達。
ガジ・・・セナとアランの親友。
ユウジ・・・村長。
バンジ・・・アランが住む国の王様。
グリア・・・世界を作ったとされる神の一人。
ぜールーン・・・グリアを陥れようと闇の生き物を操る謎の人物。
ダリア・・・闇の生き物のボス。
・・・・これからキャラの設定を考えたい。
舞台となる世界はラーミアって名前にしたい。
この世界は四人の神によって創造された。
地の神グリア、海の神アリア、空の神ルーナー、そして その三人の神をまとめる全知全能の神
ドーデル。
そして世界を創造した神はその地に暮らす生物をつくり、その生物のために自らの力を封じた宝石やら剣やらを残してどこかえ去った。
と、伝説で今へと伝えられていた。
アランが住むのはその伝説の道具とされるグリアの玉が収められているダールという名前の村だった。
ある日アランがいつも通り、3人で遊ぼうと村を駆けているとき、一匹の黒い竜がアランの家であるところへ向かっていた。物語はそこから始まる・・・・
