ブランドものにしがみついて
自分ではない
価値のある組織に身を置き
そのことによって初めて
自分の価値を図ったり
人の価値を図るのなら

小さなことだってこと
やっと気づいてきた


か弱くて
大人しくて
静かな人に
ただただ見つめられたいのは
実は自信がないからなんだ


出会うべくは
その上の境地にいる人

自分自身に自信がある人は
そういう人を選ぶはずだ

自分を愛し
人を信じ
高みを目指す

例え方向が違くても
違うからこそ
支え合える人
認め合える人
信頼するとは
どういうことか。



答えが見つかった気がする。

たぶんね、


認め合うことだ。
変な方向に
自信がついてるくせに

変な方向なものだから
すぐに自信喪失してしまう

確固たる
ぶれない軸なんて
築き上げられる
ものなのだろうか


おばあちゃんに言われたこと
私が失ってしまった
私を真っ直ぐにさせる
強くしなやかな芯

一体どうしたら
もう一度
心中にできるのかな


おばあちゃん
少しでいいから
ヒントを下さい

天国からで
いいからさ